
総合評価
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powered by ブクログ近代格闘技の全てを駆使し、武蔵に挑む刃牙ッッ!! しかし、初撃は当たるものの武蔵にはすぐに対応されてしまう…。そして戦いは「意識のトリガー」の奪い合いまで発展する。史上稀に見る達人戦。極限の戦いの果てに、立っているのは刃牙か、武蔵か…。激震の最終巻ッッ!! ゴキブリダッシュなどの近代格闘技を駆使して挑む刃牙vs武蔵戦は、トリガー勝負にもつれこむが、武蔵の剣に対する執着につけ込んだ策により、決着。
2投稿日: 2023.02.19
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
刃牙道までの132巻全て読みました。 喧嘩中心なのでサクサク読める。 あの名シーンこの名シーンなどたくさん出てきて楽しめるし、意外にも←ストーリーがしっかりしてて面白い。 父との対戦も意外だった!! 続きは完結してから読もうと思います。
2投稿日: 2021.09.06
powered by ブクログ考えながら何かをする漫画ってのは好きなんだけど、ちょっと闘ってないシーンが多い気もする。 ただ、最後すげー大好物な題材になりそうな展開は嬉しかった。
2投稿日: 2018.06.27
powered by ブクログクローン武蔵の戦い(求道)はまだ始まったばかり。応援ありがとうございました。 かのような結末となった結末。あの始末の仕方が供養だとは思えませんよ、ご老公。 消化不良が強い「刃牙道」ですが、なぜに☆5かというと、次回作への期待が高まっているので。次シリーズか。 野見宿禰登場がどうこうでなくて、力士の強さに切り込むというのが、期待大です。 「力士の強さは証明されている?」某横綱の格闘技挑戦によって?「彼らは力士ではない。元力士だ」といいきって始める次シリーズ。いや、たまらん。戦闘竜が総合で勝った時の「相撲取りは本当は強いんだよ‼」あれを、超えるだけの感動を下さい。 自分にとって、強いという存在を植え付けてくれたのは、横綱・千代の富士でした。 強さの原風景は力士です。 そんな自分にとって「刃牙道」最終話のあおりはたまらない。
2投稿日: 2018.06.11
powered by ブクログ板垣恵介『刃牙道 22』秋田書店。 シリーズ最終巻。堂々の完結!…………とはいかず、刃牙史上最短の完結というより打ち切りか。何しろ主人公の範馬刃牙が大法螺を吹くだけで、全く活躍しないのだ。よくぞ恥ずかしくもなく『刃牙道』というタイトルを付けたものだ。 現代に甦った宮本武蔵の手にかかり、烈海王が斬り殺され、花山薫も無惨に斬り刻まれる。我らが範馬刃牙が仇を伐つものと確信していたのに何という結末!烈海王は無駄死にじゃないか。刃牙史上最高の駄作だと思う。 そして、次のシリーズへのつなぎの描写が延々と続く。今度は相撲ですか。何だかなぁ。騙されないようにしないと。
1投稿日: 2018.06.08
