
絢爛たるグランドセーヌ 29
Cuvie/秋田書店
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総合評価
(3件)5.0
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
すごい気になるところで終わったー。 アビーから、ものすごい評価を受けたうえでの大抜擢。 学生ながら、ウィーンの舞台で代役として演じるわけで、この舞台で奏がどういう評価を得るのか。 一つのターニングポイントになるだろうし、続きが早く読みたい!!
0投稿日: 2026.02.13
powered by ブクログコロナ禍のバレエ事情をしっかり描いてくれている時点で歴史的価値が高い漫画。奏の成長も眩しく、そしてスケールがおおきい!
0投稿日: 2026.02.11
powered by ブクログ2年生になった奏は、学内コンクール「リン・シーモア・アワード」に『パエトーン』のケレス役でチャレンジします。試行錯誤の中でつかんだ「振付を信じて 身を委ねる」ことが奏を覚醒させる! そして、奏のケレスがコンクールをぶっ超えて、もの凄いことになっていく! ああ、ノンナ・ペトロワ(from『アラベスク』by山岸凉子先生)のような展開に? ここでまた思い出さなければなりません。コロナ禍以上に恐ろしい、戦争が始まったのがこの時期だったことを。
7投稿日: 2026.01.31
