
総合評価
(16件)| 3 | ||
| 4 | ||
| 6 | ||
| 0 | ||
| 1 |
powered by ブクログR不動産が好き。 掲載されているお部屋、お家、そこでの暮らしの居心地の良さが伝わってくる。 いいなぁ。、
0投稿日: 2026.01.09
powered by ブクログアホみたいなこと言うと、将来は東京R不動産に掲載されるような大家になりたい。 掲載されている物件は刺さるものばかり。 DIY可!いいね!! コンクリート打ちっぱなし!刺さるね!! 刺さる物件、刺さる大家になりたいというのが目標です。 いつか遠い将来の話ですがね。
0投稿日: 2020.08.23
powered by ブクログ賃料を表記しなくなった理由を教えてほしい。賃料があるからリアリティがあるのに。「東京R不動産」では面白い物件が半分くらいあったのに、2では今流行りのオシャレにリノベーションした事務所ばかり。自分たちでペンキを塗ったとか、人が集まる場所だとか、そんなのこの時代どこに行ったってありふれてる。私が求めているものではなかった。独自の住まいで「暮らす」人のリアルが読みたい。
0投稿日: 2016.11.14
powered by ブクログはたから見たボロい物件でも、使う人によっては本当にユニークな存在になる。 ガレージを広いワンフロアにしたり、がたがたのアパートの一室を安く借りて思い通りに改装する。平日は都内の小さいマンションで、週末は房総半島の一軒家へ。 など、物件を紹介するだけでなく、その物件をどんな風に面白く利用できるかを考えているのがこの会社の面白いところだと思う。 読んでてワクワクするような、物件というよりはライフスタイルの紹介だった。
0投稿日: 2015.11.18
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
東京R不動産…カッコイイ! この本に載っているお店行きたい… ■キアズマ珈琲 http://www.realtokyoestate.co.jp/report/2009/06/013.html http://tabelog.com/tokyo/A1305/A130502/13098184/ ■花想容 http://kasoyo.com/ ■THE NATURAL SHOE STORE http://www.thenaturalshoestore.jp/ http://www.realtokyoestate.co.jp/column/tokyorjijyou/18_kachidoki/c_tokyor18_01.php ■アノニマ・スタジオ http://www.anonima-studio.com/frameset.html アガタ・竹澤ビル ■馬喰町ART+EAT http://www.art-eat.com/ ■フクモリ http://fuku-mori.jp/ ■オフィス・エコー http://www.office-echo.com/ ■bigote http://tabelog.com/tokyo/A1302/A130202/13056985/ ■新島カフェ+宿saro http://saro-niijima.jp/
0投稿日: 2013.06.18
powered by ブクログ家がほしい!と思ったので買って来ました。どうせウェブで見れば載っている情報だと思うけど、本が欲しくなってしまう。この感覚は01じゃないのだよ、と粋がってみました。 とりあえず理想は高く、条件厳しく、ひたすら検索。これに尽きるでしょう。はて、いつめぐりあうことやら。
0投稿日: 2012.10.10
powered by ブクログおもしろい!夢がある。いつかこんな物件に住んでみたいな。 リノベーションてなんかすごく夢が詰まってる気がする。
0投稿日: 2012.09.09
powered by ブクログリノベーションは良いですね。屋上物件は魅力が溢れていいなと思いました。何でもそうですがビジネスを枠に当てはめて考え続けてはダメ。意外とそういうところに大きい可能性がありそうです。
0投稿日: 2012.05.09
powered by ブクログあーちきしょーおかねほしいなああああああああ と思わせてくれる本。モチベ醸成にはいい。 だがしかし【週末は房総。平日は都内の賃貸】 のおにーさん。。。 駒沢の社宅で広告代理店勤務っつったらD2しかないでしょ。 30前半で1本超える企業社員に消費財メーカーの平社員の懐事情なんて理解し難いでしょう。。。 夢を夢で終わらせてくれる有難い1冊でした。
0投稿日: 2012.03.03
powered by ブクログ読み終わったら、載ってる物件に住みたくなっちゃう。 古い建物でも、リノベーションで生まれ変わるという事を噛み締めた一冊でした。 いつか東京R不動産の賃貸に住みたいなぁ!
0投稿日: 2011.12.21
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
この線は絶対ありだと思う。CETや房総半島の民家をリノベーション、もう一度住まいを考えることができれば、きっとこうした不動産を巡っただろうと思いつつ、めちゃくちゃ集中して読んでしまった〜。
0投稿日: 2011.08.11
powered by ブクログ昔、「生活感がない」というのは悪口だと思っていた。 雑誌で家自慢の特集なんかを読んでも、オープンハウスを見に行っても、歯医者の清潔な待合室みたい。みんながどうしてこういう家に住みたいと思うのか理解できなかったが、きっと自分がおかしいのであって、家を選ぶというのは冷蔵庫を選ぶようなもの。日当たりとか駅からの距離とか、カタログスペックで選ぶのがきっと正しいのだと思っていた。 そんなぼくが、初めて住んでみたいと思った家の本が「東京R不動産」。この本はその続編。 ぼくは家そのものはわりとどうでもよくて、ここに住んだらどんな生活だろう、というほうに興味があったのだ。だから妄想をかき立てない歯医者の待合室的な家に魅力を感じない。たとえばビルの屋上に住んでみるとか、家の前からカヌーでこぎ出せるとか、家の中にガレージがあるとか、そういうのが楽しいのだ。 ぼくが変わっているのではなくて、きっとみんなそうなんだ、と今は思っている。海外では「絵を買うように家を買う」という言葉もあるらしい。もっとそうなれば、この国もきれいに、面白くなるだろう。
0投稿日: 2010.12.09
powered by ブクログ2です。 今の自分の居住空間に違和感を持ってる人は必読。 Rはリノベーションということでここで紹介される物件は元オフィスでただのガランドウの箱だったり、ぼろぼろで寂しい築うん十年の民家だったり、絶景ヴューの穴場スポットだったり。 これらの物件、内部を自分で作って、使って、楽しんでというコンセプトで改装推奨なかんじで、既存の不動産屋さんにはない新たなシステム、というか脱システム? 他にも2拠点居住という形で房総などに激安で家を建てたりして週末をそこで過ごしたりと新しいライフスタイルの参考としても読める。 このサイトは月のPV300万だとか
0投稿日: 2010.10.18
powered by ブクログ第1弾は自分で購入。本書は第2弾。図書館で借りた。 違う雑誌で読んだあの部屋もR不動産経由だったのか、などが 分かって面白かった。 いずれにせよ、これだけリノベーションに金がかかったという論点だと 単なる建築・リフォーム本になってしまうので ここに至るコンセプトなど背景を記してくれたことに この本の意義があると思う。 もう少しボロ部屋があると面白いんだが。。
1投稿日: 2010.09.30
powered by ブクログ東京の不動産をどう切り取って、顧客ニーズに合わせるか。それを仕事として新たな付加価値を提供しているのが東京R不動産。当たり前のものに、何かアイデアで付加価値をつける。スペックで勝負すべきものに、スペック以外の所で付加価値をつけるのは非常に難しい。味で勝負すべき飲料にエヴァンゲリオン缶を出す、スペックで勝負すべきパソコンでシャア専用モデルを出す。つまり、この世は、必ずしもモノだけを見て買ってないってことだ。 不動産はどうだろう。場所と間取りと広さと価格。それ以外に必要なんだろうか。素敵なタイトルと思い入れと工夫。バリューアップではない手法に正直衝撃だった。
0投稿日: 2010.05.13
powered by ブクログ彼がやっていることは街づくりそのもの!街の可能性と価値を発見して、再定義する。東京R不動産が大好きだ。
0投稿日: 2010.03.14
