
総合評価
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
リゼロおもろすぎるって! 作者は小説書くのが下手って自嘲してたけど、 そんなことないと思うよ! 聖域から色んな意味で成長してきたなガーフィール。 なんか、ルグニカ王国内だったからその強さが分かりにくかったけど、ヴォラキア帝国のおかげで、強さの比較がしやすくなってきた ペトラちゃんの陽魔法どうなるのだろうか、、 アベルの想定を崩すのが、スバルのパートナーのベアトリスなのも熱いし、アル・シャマク待ってました!!!笑笑 そして、一巻ぶりのスバルくん、スバル史でもっとも強いところを次巻で見せてください!
0投稿日: 2025.08.18
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やっと、エミリア陣営が本格的に参戦してきた。 ガーフィール、いつもながら無茶な闘い方だけとかっこいい。
0投稿日: 2023.05.08
powered by ブクログそれぞれの戦闘の中で得られたものや成長を強く感じ、主人公陣営の今の実力がはっきりと描写されている所が面白かった。
1投稿日: 2023.04.02
powered by ブクログ久しぶりにいつメンで戦うの巻。もう、誰が何のために戦っててどっちがどうなったら勝ちなのかわからなくなりつつあるけど、エミリアがまとめてくれるとすごーくわかりやすいです。登場人物は過去一多かったそうなのに主人公はほとんどでてこなかったのですが、最後らへんでカッコいい登場します。そこが良かった。 これって、アベルが入れ替わってるのわかったら敵味方どうなるのかな…。
3投稿日: 2023.03.31
powered by ブクログ面白かったけど、しんどかった。ガーフィーvs虫籠族カフマが面白かった。ガーフ、強ぅなったわ。大罪戦よりはとりつくしまがありそうな感じがあるような、ないような。スバルが抜きパートはとてもハラハラする。プリシラやらヨルナやらのとこらへんも、色々と設定公開があって、なかなかありがたかった。 ラストシーンのP444でほっとできた。よかったよかった。 もう32巻だが、いつになったら帝国から出られるんやろか。
10投稿日: 2023.02.15
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久しぶりのエミリア陣営の活躍。 虫籠族の歴史が壮絶すぎる。その中でカフマがいかに化け物かがわかる。 相変わらず勘の鋭いトッドと未だ謎の能力のオルバルト。エミリア陣営はどう危機を乗り越えるか。
0投稿日: 2023.01.14
powered by ブクログ待ってました主人公。 こういう『相手の中ボスと味方のエースたちがそれぞれバトる』って展開、 嫌いじゃないです、むしろ好き。
0投稿日: 2023.01.03
