
総合評価
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powered by ブクログ2巻に続き3巻も読了。 3歳だったごっちゃんが4歳になりますます表現豊かに。 鬼を怖がるエピソードが可愛すぎる。あと怒って空気入れようとしてくるの爆笑した。
4投稿日: 2022.10.16
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
すいません 育児ナメてました 禁断の果実“言語”を手に入れ、さらに進化する4歳児ごっちゃん! [ブタのまんじゅううり]、[赤坂の赤い鬼]が迫るが…!? 人気漫画家が息子のリアクションにテンパりまくる! 泣くほど笑える最前線育児マンガ!!(Amazon紹介より)
0投稿日: 2020.03.30
powered by ブクログ1、2巻とは明らかに違うごっちゃん。 大人が思いつかない表現を編みだし、表の顔と裏の顔を使い分ける4歳児怖いよw親の予想をどんどん裏切っていくのが成長なのかな。息子を持つ身としては笑いつつこの先が恐ろしい。 完璧なヅカメイクにノリノリなごっちゃん、イケてますw
0投稿日: 2016.02.17
powered by ブクログ漫画家・東村アキコによる育児コミックエッセイ第3巻。 TP.24:東京鬼作戦編 TP.25:だんご虫編 TP.26:刀狩り編 TP.27:女友達編 TP.28:ブタと桃白白編 TP.29:コプポン編 TP.30:奇跡のコラボ!?part2編 TP.31:ダンス編 TP.32:宝塚メイク編 サブタイトルは「すいません、育児ナメてました!」。 赤坂の赤い鬼 vs ごっちゃん。スーパーで見かけた桃白白(似のおばさん)におびえるごっちゃん。 宝塚メイクにノリノリのごっちゃん(花組・麦 一穂)。 …もうホントに、何度読んでも面白い!ごっちゃん最高! 1、2巻に引き続き、義姉に買い与えました。
0投稿日: 2016.01.26
powered by ブクログ1、2巻の頃はまだ世間の目を気にして言葉を選んでいた感があったのが、この3巻で完全に吹っ切れましたね東村さん!育児はこうあれというのを「てかもうそんなの面倒くせー!」と言い切ってる。そこが笑えます。
0投稿日: 2014.09.16
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
鬼はどの子供にも効きそうですね! 4歳にしてプライベートの顔と公的な顔を使い分けてるんですね~ タオパイパイネタは面白かった。 それにしても、『ギャグ漫画家ほどマジメでシャイで気難しい人が多い』んですね! 『逆に暗い漫画描いてる人のほうが明るくてテキトーだったりするもんなんです』ね~。 面白いなあ。
0投稿日: 2014.02.09
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「ごっちゃんの成長にしたがって、ネタがつまらなくなる」というようなことが書いてあったが、引き続き面白かった。
0投稿日: 2013.03.07
powered by ブクログ爆笑。え、なんかすごいごっちゃん成長してる…。な感がひしひしと! 笑いは決してパワーダウンすることなく俄然パワーアップしてます。 ごっちゃんはもちろんだけど、東村先生の周りはセンスの溢れる人でいっぱい。とくに笑いの。人が人を呼ぶんだなあ~。ぴよ~
0投稿日: 2013.02.23
powered by ブクログめっちゃおもろい!! 自分が育児してるから、倍おもろい! こじんてきに、「まだおっぱい吸ってるって言ってもいい??(悪い笑顔)」 で爆笑しました。 あとね、タオパイパイ倒すの!も。
0投稿日: 2011.11.23
powered by ブクログもう大爆笑・・・ 一人でくすくす笑いながら読んでました。 「ママのクソジジイ!!!」(by.ごっちゃん) が忘れられません。 ほんと、惜しい。。。 子供っておもしろすぎる!!
0投稿日: 2011.09.24
powered by ブクログ図書館で予約 地元の図書館で在庫ありだったのにいつまでも順番回ってこないなぁ・・・って思ってたら県内のちょっと遠い図書館から届いた^_^; 何かあったのだろうか?? それはさておき。「鬼作戦」「塚メイク」面白かったです 「塚メイク」ごっちゃんのリアル写真もあったのですが「漫画だからかなり脚色??」って思ったらかなりリアルに「塚メイク!!」 「嘘じゃなかったんだ~!!」 スゴイですわ 子供って、こんなに未知なるパワーを持ってるんですね 子育て、奥が深いです ちっちゃい子を育てている全てのママさんたちに敬愛です!!
0投稿日: 2011.09.05
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
2011年7月 川口市立図書館で借りて読みました。 待って、待って、待って~・・・やっと借りることが出来ました。熊谷市立図書館の蔵書です。1・2巻も他市からの相互貸し出しで読むことができました。この制度に感謝です! さて、相変わらず面白かったです。ごっちゃんの年齢がKi-と同じなので、ものすごく同感できることが多かったです。 ごっちゃんは「テレビ」のことを「テベリ」と言っていましたが、Ki-も最近までそう言ってました。 4歳ともなると、家の顔と外の顔を使い分けてるんですよね~。母の知らない「我が子の外の顔、外の発言」を見聞きすると・・・かなりビビるんだな~、これが。 著者の東村アキコさんとそのアシスタントさん、宝塚好きだったんですね~。「ズカメイク大会」、私もやりたい~!!巻末のごっちゃんの「らからづかまいく(宝塚メイク)写真」、決まってます!こんな感じの男役さん、いるよね~、確かにいるいる。 パートの休み時間に一気に読みきりました~!!
0投稿日: 2011.07.04
powered by ブクログごっちん、ちょっと育ってた。相変わらずの面白天才児!! 鬼を信じてるネタ、いろんな悪さをごまかすネタが大好物です! ふるえるごっちん可愛いよね〜
0投稿日: 2011.02.16
powered by ブクログ声上げて笑える。 ほんと子供の無邪気さは 大人に痛烈に来るものなんやなって。 でも、それを作者はほんとうに拾うのが旨い。 そして見せ方描き方がいい。 愛がこもってるからこそ、これだけかけるんやなって 思います。
0投稿日: 2011.01.28
powered by ブクログ2010.11.16 再読 ひさしぶりに1~3巻をまとめて読み返した。 やっぱりおもしろい。笑える。 ごっちゃんすごすぎる。 ごっちゃんの破壊力に比べたら、うちの息子はまだまだだな~って安心(?)した。
0投稿日: 2010.11.18
powered by ブクログ一巻が圧倒的に面白かったので、段々違和感を感じるようになって残念。作者のごっちゃんへの向き合いかたが段々適当さが目立つようになってきてる感じで。 面白いは面白いんだけど、ごっちゃんがコーラス編集部によって商品化されすぎてるように思う。
0投稿日: 2010.09.25
powered by ブクログ3巻目まで読んで、いつのまにか1巻ではちらっと出ていた父親の影が全くなくなっている事に気付く。 最初から別居婚ぽかったし、きっと大人の事情があるのでしょう、と勝手に想像。
0投稿日: 2010.09.07
powered by ブクログタカラヅカメイクのくだりで、自分が将来子どもをもったときのことを考えてしまった。「ママはたくさんゲームやっておやつも好きなだけ食べてるじゃん!どうして僕はだめなの?」と言われてしまったら答えに詰まるだろう。「ママは大人だからいいの!!」ってムチャクチャな論理をふりかざす母親にならないように今から対策を立てねば。
0投稿日: 2010.07.20
powered by ブクログ1,2巻並みのものを期待していたらちょっと期待はずれ。 なんか、育児をズボラしているっていう感じを無理にだしている感もあり、ちょっと残念。 それでも、やっぱりおもしろい!タオパイパイ、宝塚のくだりは最高だった! ゴッドチャンはつまらなかった。
0投稿日: 2010.05.31
powered by ブクログ表紙のカラフルさがあまり好きでなく、今まで購入していなかったのですが。 買ってみたらおもしろい!! これは東村アキコさんが面白いんだろうな。 子どものおちょくり方がすごくいい(笑) おすすめです。
0投稿日: 2010.05.18
powered by ブクログごっちゃん四歳に。作者も書いてるけど、大きくなってパワーだうんしたかんじ。 うちの坊主も生意気になっていくんだろうな。
0投稿日: 2010.04.05
powered by ブクログ我が家の愛読書。事実は妄想より笑いなり。毎度ながら面白すぎで、どんどん大きくなるごっちゃんが可愛くて仕方ありません。
0投稿日: 2010.04.02
powered by ブクログ子供ってほんと予想外の反応しますよね。言動がいちいち演技がかってて大仰だったり。うちの2歳児すらそうなのにごっちゃんは更に凄い。宝塚メイクはほんと声出して笑ってしまった。
0投稿日: 2010.03.30
powered by ブクログ爆発力は無いがそつなくまとまっている印象。 もう負けないパターンを完全に作り上げましたね(少なくともエッセイ系作品では) モーニングの新連載のほうは手探り感が出ててハラハラする。
0投稿日: 2010.03.29
powered by ブクログごっちゃん4歳。よくしゃべるんだなあ4歳。 納豆の海に溺れてた頃から・・・って、ねぎっこが言ってるけど ホント、すぐなんだろうなーこどもの成長。 ご飯食べすぎ、って、わたしも絶対言われそう。
0投稿日: 2010.03.29
powered by ブクログ相変わらず笑わせてもらった3巻です。 東村アキコって凄いよ(笑。 そして、ごっちゃんが凄いのか? そういえば4歳なのに、まだおっぱい…なんだっけw 確かに、それなくなったら終わりそうな気がするなぁw
0投稿日: 2010.03.28
powered by ブクログ成長したごっちゃん。 うそを覚えたり、見栄を覚えたり。 かわいくて笑えて癒される一冊。 伊藤先生の登場シーンは必見!!
0投稿日: 2010.03.28
powered by ブクログ理性が育つと、天然の面白さが減ってくのかー?って思ったけど、4歳になったごっちゃんも、相変わらずかわいくて面白かった。ごっちゃんも成長するけど、ママだってあしらい方慣れたよね(笑)。いつまでこの面白さ続くのかしら~?
0投稿日: 2010.03.28
powered by ブクログ4歳になってもごっちゃん相変わらず面白い。声出して笑ってしまう。ひげぴよとドラゴンボールの回で大爆笑。
0投稿日: 2010.03.27
powered by ブクログ鬼設定が面白すぎる。 青山には青い鬼だから赤坂には赤い鬼か! ちっちゃい頃ってお母さんが全てだから信じて しまうよね・・・(笑)
0投稿日: 2010.03.25
powered by ブクログ個人的に、ごっちゃんが「なんか・・ぶたの声みたい・・」と言った所がツボでしたw ごっちゃんとうとう4歳になったんですね・・早い笑 正直、1・2巻と比べたら面白さが減った感がありました。。 個人的にですが。
0投稿日: 2010.03.25
powered by ブクログこんなに面白いマンガを借りてるだけなんてできなくなりました。 とうとう・・・購入! 何回も読み直したくて。 友だちに貸したくて。 ごっちゃんのタオパイパイ面白かったなぁ~♪ 早く寝ないと、鬼が出るぞぉ。w
0投稿日: 2010.03.23
powered by ブクログあっはっはっ! 相変わらず面白かった。 タカラジェンヌのメイクをしたごっちゃんの写真とイラストが最終ページに出ていて、当たり前っていえば当たり前なのかも知れないけど、そっくりで笑えた。 しかし、ごっちゃんのおっぱい好きは相当なものがありますな(笑)
0投稿日: 2010.03.23
powered by ブクログ―――ママのくそじじいっ! 笑った笑った! ママテン大好きだ―! ごっちゃんのキャラ最高(笑) 陰でブタと呼ぶとこあたりウケた〜! 豚の饅頭売りと タオパイパイがアジを…!が爆笑!
0投稿日: 2010.03.22
powered by ブクログ3巻になっても相変わらず面白い! 作者は周囲の人の面白いところを見つけてプロデュースする天才なんだと確信。スルーされがちな地味な人々をもデフォルメして面白く描けるってすごい才能。すなわち、作者=さるさる(『ひまわりっ』の登場人物)なんだろうと思います。 表紙のコピー「NO OPPAI, NO LIFE」も最高(笑)!
0投稿日: 2010.03.21
powered by ブクログ相変わらず奇怪な行動のごっちゃんに笑いました。 ほんと電車じゃよめないなこれ。 おっぱい卒業したらテンパリスト終わるんじゃないかと思ってきた。 ・・・まだ先だろうな!w
0投稿日: 2010.03.21
powered by ブクログタオパイパイで笑った! 東村先生本人が心配してるように、ごっちゃんが大きくなったら面白くなくなるんじゃ…と思うけど、先生のごっちゃんとのじゃれ方をみるとやっぱり普通になることはないような気がするw 巻末にごっちゃんの宝塚写真アリ。
0投稿日: 2010.03.21
powered by ブクログ今日、本屋で見つけ、早速購入。 やっぱり面白い! 自分が子どものとき、こう感じたから、ごっちゃんにこうしてあげよ…という気持ちにも、それをめんどくさい!と思う気持ちにも、どっちも共感!
0投稿日: 2010.03.20
powered by ブクログまだまだ子供なごっちゃんが可愛い! アシスタントさんからみたごっちゃん漫画が収録されていて いつもと違う人目線のごっちゃんが見れて面白かったです! 子供いいなあ…
0投稿日: 2010.03.20
