
大江戸妖怪かわら版(1)
香月日輪、高橋愛/講談社
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総合評価
(4件)4.7
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江戸は江戸でも妖怪の住む江戸
小説のほうを読んで面白い!!って、この世界観を挿絵だけじゃなく 前篇イラストで読みたいなーって漫画も購入しました。 文字で書かれている分、小説のほうが心情などわかりやすいところも ありますが、あー、あの感動してたのはこのシーンだなとか、 こうなるのかーと、新たな楽しみでした。 妖怪たちの中でただ一人の人間の雀が、楽しくくらしている様子や ささえてくれるまわりの人達等、やっぱり香月日輪 さんのお話は いいなーって思います。 こんな江戸に行ってみたいです。
1投稿日: 2014.06.07
powered by ブクログ最近妙に、「妖怪とのほのぼの日常」的な漫画がよく目につくのは、そういうご時世なのか、それとも単に自分の好みにあっているから目につきやすいのか。 この本も、店頭で偶然見かけて、お試し1話だけ読んで勢いで購入しました。
0投稿日: 2014.05.30
powered by ブクログこの作品も漫画化(≧∇≦) 異界…別世界の話で、不思議な世界を漫画で見れていいですね\(^o^)/
0投稿日: 2014.05.09粋な世界
設定がとにかく粋。人間がひとりってのがおもしろい。 どんなところなのか、主人公はなそんなところにってのが・・・ 少しずつわかるところもおもしろい。 なんだかんだ言っても人間のほうが怖いのかもしれません。 キャラたちの設定、今の時点で不明なところが多いかも。
0投稿日: 2014.04.17
