
アルスラーン戦記(20)
荒川弘、田中芳樹/講談社
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総合評価
(7件)4.5
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powered by ブクログ書を焼き文化を焼く愚者よ_その火は己の身にも燃え広がると知れ 先に申したように貴殿は賢い_故に読みやすい
0投稿日: 2024.07.23
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第二次アトロパテネでの戦い。 ダリューン、ナルサスがいれば、まさに敵なしといったところ。 悪い奴には、それにふさわしい最期が待っている典型。
0投稿日: 2024.05.07
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【あらすじ】 アルスラーン率いるパルス軍は、かつて大敗を喫した地で再びルシタニア軍と相まみえる。ギスカールが指揮する十万の兵に対し、パルス軍はわずか三万弱。しかし、ナルサスの策略とダリューンら勇猛な仲間たちの活躍によって、ルシタニア軍を圧倒。勝敗は決したかに見えた――。その時、予期せぬ新たな敵軍が乱入。率いるのはボダン! あの日の雪辱を果たすため、王太子・アルスラーン、決起の時! ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。
5投稿日: 2024.02.29
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第2次アトロパテネの会戦の終結までを収める第20巻。ギーヴもダリューンもナルサスもそれぞれに見せ場があって嬉しい。 ヒルメスの出生の秘密に続き、次巻はアルスラーンの生まれについて語られる場面から。続きを楽しみに待ちたい。
1投稿日: 2024.02.11
powered by ブクログ大陸公路の強国「パルス」。 栄華を極めた大国の終わりを告げた時、若き王子・アルスラーンの運命が動き出す。
0投稿日: 2024.01.10
powered by ブクログ驚愕 ちょっと〜、気になりすぎるところでto be continued…はツラい〜。ヒルメスの件、闇が深いんですけど……。こっちも話し合いの続きが気になりすぎる。
0投稿日: 2024.01.09
powered by ブクログ機知と勇壮に満ちた戦闘シーンたっぷりで読み応えありました。アルスラーン軍の結束が高まります。パルスの奪還が望まれますが、それ以上にアルスラーンに光が指すよう祈るばかりです。
0投稿日: 2024.01.09
