キーワードは、「ざっくり感」。会社の数字は、ざっくり捉えるだけでも色々なことが見えることが分かった。数字が苦手な私にとって、財務諸表をざっくり読み解く技術か目から鱗だった。 特に財務諸表を業界特性からどの会社か読む方法は、興味深い。