
総合評価
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powered by ブクログヴェネチア国際編、めでたく完結です! その後のことは、作中で言われていたとおりになるのでしょうが、さらにその後、三上一家が「日本でバレエで食べていく」作戦にどう取り組んでいくのか、というお話を読みたいな。
0投稿日: 2022.12.07
powered by ブクログ1冊なんだけれど、すっごく内容が深くて、2〜3度読み返しながらようやっと消化。(鯛ちゃんパパの出番がちょっぴり少なかったかな。)テレプシコーラのときもそうだったけど、一歩先の未来がもう少し見てみたい気がしました。
0投稿日: 2018.10.12
powered by ブクログ鯛子がもがき苦しみながら成長していく11巻目までが面白かったです。 このシリーズとottavaのおかげでバレエに興味が出てきて、バレエDVDをいくつか見ました。 いつかドン・キホーテを生で観てみたい。
0投稿日: 2015.02.20
powered by ブクログもう読まないと思っていたけど、最終巻なら読んどくか・・と、読了。 やっぱり最後まで鯛子には共感できないまま。 お話は詰め込みすぎのまま、かつ表面だけをサラサラサラーっと撫でるように進んで終わってしまった感。 お話の最初のほうが脇の人物の描き込みも深くてよかったな。
0投稿日: 2013.12.03
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
なんだか、あっさり終わってしまったなぁという印象。 前シリーズまでは、結構アツかったように思えたので、ちょっぴり残念。
0投稿日: 2013.10.07
powered by ブクログ20130901 あれ、終わってしまった・・・ 終わり方としてはまとまってるので大きい不満はないけれど。 言うなれば、当たり障りない感じ、なのかな。 物語としては良い引き際なのかも。 主人公自身のことでなく、周囲の人間の話になってしまったのは、 鯛子が強い人だからなのかもしれないな。 とはいえ、三上君単独の濃い目の話がも一度あってもよかったなと。 思ったりして。
0投稿日: 2013.09.01
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
あ、完結した。 鯛子が優勝して三上からプロポーズ受けて終わった。 めでたしめでたしで終わった感じ。 でも鯛子、どこにいても「いつもの調子」な感じ。 ===== 2013.8.24 まだ表紙画像入ってませーん。
0投稿日: 2013.08.25
powered by ブクログジャンルわけ酷くてすみません、バレエ漫画です。 最初のころの興奮はどこへ行ってしまったのかっていう流れになったまま最終巻になってしまったのが実に残念です。 三上君はいい人だけど、最後のほうは天才とかいうのがどっか飛んでってしまったし。 どうなんだろうヴェネチア国際が終わっただけで、二人の日本バレエ編が出来るのかな。いや、日本でバレエとか漫画にしにくいだろうなぁ。 でも番外でも小話でもいいから、真理ちゃんとか龍一王子の活躍も見たいなぁ。 オーレリアの話もよかったけど、彼女にページを割きすぎて、大事な主人公の展開が速すぎたのがなぁ。 こっちも後何ページか~とか何話か~とか大人の事情がわかってしまうから辛いですよねぇ。
0投稿日: 2013.08.23
