
おれのキングダム(1)
楠 桂/小学館
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総合評価
(3件)3.7
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powered by ブクログ楠桂先生といえば、子供の頃ホラーマンガを読んで眠れないくらい怖かった…という思い出。けっこうトラウマだった。その先生が数十年たってエロマンガを描いていたので、驚いた。絵が綺麗なので、女性が読んでもそんなに嫌な感じはしないけれど。ストーリーとしては主人公都合いいな〜と思いつつも、ギリギリなところで女性に気遣い見せるので、救われる感じ。
0投稿日: 2016.05.19寸止めの理由がw
平凡な学生のはずが実はどこぞの石油王の子供で腹から出す声に女性を従わせる力があることがわかって戸惑う主人公の話。 世話焼きの同級生とマドンナ的な先生、説明役兼世話役のお姉さんが1巻で出てきます。 本人が女性に免疫ないけれど正常な男子なので無茶な命令出すも今後の事を考えてしまい寸止め状態っていう展開が多いですw 女の子が綺麗に描かれているのでそれだけでも見る価値があるかもしれませんね。
0投稿日: 2014.09.28
powered by ブクログ冴えない学生だけど、実は、王族の息子?とやらで、女を言うとおりに操る事ができる声をもっていた。 という設定の作品。 こういう男の夢系の作品は、なぜそっちに流れる!?みたいな、弱腰の作品が多い気がするが、この作品は結構直球。 まぁ、結局、エロは寸止めなんだけどね。 でも、なかなか、いいんじゃないでしょうか。 次の巻も買います。
0投稿日: 2013.02.24
