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総合評価

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    意外と面白い。戦慄の「宦官のつくりかた」にはビックリ。でも、この漫画のそういった蘊蓄の説明やコマに小さく入る用語説明やあとがきでの本編の登場人物のモデルになった歴史上の人物の紹介などが楽しみの一つになりそう。

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    投稿日: 2018.03.03
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    このレビューはネタバレを含みます。

    娘娘のやり方、ほんと半端ないです。 皇帝陛下の元に兄蓬莱登場。 彼の話を聞いてないと、スパイとしか思えないけど、娘娘が彼にしたことを聞いたら、そりゃ恨むよねって。 それにしても、兄蓬莱が宦官にさせられた状況とかがリアルで、確かに宦官って中国話ではよく出てくるけど、こんなふうにされてるって初めて知りました。犬ネコの去勢とは違うのね(ぞうさんモデルで理解(^^ゞ

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    投稿日: 2014.04.28
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    もう、ほんと兄の妹プロデュース力半端ない。 作者の描くモンゴルぽい服は初めて見たかもだけど、やはりくすぐられます。あの帽子は罪だ。 あ…いえ、舎六さんがいましたね。

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    投稿日: 2014.04.25
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    中国史のあらゆるところを集めて作られた物語。 前巻に続きあとがきは必見かも。 モデルにした人物&宦官になる方法の説明。 少女マンガでここまで宦官なついてつっこんだことかいてあるのはないかと。あとがきですが…。

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    投稿日: 2014.04.22
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    お兄ちゃんはほんとにシスコンなだけなのか!?まだ疑ってしまうのは、あの笑顔が胡散臭く見えるからか。女の子の目がデカすぎだよなぁ。体のバランスも悪いし。男性陣はちゃんとしてるのに。しかし、娘娘怖いわ。悪女だわ。さすが西太后がモデルなだけある。そして、宦官のその去勢法見ると、痛い!持ってないけど(え?w)痛いわー

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    投稿日: 2014.04.16