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総合評価

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    範馬 勇次郎がおる。 とか思っていますが、印象としては、「YASHA」もかぶる。 あっちより、ファンタジーな部分もあるのだけども、直接手を汚さないといけない部分がたくさんあって(というかそれが日常で)、ちょっと可哀想です。 人間を越えてしまった子どもがそれでも人間性を失わないでいるというのは、かなり難しいと思います。 多分、脳の作り自体もわたしたちとは違うし、なにかを判断するときに考慮に入れるデータの量も桁違いなはず。 それでも、人として生きていくことはできるのか? ある意味で、この子を教育したザルツヴァルトがプロでありながら人間性を失わないというものすごいファンタジーにな人なのかもと思います。 さて、子ども時代は終わって、自由に放たれた彼女がどう生きていくのか。 楽しみです。

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    投稿日: 2017.12.27
  • 逃亡するだけじゃない(^_^ゞ

    1巻のラストから、このあとは強化人間達との死闘が続くのかなと思っていたのですが、一気に親玉のもとに直談判にいくとは思いませんでした。意外性があっていいですね。

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    投稿日: 2014.11.22
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    主人公は超人でキャラもたってるので面白いし、「飛行機で移動中に聖書を丸暗記することで移動先の国の言語を習得する」というエピソードなど面白いのですが、超人っぷりが物理法則を超えている箇所で醒めてしまいます。

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    投稿日: 2014.06.07
  • 続きが気になる!

    連載が不定期なので、コミック派の私には次巻が待ち遠しいです。 我慢できるか心配です。

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    投稿日: 2014.05.19