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NOBELU-演-(4)
NOBELU-演-(4)
野島伸司、吉田譲/小学館
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総合評価

2件)
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ノベルとトーリの友達ごっこが正直気持ち悪いし、 マモリのキャラ自体は嫌いではないが 彼女をもとに戻す流れが現実感がなさすぎる。 母親もヒバリもあまり同情できないし ヒバリはスプーンで何をしているのだろう。 あのアパートは土壁なのか? 口のテープを外されているのだし 明らかに隣に人がいるのが聞こえるなら 叫ぶなり壁を叩くなりすれば良いのでは。

    1
    投稿日: 2025.12.30
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    ノベルとトーリの友達ごっこ。演技対決は”オーラを持つ子”テトラVSトーリ。”最後の子”に支配された少女マモリとの出会い。 金貸しのボス「サンタさん」がヒバリを連れてノベルの家にやってくる。と、同時にノベルの母を連れ去ってしまう。 ゴールドクラスの子供たちに友達が出来るのかなぁ…ノベルは変わらないでほしい。 後半、ノベルの母がすごいことに。絵が怖かった。 表紙カバー下は誰だろう?ミニキャラがキノコ食べて毒にあたったみたいwww

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    投稿日: 2014.04.04