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胸が鳴るのは君のせい(3)
胸が鳴るのは君のせい(3)
紺野りさ/小学館
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総合評価

6件)
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    3巻は初っ端から有馬が飛ばしてる。もうつかさの事好きやん。トントン進んでくのかな?と思いきや、ここで長谷部くんが出てくるとは。 勇気を出して有馬をお祭りに誘ったつかさ。いい感じかな?と思ってたけど、長谷部くんと遭遇。突然キスされて、ショックなつかさは逃げ帰ってしまう。後日、有馬に告白されたけど長谷部くんとのキスが後ろめたくて応えられない。 有馬のガンガンくる感じがヤバイ。すごくいい。こんだけイケメンがぐいぐいきたら心が崩壊する。

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    投稿日: 2017.03.23
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    やっぱ一筋縄じゃいかなかったな。有馬に告白されたのに 長谷部とのキスがひっかかって躊躇してしまうつかさ。 まだまだなんかありそう!

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    投稿日: 2015.09.22
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    このレビューはネタバレを含みます。

    有馬君がぐいぐい押し始めるの巻。 しかし長谷部君、さいてーだなこれは……。 こういう百戦錬磨タイプほど本気の恋には無自覚っていう、見本みたいなキャラだけど、そのツケを相手に押し付けるなっていうね。

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    投稿日: 2014.12.20
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    久々に買って集めたいなぁと思った作品。 つかさと有馬のじれったい感じが何とも…!! でもそこへお邪魔虫の長谷部。。 つかさへ、やってはいけない事をしてしまって、わわわという感じ。 それはダメでしょー!と皆思うはず。。 4巻がどうなるか楽しみ。

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    投稿日: 2014.05.01
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    前巻2巻は夏休みの夜の教室で有馬がつかさに正直に過去のことを話し、いい雰囲気になったところで終わりましたが、3巻はまさにその続きからの~どっきどき展開です。「あの時、何をいいかけたのか?」「二人の距離はもしかして近づいてるんじゃ?」などなど、ゆれる気持ちのつかさは勇気をだして有馬をお祭りに誘い…そしてそこで…!? せっかく両想いになれたのに長谷部のおかげで素直に喜べないつかさ。 正直つかさがあまり好きになれない...。 しかし、有馬君はカッコ良いなぁ。

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    投稿日: 2014.01.11
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    隼人のデレが半端ないwこれはもう隼人からの告白待ちですねって思ったら、ここで三角関係突入かー…。くるとは思ってたけれども。つかさが泰広とこじれませんように!

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    投稿日: 2013.12.30