
機動戦士Zガンダム外伝 ティターンズの旗のもとに 上巻 ADVANCE OF Z
今野敏、矢立肇・富野由悠季/KADOKAWA
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総合評価
(4件)3.5
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ガンダムファンなら見るべし
Zガンダムのティターンズサイド! ティターンズの兵士たちの正義がここにある!! ガンダムファン必見の一冊!!!
1投稿日: 2014.01.03
powered by ブクログはい、福井春敏氏が帯コメントでもおっしゃるように、いい歳してガンダム本を読んでいます。多分60過ぎても追いかけるでしょう。 軍事裁判とグリプス戦役をクロスさせた物語は思ったより引き込まれます。また、時代の背景ではネオ・ジオンの活動が進行中でありガンダム世界をそれなりに「知っている人」であれば面白いです。 とりあえず、プラモデルでマーフィー小隊は作ってみたくなります。
0投稿日: 2010.03.21
powered by ブクログどうしてもガンダムの外伝企画だと新MSのデザインや設定にばかり目が集まりがち。まぁ、それも悪くはないけど、やはりまとまった小説として押さえておく事も忘れちゃあいけないぜ、というわけで小説本が発売されたので読んでみました。まとめて読むと実はMSが一切出てこない裁判パートの方が面白かったり。MSのデザイン・機構はディテール多くてとっつきづらいんですけど、小説のストーリー自体はいたってシンプルな戦記もの&法廷劇でした。 小説としては、企画の性格上、雑誌連載という形に引っ張られた感はどうしてもあります。予想以上に人気が出て、関連商品も売れてしまったために、連載開始当初のプロットからかなり修整が加えられたのでしょうね。
0投稿日: 2009.06.21
powered by ブクロググリプス戦役後,軍事裁判にかけられた元ティターンズ兵士.彼の裁判シーンと,それに関連する過去のシーンが平行して描かれている.
0投稿日: 2009.04.20
