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ひまわり時計の殺人
ひまわり時計の殺人
和久峻三/光文社
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総合評価

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    自分を捨てた妻が、突如として訪ねてきた。 あんな会話をしたというのに訪ねてくるとは 驚きの元妻。 そしてあの展開から考えると…なのですが さらに驚きの展開が。 そのまま突き進むのかと思ったのですが そういう意味では裏切られました。 最後の推理部分だけは、説明的な感じがしましたが。

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    投稿日: 2020.01.18