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ぼくのゆうしゃ
ぼくのゆうしゃ
葵せきな、Nino/KADOKAWA
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総合評価

5件)
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    トラックにはねられた、と思ったのに、気が付けば 目の前には毛玉がふよふよ。 それの言う事には、自分は『勇者』らしい。 途中で反面教師としたい男と出会ってみたり 特産品がある村でイベントが起こってみたり。 主人公が小学生、というのもあって 色々明るかったり素直だったりするのか、と思ったら 最後までいきつくと、奇妙な事が。 ある意味、壊れているのかもしれません。 金儲けのため~と出立したわけですが 気になる終わり方になっています。 彼女の台詞には、どういう意味があるのか。 駄目な大人は、目的通りに事が運ぶのか。

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    投稿日: 2017.06.28
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    生徒会の一存の作家さん。 登場人物紹介されてんのに、女騎士あれだけ!?笑 盛り上がりのバトル部分は、まあそれなりに(´-`)

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    投稿日: 2016.02.12
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    トオルは、おそらくは生死の境目という脆弱な基盤の上での物語かと。かなり練られているのは、1巻だから?なら、1巻ってナンバリングして欲しいですよね。角川つばさ文庫の方が良かったような。でも、売れないか。

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    投稿日: 2013.10.31
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ジュブナイルっぽいけど、 やっぱりライトファンタジーなイメージですね。 ぼくのゆうしゃ (けーた) http://blog.livedoor.jp/akinator/archives/31568632.html

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    投稿日: 2013.08.20
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    なんかすごくポケモン映画のルギア爆誕のサトシが叱られているシーンが無性に見たくなる作品だった。サトシと主人公が同い年だしね。後半のシケッタ云々の下りがギャグにしか思えない。 キャラはファルディオが良かった。 まっすぐすぎる主人公は読んでてつらいと思った。

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    投稿日: 2013.07.31