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水瀬陽夢と本当はこわいクトゥルフ神話(2)
水瀬陽夢と本当はこわいクトゥルフ神話(2)
朝霧カフカ、吉原雅彦/KADOKAWA
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総合評価

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    このレビューはネタバレを含みます。

    いやいやいやいや。 あんな至近距離からの銃弾が貫通しないような鉄板て! そんなん服の下に仕込んでたら、重くて動けないか、服が不自然に膨らんでバレるだろ! ていうか、銃弾が当たったときに金属音するだろ! 相変わらず描写がオカシイ気がする。 ていうか、居場所を教えれば命だけは助けてやるって条件を平気で反故にする無慈悲さを演出しておきながら、頭を狙わなかったり死んだことを確認せずに去るとか、阿呆か。 そして、相変わらず何処がクトゥルフなのか不明。

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    投稿日: 2014.02.05