
総合評価
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powered by ブクログかわいいオチビサンと犬のナゼニ、パンくいたちが季節を感じ、楽しみ、考える ほのぼのしてていい 四季の小さな変化を楽しめる
0投稿日: 2024.10.23「ふりがな」が、ない……。
作品としてはほんわかとした雰囲気であたたかく、ちいさい子供にも勧めやすいなと思っていたのですが、改めて読んで台詞に振り仮名がないことに気がつきました。 率直に言って、もったいない。 振り仮名があれば、小学校に上がる前の子供にも読んでもらえるかなと思ったのですが。 オチビサンと犬のナゼニやパンくいたちの、季節感を大切にした穏やかな日常。 内容としては万人にお勧めできます。
2投稿日: 2016.02.18
powered by ブクログ1〜4巻読了。 オチビとナゼニとパンくいの四季。 電子書籍で1巻だけ読んでましたが、気が付いたのが遅くて書店でなかなか見つからず。図書館で4巻まで見つけました。 春夏秋冬オチビサン。季節の風物詩。景色や植物や食べ物などの色彩が鮮やかなオールカラーでうっとり見とれます。
1投稿日: 2015.06.09癒されます
今はAERAに移ってしまったようですが、以前は朝日新聞に毎週連載されており、いつも癒されてました。 オールカラーで、見ているだけでも楽しいです。
1投稿日: 2015.04.04ほんわかオチビサン
のんびり、まったり読める本です。とても温かい気持ちになれます。時々奥の深いセリフも出てきて感動的な場面もあります。大人でも小さいお子さんでも楽しめる本だと思います。
1投稿日: 2014.01.24
powered by ブクログ朝日新聞連載の「オチビサン」が単行本になっていることを知り、購入。かわいい装丁が心地いい。いま読み返してみて、オチビサンっていったいどういう存在なの?って思う。登場するキャラクターは、犬のナゼニとパンくいと猫の落書きジャックとおじい。おじいも世間を引退した人なので、みんな一般的な娑婆とは別世界に生きている。どこかそこに物悲しさを感じる。
0投稿日: 2013.11.06
powered by ブクログおすすめしてもらって スクラップブック(!!)を貸してもらったまんが 名前は知ってたけど絵が好きじゃないや〜と思って未読だったけど このまんがはとてもいい ということで単行本買っちゃった(^ε^) 左がまんが 右が英語訳 外国人にもおすすめ ってコンセプト‥?
0投稿日: 2013.07.20
powered by ブクログ可愛くてほんわかする。 1ページごとに完結するので読みやすい。 右側が日本語で左側が翻訳された英文なのも面白い。 夜、寝る前にさらっと読むのに良かった。
0投稿日: 2013.06.01
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
絵もかわいいし、話もおもしろい。毎回オチの方向が違って、しみじみしたり考えさせられたりびっくりしたり。パンクイみたいな人っているよね・・・ 英語が綺麗過ぎる(学校で習う超正式な英語みたい)ように思えたけど、英語学習者用の英語なんだろうか。
0投稿日: 2011.11.27
powered by ブクログ面白いとかじゃないんだけど可愛いので癒されます。 安野モヨコが描くほのぼのマンガはこんな世界っていう感じで。
0投稿日: 2011.10.16
powered by ブクログこれ大好き。 色づかいがすごくきれい。 季節の移り変わりに敏感で、ゆっくり散歩したくなります。 何巻かで出てきた、初夏のお弁当がおいしそうでした!! 食べたい。 おなかすく漫画なので、カテゴリは『ごちそう』に入れました。
0投稿日: 2011.06.22
powered by ブクログほんわか 楽しい オチビサンの日常。 でも ちょっとだけ さみしい時もあったりして。 デザインがかわいい。色がいい。表紙の紙質もすき。
0投稿日: 2011.05.07
powered by ブクログ安野モヨコの絵は 雑だけどかっこいい っていう印象やったけど オチビサンでは 淡く丁寧に描かれてて眺めてるだけで幸せ。 日本に残ってる美しさが味わえる。 パンクイかわよし。
0投稿日: 2010.08.12
powered by ブクログ09/12/07 季節の移り変わりを感じることができる美しい本です。 漫画のセリフが、見開きの左ページが日本語で、右ページが英語で書かれているので、外国人にも楽しめそう(日本の良さが伝わりそう)な本だと思います。 オチビサンが可愛い!
0投稿日: 2009.12.07
powered by ブクログ安野モヨコさんなのね!気付かなかったー とにかく絵がかわいい。 そして季節の描写が素敵(この巻で一周しちゃったけど2巻はどうなるのかしら)。 そしてそしてなんと英語の勉強にもなる! という一粒で三度おいしい本。 うちには2巻しか置いてなかったから地元の書泉で買っちゃったよー
0投稿日: 2009.10.05
powered by ブクログ素晴らしい本です。 日々暮らす、フツウの毎日が、こんなにも色鮮やかなものだったとは、 誰も思っていなかったのではないでしょうか。 好きなページは7月の海のページと、8月の花火やかき氷のページ、 そして9月の一人芝居のページです。
0投稿日: 2009.09.24
powered by ブクログ新聞連載時から気に入っていた作品。 何気ない日常の隙間に幸せや発見があるんだな〜と再認識させてくれます。 (購入)
0投稿日: 2009.09.06
powered by ブクログ何だか和むオチビさんとナゼニとパンくいのほのぼの日常漫画です。 左ページがフルカラーの日本語版、右ページがモノクロの英語版で、英語を勉強しているせいか読み比べるのが面白い! 意訳が多いので日本語って繊細というか複雑なんだと思い知らされます。
0投稿日: 2009.08.22
powered by ブクログ安野モヨコさんって、こういうマンガも描かれるんですね。 ちょっと意外でした。(「美人画報」のイメージなので) とても昔懐かしい感じで、ほのぼのしてます。 オチビサンのようにゆっくり四季を感じていきたいです。 また、色彩がすごく綺麗です。画材が気になります。人物はコピックで塗っている感じがするんですが、オチビサンの背景は何で塗ってるんだろー。これもコピックかな・・・不透明な絵の具っぽい感じもするんですが。色使いステキですよね。 オチビサン可愛いです。パンくいと友達になるくだりが好きでした。 オチビサン、朝日新聞に掲載されているんですねー。 今後オチビサンのパパの話を期待します。
0投稿日: 2009.05.04
powered by ブクログ朝日新聞に週末掲載されているコミックです。かわいらしいキャラクターがなかなか風流なことを言ってくれて、読んでいてにんまり。他の漫画では味わえない独特のノリがあります。
0投稿日: 2009.04.12
powered by ブクログ安野モヨコは登山を趣味にして季節の移ろいとかに興味がいってるようですな。 言葉が少なめに理屈でなく、画力であらわしているものがいいな〜 頁38、72、92、114当たりが良い
0投稿日: 2009.02.01
powered by ブクログ朝日新聞で連載されているものを書籍化。 モヨコ新たなる世界。 色使いやキャラはこの上ないほど可愛いらしい。
0投稿日: 2009.01.15
powered by ブクログシュールな笑いの中に垣間見えるおチビさんの優しさ。 絶妙としか言いようがありません。 そういえば朝日新聞の漫画ってシュールなものが多いなあ。
0投稿日: 2009.01.03
powered by ブクログ朝日新聞にて連載中です。かわいいくてゆるーくてほのぼのした空気の中に毒がチラリ。安野モヨコさんのそんな視点が大好きです。
0投稿日: 2008.12.15
powered by ブクログ画が可愛いのはもちろんだが・・・・・。 上手く言えないが、しあわせだからこそ感じるほんの少しのかなしさ、みたいな空気が絶妙なタッチで描かれている。この世の中は、すべてが紙一重なのだということを再認識させてくれた。
0投稿日: 2008.10.25
