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スティーブ・ジョブズ(2)
スティーブ・ジョブズ(2)
ウォルター・アイザックソン、ヤマザキマリ/講談社
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総合評価

13件)
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    ヤマザキマリによるスティーブ・ジョブズの伝記の第2巻です。 1巻に引き続き、iBooks で購入。 本巻では、インドへの放浪から、アップル創業、そしてアップルIからIIまでの期間が描かれます。 やはりマンガであるせいか、さくさく読めてしまいます。 ジョブズの傲慢なところ、純粋なところなどがいろいろ描かれていて面白いです。

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    投稿日: 2018.10.13
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    この常識はずれでセルフィッシュな男がエジソン同様に世界を変えたのかと思うと興味深い。常識人にはできない成果だ。

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    投稿日: 2018.02.25
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    2017.8.13市立図書館 若いジョブズの独善的ないやなやつっぷり、ウォズの気弱なおたくっぷりがストレートに書かれている。でも今の「あたりまえ(だれでもコンピュータをもち簡単に操作できる)」はこういう人たちが人目も気にせずにつっぱしってくれたおかげなんだなぁ。

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    投稿日: 2017.08.13
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    原作の本も読んだけれど、漫画を貸してくれる人がいたので…。ヤマザキマリの絵もいいし、人生を追うのは興味深い。

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    投稿日: 2015.05.19
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    若者たちの中で何かが変わる一瞬が、淡々としかし鮮烈に描かれている。そしてそれは時に歴史の変わる瞬間だったりもする。これはいい伝記本だ。

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    投稿日: 2014.12.28
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    経営者と技術者。 どちらが欠けても、多分、ダメなんだろう。 でも、わたしは技術者の方が大事に感じるんだなぁ。 それは、自分がそっちよりの考え方をしているからだと思います。 ウォズ、めっちゃいい人。

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    投稿日: 2014.09.17
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    スティーブ・ジョブスの伝記? 「テルマエ・ロマエ」の山崎さんが描くコミック版です。 2巻まで読了。 淡々と、伝記として読みたい人向けです。

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    投稿日: 2014.08.21
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    2巻では、彼がインドから瞑想とハングリー精神を持ち帰り、それがアップル創業時のエネルギーになってたよーです。#book QT@itmedia: [PC USER]週末アップルPickUp!:世界に読んで欲しい、ジョブズ漫画 http://bit.ly/1sLwaNW

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    投稿日: 2014.06.01
  • 日本人からipodの技術を盗んでおいて3億の賠償?

    数千億になるはずですよ。 自伝映画もアップル製品を売るための宣伝だったんですね。

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    投稿日: 2014.05.04
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    やっぱり、色々と意外な事実があって面白いな。順調に思えたアップルだけど、やっぱり最初は色々あったんだねえ。ここからどうやってあそこまで拡大していったのか、ストーリーも意外に引き込まれるんだよな。

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    投稿日: 2014.04.26
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    改めてジョブズの行動力と揺るぎない強い意志にとても刺激を受ける。今回はインドの旅からアップル2の開発まで。

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    投稿日: 2014.04.22
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    元の伝記どおりにコミカライズしているせいか、逆にちょっとわかりづらくなってきた。もっとストーリー漫画にすればよかったのかも。

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    投稿日: 2014.04.20
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ヒッピーなスティーブ・ジョブズさんが、徐々に変わっていく様子が描かれていて、ページを進むごとにのめり込んでいきます。この巻の中では特に会社の名前を「アップル」と決めるところが好きです。 後半の方にジョブズさんとウォズニアックさんがショートするシーンは二人の感情が時を超えて、こちらまで伝わってくるかのようです。 それとマイク・マークラさんの登場シーンは映画『スティーブ・ジョブズ』を彷彿させます。

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    投稿日: 2014.04.20