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総合評価

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    四龍とまた離れ離れに…… また二人旅…ではないけれど、四龍と離れてしまったヨナの心細さ伝わる 番外編1「ゆく年くる年」 番外編2「お大事に」 どちらもホッコリ

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    投稿日: 2023.07.12
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    このレビューはネタバレを含みます。

    コウレン姫が可憐だが、タオ姫が言うこともけして間違いではない。 ピンチに陥って交渉という手立てでしか切り抜けられない流れが 急なようにも感じる。 ゼノが自分の身について頓着しないことが悲しいが、 それで守れるものがあるならという気持ちもわかる。 「全てが敵になっても俺は闘う」と言うシンアに、 「お兄さんちょっぴり涙出てきちゃった」と言うジェハが好きだ。

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    投稿日: 2021.03.31
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    四龍が捕えられ、ヨナはスウォンに会いに行くことを選ぶが。真国もガタガタというか、だいぶこじれている。スウォンはどうするかな。

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    投稿日: 2018.04.08
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    23巻まで読了。 はーーーーーめっちゃ好き。もっと早くから読んでいれば良かった。女子コミックはハーレムものってあんまりうまくいかないことが多いけど、暁のヨナはイケメンで主人公の周りを固めつつ、基本のカップリングもしっかりしていて、主人公のキャラも相まって安心して読める。ヨナとハクの主従関係ほんと好き。ヨナが、ハクにだけは「姫」と呼ばせ続けるのも、最高に萌える。でも、どうしても当馬好きだから、スウォンにも幸せになって欲しい…!

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    投稿日: 2017.12.14
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    愛され、護られるヨナ。少女漫画の王道を行きつつ、ハクに「お前」といい、女主人としてこき使うギャップにきゅん。。 「ヨナやみんなが傷つけられるのなら、全てが敵になっても俺は闘う」とシンアに言わせ、「みんなで娘さんのとこに帰ろうな」とゼノに言わしめる、ヨナと四龍の絆にきゅん。。

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    投稿日: 2017.06.07
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    諸国漫遊記続く。 ストーリーのために登場人物を動かしてる感が強い。なんで龍たちまとめて出かけるねん、みたいなね。

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    投稿日: 2017.05.21
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    このレビューはネタバレを含みます。

    高華国との開戦に逸る真国の第一王女・コウレンに、四龍とユンを人質にとられてしまったヨナ。 真国との戦を回避するようスウォンに掛け合うため、ついにヨナはハクと共に緋龍城へ帰還することに…! なるほど。こういう形で城に戻ることになるとは想像してなかったなぁ。Σ(゚ぺ;ノ)ノ でもねー、正直交渉は厳しいと思うのよ…。 スウォンは、国のために多少の犠牲は仕方ない~とか割り切ってそうな気がするし。あとは領地の問題もあるし。 そもそもヨナはどういう立場で交渉するつもりなんだろう。真国との間に和平を保ってきた先王の娘としてか、それとも…? 次巻、両国の命運を背負った交渉人・ヨナの活躍に期待!

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    投稿日: 2017.04.24