
七つの大罪(23)
鈴木央/講談社
作品詳細ページへ戻る
総合評価
(4件)3.3
| 0 | ||
| 1 | ||
| 2 | ||
| 0 | ||
| 0 |
powered by ブクログ145冊目『七つの大罪 23』(鈴木央 著、2016年10月、講談社) 「リオネス防衛戦編」がスタート。 メリオダスの行動には光源氏的な気持ち悪さを感じる。 エスカノールはバランスブレイカー。 『BLEACH』みたいなことをし出したお爺ちゃん。覚醒したと思ったら…という展開はなかなか斬新。…流石に死んでないよね? オマケ漫画でサラッと重要な事実が明かされる。 「…それが 〈傲慢の罪〉」
7投稿日: 2023.11.22
powered by ブクログアーサー王伝説前日譚、最強最悪の騎士団"七つの大罪"の活躍を描くファンタジー第23巻。 団長亡き後を強く生きるエリザベス。その時団長は煉獄である人と対面していた。一方、十戒の人間界侵攻に逆らう聖騎士達だったが、圧倒的力量差に陥落寸前。そこに立ち上がるエスカノール。彼の傲慢不遜な力は十戒を食い止めることはできるのか。。。 エスカノール戦はそれなりに見どころありだけど、女神族は出オチレベル。何かの前振りになっているのかな。でもエスカノールのオチに、団長の煉獄etc説明不足で追いつかない。。。
1投稿日: 2023.11.19
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
いま明かされる〈七つの大罪〉結成の真実──!!メリオダス死す! 英雄は煉獄に堕ち、大地は戒めの闇に沈んだ。荒廃する人心。迫るリオネス亡国の刻。来襲した〈十戒〉の前に、王城は為す術なく陥ちるのか!? 慈悲なき「慈愛」と傲慢なる「太陽」が真っ向激突!! 一方、必死に前を向くエリザベスのもとには謎の騎士が訪れ……。煌めくは最後の希望の灯!王都、燃ゆ。(Amazon紹介より)
1投稿日: 2018.10.29熱い展開のはずだが
うん、熱い展開のはず。 なーんか、盛り上がらないなぁ。 なーんか、物足りない。
2投稿日: 2016.11.17
