
総合評価
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powered by ブクログガウェインみたいな妖精いたなw ティアはあるけど1番を決める必要ってないな。全部好きだし、全部大切。 ケツから言ってがいまいちよくわかってなかったけど、結論から話すってことか?
0投稿日: 2024.03.04
powered by ブクログ136冊目『七つの大罪 15』(鈴木央 著、2015年6月、講談社) 「新たなる旅立ち編」改め「〈十戒〉始動編」がスタート。 ヘンドリクセンの立ち位置が謎すぎる。 ハーレクインとヘルブラムの何気ない過去を描いた番外編も収録。 〈まさか ここまで 腑抜けとるとはな〉
6投稿日: 2023.11.17
powered by ブクログアーサー王伝説前日譚、最強最悪の騎士団"七つの大罪"の活躍を描くファンタジー第15巻。"十戒"の目覚めとともにキャメロットを、妖精王の森を襲う魔動人形アルビオン。団長たち、キングたちはどう立ち向かうのか。そして"十戒"の圧倒的降臨へと。 妖精たちのキングたちへの対応酷くないかなあ。そこからの手のひら返しも流れ的にはわかるけど、書き込みが浅いので唐突感が否めない。そして十戒の登場で早速闘級はオーバーインフレ。そしてゴウセルの突然の嘲笑で終了。その意味は。。。
1投稿日: 2023.11.11
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
破られし三千年の封印。覚醒する魔神族たち…。その前に立ちはだかるは、余人に非ず、メリオダス!魔神族の先兵に、苦戦必至かと思われたその時、メリオダスは神器をその手に取り戻す。炸裂する神器・ロストヴェインの威力!そして、妖精王に迫る魔神の影。聖戦開幕!それは、誰も予期せぬ壮絶さだった…!!(Amazon紹介より)
0投稿日: 2018.09.30
powered by ブクログ七人揃うまでは相当面白かったけど、いざ揃って、「じゃあこれから何が起こる」となると、やはりこういう展開にならざるを得ないのですね。もっと強いのが出てきて、そして主人公たちの知られざる側面が露になってきて、みたいな。まんまFAIRY TAILやん、って思わなくもないんですが、もうしばらく読み続けてみようと思います。ちょっと自分の中でのテンションが下がってきたことは間違いないけど。
0投稿日: 2017.03.23
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
まだまだ七つの大罪のひとりが出てきていないのが気になる。 たぶん出してしまったら終わってしまうから、 編集さんとかに出さないでくれって言われているんだろうなって思う。
0投稿日: 2015.09.19
powered by ブクログふぁ??? な終わり。気になります。ゴウセル、壊れんなよ!中だるみなく、ずーーーっと面白い。凄いなあ、この引っ張りの巧さ。国王の『千里眼』ヴィジョンって何気に物凄い能力です。個人的にはマーリンお姉様の格好良い戦いを期待していたので、ちょっと残念。
0投稿日: 2015.08.09強さのインフレが止まらない
少年誌というかバトルものの宿命 敵の強さが半端ないです。前巻から魔眼(スカウター??)が導入されたおかげで世界観が壊れてきてます。 今後どのような方向に行くのかはまだ判りませんが、DBのようになるのだけは勘弁してほしいですね
0投稿日: 2015.07.21
powered by ブクログ前巻から急に出てきた能力数値化システム。魔神の能力値をはっきり数字にされてしまうと萎えてしまいます・・・。バトルってそういう単純なものじゃないよね?マーリンの能力もけっこうチートだし、ゴウセルに至っては正体●●だし、七つの大罪の7人ってそもそもどうして仲間なんだろ?という疑問も湧いてきた。群れる必要なくね?
0投稿日: 2015.07.19敵が強すぎです(^-^)/
封印から復活した魔神族と兵器。 強い。強すぎです。 強さが数値化されるようになって分かりやすくはなりましたが、いきなりこれでは世界観ぶち壊しのドラゴンボール的な戦闘力のインフレ状態です。 このままの、パワーアップして敵を倒す→さらに強い敵の登場、という流れだとちょっと王道的すぎてつまらなくなってしまいそうで心配です。 この先の展開で一工夫してくれることを期待します。
4投稿日: 2015.07.18いよいよ物語が動き出す……!! (多分)
第二部に入って魔神族<十戒>が復活し、その影響で各地に眠っていた魔神族の兵器も復活しました。<十戒>の強さは規格外れでメリオダスですら叶わず、兵器も巨大で凶悪、闘級は<七つの大罪>を越えます。まさに世界の終わりが始まりました。 振り返ると第一部は物語のプロローグといった感じで、トントン拍子にストーリーが進む中、次から次へとキーワードや伏線が提示されていて、「世界観の説明」のためのお話でした。それなりに強い敵を倒したものの、成果は一国のお家騒動が一段落したぐらい。 読者が世界を理解したところで始まった第二部でようやく、主人公も苦戦するほどの凶悪な敵が出るようになりました。今までひょうひょうとしていたメリオダスも焦りなどの感情を見せるようになります。今後の展開が楽しみです。 ちなみに各キャラの強さの数値が「闘級3000!!」みたいに表示されるようになりました。賛否両論でしょうが、話のスケールの大きさが伝わりやすくて私は良いと思います。 気になるのが展開の早さです。第一部と同じかそれ以上のペースで進んでいるように感じます。どうか第二部もプロローグでありませんように……
1投稿日: 2015.07.17お姉様・・・是非そう呼ばせて
収録は第114話~121話、番外編ハーレクインとヘルブラム。 いきなりゴウセルの秘密が明らかに。 その後一行はキャメロットに向かいます。 そこで新たな敵と遭遇。そこでリズの剣が。。。 バンが妖精の森にやってきた理由も明らかに。 そしてそこにも魔の手が。 最後に十戒の一人が動きます。 番外編ではハーレクインとヘルブラムの日々が描かれています。 ネタバレ内容は・・・ ゴウセルの正体が明らかに。思ってた感じですね。 ですがそれより強烈なことが起きて忘れちゃいます(笑) バロールの魔眼が出てきたことにより強さが数値化。 ってことでバトル漫画化が加速。 古の魔神族に造られた兵器巨獣アルビオンが登場。 そこでメリオダスの神器ロストヴェインが登場します。 妖精の森がバンを必要としている理由が明らかになりますが。。。 十戒の真実のガランの強さがメチャメチャ。どっかのF様思い出しました(笑) 石化したマーリンはどうなるのか、最後のゴウセルの行動の意味は。 目が離せません。
2投稿日: 2015.07.16
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
キングが本当にかっこいい。 色々えらいことになってきたけど、わくわくする。 やっぱりディアンヌちゃんが一番かわいいな~~。 ホークちゃんは解説要員なのね・・・・。
0投稿日: 2015.06.22
powered by ブクログキングがめちゃめちゃカッコイイ。 そして敵さんのパワーアップ度が半端じゃない。どうする?どうなる7つの大罪。やっぱり団結しないとダメなのかしら。そしてゴウセル本体はリカちゃんみたいで愉快。続きも気になるところです。…そういえば何でエレインはまっぱなんだろうか?
0投稿日: 2015.06.19
powered by ブクログゴウセル…そういう感じだろうとは思ってたけど最後のあれは一体どういうことなのだ。うーむ続きが気になる。 そして番外編「ハーレクインとヘルブラム」……ヘルブラムの一番それなの……そうか…うん今もそうだもんな……くそっ好きだ。
0投稿日: 2015.06.17
