
総合評価
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感想 過去に事件にあった3人と仲良くなり犯人のターゲットから除外させることに成功した。加代ちゃんも学校に戻ってきて穏やかな雰囲気が漂う中、先生が不穏な発言を…。代車で何するつもりなんだろう、
0投稿日: 2024.10.20
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ラストの この怪しい感じ 好きだなぁ これこそ サスペンスというかミステリィの面白さ いかにもって感じが いかにもだし でも それだけでは終わらない感じも 一つが終わっても 全ても終わるわけではないから 全てを明らかにするには 何ができるのかね
0投稿日: 2024.01.21
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先生を信じたい気持ちはあるが、飴を大量に しかもわざわざ子供が喜びそうな棒付キャンディを 車の中に備蓄しているところが怖くなってしまう。 犯人の顔ははっきりわからないにしても、目は覚えがあるのだから 今出ているキャラの中に犯人はいないと思いたいところだが。 あの2006年はもう無い、という覚悟は 当たり前だが少し切なくもある。 先生が手袋をしたまま運転していることに気がついた時は 鳥肌が立った。
0投稿日: 2023.12.10
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この巻はけっこうクスッと笑えるところもあっていい感じの雰囲気だったけど、ラストで全部持ってかれたーー。やはりお前か。やられた。読み返すとよく分かるアイツの怪しい言動。よくよく考えてみると怪しい奴がアイツしかいないんだけども。悟は完全に信頼を寄せてたからな。悟にとっては受け入れがたい真実だろうなぁ。絶望の顔。悟、絶体絶命。面白い!
0投稿日: 2023.01.09
powered by ブクログリバイバル再上映 狡猾さ 親権喪失 閉塞した状況 父性 理に反する思い そこが俺の辿り着くべき未来だ… 俺を蝕む半端な達成感を拭い去ららなくては… 弁護士 四面楚歌 …これが「ともだち」ってヤツだ 警戒心を解く ロジック理論に頼っているだけだ だけどその足りない「何か」を埋めていくのが「人生」だとぼくは考える 「これがどん底だなどと言える間はどん底ではない」 中西彩はカズの「子供っぽさ」を突き抜けた「男っぽさ」に惹かれたのだと思う したっけ 囮 善行も悪業も本質は同じ人が自らの欠陥を補う為の行いに過ぎない 栄養ドリンク等のドーピングが禁じられて睡眠時間が増えました さんべ三部けい
1投稿日: 2019.03.13
powered by ブクログ1巻と対比になっている表紙なのだが 前巻から引き続き1988苫小牧。 このマンで話題になったから長期連載シフトなの?と、油断していたらラストで犯人暴露? やはり、タイムリープごときで因果律は変えられないのか。 今後、新たな犯行を止められずに、2006船橋に戻ってくるのか? 未来は変わっている?存命している雛とアイリ(+かあちゃん)のハーレム? などと、やっぱり長期連載シフトかなと思いつつ、作者の健康状態がやや低下されているのが心配。
0投稿日: 2018.10.29
powered by ブクログ雛月を救う事は出来たのかもしれない。ただ、事件はまだ解決していない! 親友・ケンヤとともに真犯人を見つけ出す決意を固める悟。だが事件を解決してしまうと元の2006年には戻れなくなってしまう可能性が…?(Amazon紹介より)
0投稿日: 2018.05.18
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とうとう動き出してしまった、悟のもうひとつの人生。アニメではもうラストに近い話だったけど、コミックではまだ3巻残ってるね。私にとっても、未知の領域に入っていくのかな?
0投稿日: 2017.02.19
powered by ブクログうわー最後のページ怖いからーー 最初こそ怪しかったものの、逆にここ最近の展開からは完璧に除外していた人物・・・どうなる?? 未然に事件を防げたと思ったら次から次へと。 ケンヤや悟のお母さんなら何とかしてくれるはず、と信じたい。
0投稿日: 2017.02.05
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雛月を救い、中西も救おうとします。 ここまで人を救おうとするのかなと自分を省みちゃいました。ついに真犯人が発覚!恐ろしいです。びびりました。
0投稿日: 2016.05.13
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巻の最後に落とすシリーズ、5巻がマックスかな。でも、その人最初からあやしーなーって思ってましたよ。いつ本性出すかと思ってましたよ。でも、自分の車じゃないのに運転してるってどういうことだろ?カギのない車動かすような技術を教師が持ってるってこと??
0投稿日: 2016.05.08
powered by ブクログ5冊一気読み。面白い。ストーリーと、キャラクターが話す哲学的な台詞や考え方が絆や、その人物の感情、性格を表して、話や行動に深みが出ている。端々に出ているポジティブなメッセージは荒木飛呂彦師匠の影響なのか、とても前向きで勇気が出る。 絵はそこまで好みでは無いけど、悪くない。
0投稿日: 2016.04.29
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先生怪しすぎたけど・・・やはりそうなのか?先生、目が死んでて最後コワイよ。 この作者さん、基本的にキャラの顔が同じ(っぽい)ですね・・・サザエさんみたいだw
0投稿日: 2016.02.07
powered by ブクログ今回は特に話も動かないなーなんて思っているとラストで衝撃の展開にまさか八代先生が...と驚きを隠せませんが思い返してみるとこの人しかないよなと言う感じですね好きなキャラだっただけにショックですがこれはこれでキャラとして深みが増したなと感じます。次巻の悟と八代先生の駆け引きが楽しみです。
0投稿日: 2015.12.07
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事件の模様を大きく変えてしまったことで元の2006年を消してしまった悟は第二・第三の犯行も未然に防ぐためひとりぼっちの子供たちを仲間に加えていく。雛月を助けたことで真犯人に近づいてるのかどうかも不透明になっていたのだが・・・続きが気になりすぎて6巻が出るまでの半年間感想を放置してしまった。「俺が信じるか信じないか だ」いつものことだがケンヤがハンサムケンヤすぎる。
0投稿日: 2015.07.26
powered by ブクログ友達に薦められて読んだ本。 普段ワンピースくらいしか漫画読まないけど、 これ面白かった。 1~5巻まで一気読みしたけど、なかなか読みごたえがある。5巻まで読んで、「あれはどーなった?」とか「ん?」とかいろいろ自分で考えたり、推理しちゃう。 6巻楽しみ!
0投稿日: 2015.06.14
powered by ブクログループものはいろいろあるけど、子供時代まで遡っちゃうとこ、軸がミステリーだという点で読ませる!5巻まで一気読みだー。 続きが気になるわー。
0投稿日: 2015.05.31
powered by ブクログ金曜の夜中に2巻~5巻までを一気読み。気が付いたら空が明るくなっていた。主人公が現代と子供時代を何度も行き来して、試行錯誤を繰り返しながら、連続誘拐殺人事件の真相に近づいていくSFミステリ。5巻の最後にて、事件の真相はほぼ明らかになったので、あとは主人公が最後のピンチをどのように乗り切るのか?おそらく最終巻となる6巻が待ち遠しい。
0投稿日: 2015.05.30
powered by ブクログ一気に読んだ。面白かった!次はどうなるのか、犯人は誰なのか、伏線はどこにはられているのか。サスペンスって全然好きじゃなかったけど、これは面白い。八代が犯人なんじゃないかって、最初から思ってたけど、雛月のことでおばあちゃんとこに預けてくれたり、犯人じゃないのかーって思い出してからの、この展開!六巻読むのが楽しみだ〜。
0投稿日: 2015.04.15
powered by ブクログ雛月を救う事は出来たのかもしれない。ただ、事件はまだ解決していない! 親友・ケンヤとともに真犯人を見つけ出す決意を固める悟。だが事件を解決してしまうと元の2006年には戻れなくなってしまう可能性が…?
0投稿日: 2015.03.21
powered by ブクログ未来に戻ると思ったらそう来るか。 あいつがまるで犯人であるかのような演出であからさまに怪しいので絶対違うと思ってたら、まさかラストでそう来るとはな。くそう。また続きが気になるところで終わらせやがって。
0投稿日: 2015.02.28
powered by ブクログ最高のヒキの巻だな! 一度ハズされてンモーと思ってたところにこれだ。読者への挑戦めいた発言も含めてラストに向けて一気にコマが揃ってきたような。
0投稿日: 2015.02.19
powered by ブクログ意外な人物すぎても「はぁぁ⁇」ってなるし。ある程度、読者に予想させつつ、驚きも与えなくてはいけない。そこらへんがミステリーの演出の妙というやつですか⁈ なにもかも順調だった…いや順調に行き過ぎていた5巻です。しかしこの漫画はいつも巻末に「うわゎゎゎ…」な展開を持ってくる。 『僕だけがいない』ってそういうこと⁈ ミスリードじゃないの?
0投稿日: 2015.02.17
powered by ブクログ追いかけている漫画の中で、いま一番面白い。ラストは大半の読者の確信通りに展開するのか、はたまた引っかけか。
0投稿日: 2015.02.15
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雛月の件から先の、新たな「過去」を作り出すターン。 次々と動き出す人物関係、 少しずつ断片が見えてくる事件のことに、ぞくぞくした。 自分としては一番怪しいと考えていた人が、 怪しげに動き出した。 今動いてしまうこと、悟が追い詰めた形ではないことから、 真犯人ではないのだと思うが……。 とにかく続きが気になる。
0投稿日: 2015.02.13
powered by ブクログ相変わらず、ドキドキハラハラするコミックです。 まるで、小説を読んでいるような感じ。 多くの方のレビューで、真犯人が・・・と書かれていますが、あえて私は、この巻の終わりは、引っ掛けでは? と思うことにしました。 だって、ねぇ、、、、いやいや、冷静に考えるとやっぱり真犯人なのか!!?
0投稿日: 2015.02.05ようやく見えてきた。
長いこと小学生編が続きまして、進んでるような進んでないような、そんな感じからようやく抜け出せそう。小学生友達同士がみんな元気で仲良しなのはとてもほほえましいです。でもまだ現代には戻れないみたい・・・。
4投稿日: 2015.02.04
powered by ブクログああ、この人が犯人なのか!という巻。終わりが近いのかな? 前から読んでるけど、この作品でようやくブレイクした感がある。
0投稿日: 2015.02.04
powered by ブクログはぁ・・・ 久しぶりに大人買いしたコミックですw。 思うように進んでいるような、不安でいっぱいなような、、、 そして続きが気になる終わり方!次巻はいつ発売?!
0投稿日: 2015.02.03
powered by ブクログマジか!と思ったけど,ここに来て真犯人が. 何度も予想していたし,その予想を裏切るかのような展開にホッとしたり,一抹の不安を覚えたり,いろいろ揺さぶられてしまったけど,ついに分かってしまった.うーん,どうなるんだ次巻. ところでケンヤ優秀すぎないだろうか.
0投稿日: 2015.01.29
powered by ブクログラストが気になるー! 表紙の表情が最高に和む、本作29話には出ない綺麗なワンシーン、 …そんで物凄く気になる本体表紙… ついに八代(先生)が先生と呼ばれなくなる日が来そうなラストシーン、でも私はこいつが悪じゃ無いと思うな
0投稿日: 2015.01.13
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あっちゃーぁ…。…やっぱり「お前」かぁ…。 「真犯人」判明。予想通りでした。 とは言え、犯人を当ててドヤ顔するつもりはありません。ミステリーの構造上、消去法で考えたらこの人しかありえない、というメタな思考で予想していただけですから。 ただ、予想を裏切るどんでん返しはなかったなぁと残念に思っているだけで。 しかし、凄まじい印象操作の嵐でした。 怪しい。だけどつい納得してしまう、心を許してしまいそうな言動が繰り返され、「ひょっとしたら犯人じゃない、いい人なのかも…」と思わされます。…なのにやっぱりギリギリ怪しい、という実に絶妙な描写が繰り返されていました。素直に上手いなぁと感心します。 更に上手いのは、他の人物との対比を行う事によって(一面で物事の本質を突いているとは言え)「真犯人」の言葉が(物語的に)正しくない事を暗示している点。この事により、読者は「真犯人」に惑わされる事なく正しいと思う事、悟の行動を信じる事ができるようになっています(多分)。 …と、細かい事はさておき。 とにかく悟が一生懸命足掻く姿が胸にグッときます。 自分だけが知っている真実。危険。それを避けるべく必死になるわけですが、避けようとすればするほど薄らいでいく真実と危険。このジレンマとも言うべき空虚感をケンヤ達「ともだち」や家族が支えてくれるのが素晴らしい。 ジワリと真綿で首を絞められているかのような緊張感(他の誰にも分からない)の中だと言うのに、悟の姿はとても輝いて見えます。 何だかんだで一生懸命な人は充実するものなのですねぇ。 そんな彼らの係わり合いが本当に楽しくてしょうがない。しかも、タイムスリップ(リバイバル)による未来の人との縁まで絡めてくるから、派手な会話でもないのにワクワクして退屈しません。 常に見所ばかりのこの巻。やはり最終ページが最高にクライマックスでした…が。 一番強烈だったのは、 「『男のロマン』だっ!」 ですねw いやもう、悟も言う様に「やっちまった感」満点だったわけですが、同時に「よく言った!」感もひとしおだったわけでw やっぱりこういうのが良いですよねぇ。うん。結局勢いが大事って事でw ホントに楽しいやら気持ちいいやら、でした。 さて。 前述の通り、最終ページがとんでもない事になっているわけですが、この先どうなるのやら…。 当然打開できるものだと思ってはいますが…。 もう一つ、アイリもこのままってわけじゃないと思うんですよねぇ。…このままじゃないといいなぁ。 真犯人が分かっても、まだまだ楽しみです。
0投稿日: 2015.01.09
powered by ブクログこの漫画の特徴でもある、次巻を待ち遠しくさせるような終わらせ方が今巻でもあって、次が楽しみ!内容もかなり計算されて創られている感じがして非常に面白かった。
0投稿日: 2015.01.08
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むっちゃ面白い。「今一番続きが気になる漫画」1位だ。ヒントは集まってきている……決定打も(実は既に)ありそうな感じだ……どうなることやら
0投稿日: 2015.01.07
powered by ブクログ面白いし、先がきになるし!!! はっとするようなセリフもありつつ、サスペンス、ミステリ、ループ物の面白さもある。北海道要素の懐かしさもある(笑)次巻はよ。
0投稿日: 2015.01.06
powered by ブクログ怖いなぁー やっぱり、やつなのか。 もう、いちいち怪しいからなぁ。 でも、今あぶないのは僕だよね。 続きはいつだ?
0投稿日: 2015.01.05子供たちの世界が活き活きしています。
小学生仲間の交流シーンが多く、心癒されました。加代ちゃんとの会話は、宝箱のように煌めいています。物語は大詰めですね。あの鋭い母親が、第1巻で犯人の顔を中々思い出せなかったので、このエンディングはミスリードでしょうか?とすると他に誰?なまら、ここで終わりはないっしょ!したっけ、次巻をすぐに出してください!
4投稿日: 2015.01.05
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加代が救われた後も2006年に戻ることができない悟。 それを理解してくれるケンヤの存在が大きい。悟はケンヤに連続誘拐殺人犯が潜んでいるのではないかという臆測を話す。 悟たちは次の犠牲者となるはずだった隣の小学校の中西彩にも近づいて友情の輪を広げる。それが誘拐殺人を防ぐ道だと信じて。 そして悟は自分でも気付かないうちに事件の核心に近づいていたのだった。 ラストシーンが衝撃的。
0投稿日: 2015.01.04動き出す影
「独りの時間を作らない」 犠牲者を生み出さないため、周囲に気を配り、孤立した子供が居ない状況を維持しようとする悟。 小康状態をいつまで保てるか。 やっぱり、この人が犯人なの?違うの? 読み終わって、すでにもう次巻が待ち遠しくて仕方ありません。
8投稿日: 2015.01.02
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そろそろ終盤なのかな。 続きがいろいろと気になる展開。 事件の解決とリバイバルと。 この展開であの人が犯人なら 早々に予想の範囲内であったんだけど なかなかこれといったつかみどころがなかったわけで。 ここへ来てあの人が?というのは面白味はないのかも。 なので、これから悟がどうなっていくのか それによってどう変わっていくのか で、面白味が出てくると思う。楽しみである
0投稿日: 2014.12.31
powered by ブクログこの笑顔の気持ち悪さ、見たことあるぞ……と一巻のお母さんなみに感じていましたが、アレですね、吉良吉影ですわ。 他人をある程度ちゃんといなせるコミュニケーション能力を持ちながら、そのくせ他人を血のつまった布袋くらいにしか扱っていない。 そういった目線の気持ち悪さを感じます。 作者さんがジョジョ四部アシスタントということで、吉良吉影は一巡してここに辿り着いているのかとすら思います。 いい笑顔です。
0投稿日: 2014.12.31
powered by ブクログカバーとカバー下の対比がつらい。1988年と2006年とで周到さに差があるけど結局こいつしかいねえだろって感じだった真犯人が誰かなんかよりも、カバーとカバー下との対比が辛え。ちーちゃんはちょっと足りないのラスト思い出すわ。つれえ。
0投稿日: 2014.12.30
powered by ブクログ超ドキドキしながら毎巻楽しみにしてます! 加代の事件は解決したけれども、まだ事件は終わっていない。解決に向けて悟は動くけれど… 最後はまさかあの人が…?!ずっと怪しかったけどもしや…!な展開で今後がさらに期待!
0投稿日: 2014.12.30
powered by ブクログ4巻の時点で容疑者候補は一人しかいなかったわけで、そこに迫るために丸々一巻使われて、やや引き延ばし感がある。読者も真犯人が誰か気がついている前提の緊張→緩和の構成をしているので著者も意図的なんだろうけど、1巻2巻のテンポがなくなってきているのがちょっと残念。 5巻の最後はああいう感じになったので、次巻からの展開には期待したい。
0投稿日: 2014.12.30
powered by ブクログええーいやっと…やっとか!いつ来るかいつ来るかと思い続けてずーっと肩すかし食らわされてたからな…このしっくり感ったらない。(とか言ってまた肩すかし食らわされたらどうしよう) あと「子供っぽい」がNGワードのケンヤくん素晴らしいなと思いました。
0投稿日: 2014.12.30
powered by ブクログ今、最も続きが気になるマンガです。 この巻は平和に進行します。先生が怪しいフラグを立てながら。。まだなんとも言えないけど、多分ミスリードなんでしょうね。ハッピーエンドを期待しつつ次巻を楽しみにしています。
0投稿日: 2014.12.29
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雛月を助けた後、しばしぼんやりするサトル。 まだ、事件は解決したわけじゃなく、犯人を見つけなければいけない。という、使命感を改めて思い、動き出す。 って感じですが・・・。 面白いのはもちろんです。話の流れ、狙われる対象、あと色々な動作と飴あたりから先生も怪しく思えてきました。 主人公が信頼の置ける相手はやはり犯人になりやすいので、絡みの多い、先生か澤田さんということも考えてはいました。 澤田さんなら母親が気づいてそうではありますが。 そして、決定的なのは澤田さんの浮かべる犯人像。これでフラグが立ちました。 あと、サトルが一人にしないごっこを展開中、あまりに動き回るため、主人公が死んだら未来はどうなるんだろう?とか色々考えてたら、「したっけ!」のフラグでしたね。 囮に使ったつもりが囮に使われていたんでしょうね。 また、いいところで終わります。 本当に先生が犯人なのか、まだ、明確には言葉で現れていないのでわかりませんが・・・。今のところ完璧すぎて違う気もします。
0投稿日: 2014.12.28
powered by ブクログひとりぼっちの人をなくして誘拐を未然に防いで行こうとする主人公の死角をついて、作中で明かされるある人物ともう一人がうっかりひとりぼっちになって行く描写に気づいた時、やられたーってなった
0投稿日: 2014.12.27
