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宇宙戦艦ヤマト2199(6)
宇宙戦艦ヤマト2199(6)
むらかわみちお、西崎義展、結城信輝、宇宙戦艦ヤマト2199製作委員会/KADOKAWA
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総合評価

7件)
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  • う~ん

    なんかドメルが妙におっさんすぎませんかね ちょこちょこ入るギャグもびみょう

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    投稿日: 2024.07.27
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    「魔女はささやく」をかなりしっかり描いた巻。 各乗組員の背景と傷が描かれるのはいいけれど、 このエピソードが苦手な人には冗長に感じるかも。 個人的には、もう少しこのくだり短くてもよかった。

    0
    投稿日: 2019.05.31
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    オルタを飛ばして、魔女はささやくに入れ込んだのね。これは上手いなと。(そして、今まで語られていなかった人物の過去が出てきたのは良かったと思う。伊東とか、伊東とか、伊東とか!

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    投稿日: 2018.10.14
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    このレビューはネタバレを含みます。

     昨年末映画版も公開された「宇宙戦艦ヤマト2199」。そのコミカライズたる本作、物語としては中盤戦へ。本巻はコミカライズらしい思い切った構成変更で見せます。  14話のフォーマットを元に、5〜19話の中から、あるいはオリジナル版から、さらには全く新規に、ヤマト側キャラクターの過去回想を展開します。まさに「記憶の光」。  まぁ、若干舌足らずに感じなくはないが、悪くはないよ。元来、13話(次元潜航艦エピソード)と14話(魔女はささやく)は、順序を逆にした方が判りよいとも思っていたので、こういうストーリーラインは納得。

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    投稿日: 2017.01.19
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    開戦理由の有耶無耶さとか沖田艦長が英雄になったw火星沖会戦とかがやっとコミックスで明かされましたか かなりこのへんはモヤモヤしてたので助かります でも島艦長が地球とリアルタイム通信してたりそのガミラスとの無駄な開戦の戦犯が未だにイズモ計画裏で糸引いてたりするのはどーなんだろ?

    0
    投稿日: 2015.04.24
  • 魔女は囁く

    アニメ14話は何とも中途半端な『永遠のジュラ』で監督の悪い癖が出たって感じだったが,こちらは旧作エピソードをあれこれ取りこんで魔女っ子ネルちゃんの面目躍如である。伊藤の思い出を入れてあるのがうまい。百式探索艇は単独でスケールプラモを出してくれ。

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    投稿日: 2015.02.13
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    ストーリーの重みはこっちの方があるけど、アニメの圧巻の作画を見た後だとそっちがねえ、という感じも。  今回はストーリーが大きく動く回じゃなかったし、次ですかね。

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    投稿日: 2015.01.26