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宇宙戦艦ヤマト2199(4)
宇宙戦艦ヤマト2199(4)
むらかわみちお、西崎義展、結城信輝、宇宙戦艦ヤマト2199製作委員会/KADOKAWA
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総合評価

6件)
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2
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  • う~ん

    このあたりで一度終わっていたほうが よい良かったのかもなぁと今さらに思う

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    投稿日: 2024.07.27
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    このレビューはネタバレを含みます。

    赤道祭〜シュルツ大佐の最後まで。 赤道祭の描写が濃くて良い! 太田さんの被害者が増えていたりw 古代と艦長の会話シーンは良いなあ。 百合亜ちゃんと腰巾着のシーンがあったり、 伊東と新見の会話も台詞が一つ増えるだけでフラグになったり生々しくなったり、良いなあw

    0
    投稿日: 2018.10.14
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    このレビューはネタバレを含みます。

     旧作リスペクトと的確な本編補完、いい独自解釈と実に良作コミカライズである。  杉山の両親に戦死報告する加藤。沖田・古代、徳川・古代の赤道祭でのやりとり(古代成長譚の面がより明快)、旧作リスペクトの南部母の別れの言葉、徳川機関長の別離シーンやシュルツの最後の訓示も同様。  また、本編より何割か増しの玲の可愛げ、雪と古代のやり取りもより自然に。  そして、ヤマトを襲うガス生命体の画面構図はまんま旧作準拠で実にいい。また本書らしいのはガンツ。ガミラスのザルツ侵攻時の回想、死の恐怖、それを克服したラスト前の決然とした姿。  この丁寧さが魅力のむらかわコミカライズ。ゆっくりでいいので、是非このままのペースで完走してください、と願うばかり。

    0
    投稿日: 2017.01.19
  • DVDを10回くらい見た後で読んでみました

    アニメと比較し より書き込んだ構図の絵に、登場人物はソフトに表情豊かに、描写も繊細に。アニメが独自性を出すために書き足した部分がよくわかり、より楽しんで読むことが出来ました。 松本氏のヤマトとは全く違う方向ですが21世紀のコミックとして またよく書き込まれたコミックとして手元に置きたい一冊と感じました。

    0
    投稿日: 2015.10.07
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    アニメより濃いよねー ザルツの無念さとかがいいね 男の戦いってかんじ 杉山、、、 しかしこれ完結するかなあ

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    投稿日: 2014.03.03
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    4巻にしてようやく発売日に店頭で発見。 大阪だけのことだったんだろうか? ヤマト側・ガミラス側それぞれに アニメ版よりもかなり細かくキャラクターの描写がされていて、 アニメ版では駆け足で流れてしまった人物が 深みを増しているのはいいなぁと思います。 アニメ終了後ならではのネタもあっておもしろいです。 しかし、まだガス生命体のあたり…。 地球に帰ってくるまで何巻かかるんだろう(^^;。

    0
    投稿日: 2014.01.30