
総合評価
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powered by ブクログ2巻終了! ベルという新たなお隣さんも登場して、段々とエンテイスラの状況も出てきて今後どんな展開になっていくかなぁ〜って楽しみ。 個人的にはほのぼのが好きなんだけども、、 アニメ1期?ではこの辺りまでだったのでこの後どんな風になっていくんだろう。
14投稿日: 2025.10.13
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
【電子・再読】ある日魔王城の隣に和装の美少女が引っ越してきた。鈴乃と名乗る彼女はかいがいしく真奥たちの世話を焼くが、それを知った千穂や恵美は心中穏やかではいられない。さらにそんなとき、マグロナルドの向かいにフライドチキンの店舗がオープン。売上げを競うことになるのだが…。新キャラが登場、天界の存在も明らかになり、今回もシリアスとコメディのバランスが良く面白く読みました。真奥と恵美の関係を芦屋が梨香に説明するくだり、魔王軍を『企業』、恵美をライバル会社の派遣社員に例えたのが上手いと思いました。さすが名参謀。
1投稿日: 2022.11.05
powered by ブクログ読了。まだ、アニメでもやっていた部分なのでサクサク読めますねー。魔王なのにやっぱりかっちょいい。 #読了 #読書好きな人と繋がりたい #アニメ好きな人と繋がりたい
1投稿日: 2022.02.14
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感想を書いてなかったので再読。 今巻で、隣人の鈴乃がやってくる。 そして面白かったのは、その鈴乃が魔王に弁当を持たせ、それを見た千穂が焼き餅を焼くシーン。 やっぱり読み返しても面白い(^^)
0投稿日: 2020.02.08
powered by ブクログ戦いに生きてきたものにとって時代劇というのは魅力的なものなのかしら。 勧善懲悪が好きなのかも、彼女たちの職業的に。 しかし通常武器ハンマーというのはなかなか取り回しが利かなくて大変ですね…。 マックのライバルはモスかと思いきやケンタなんだなあ。 客層自体が違う気もするけどなあ。
0投稿日: 2020.01.09
powered by ブクログまぁ、最初から協力体制が整っているので、安心して読めるわけです。(^^; 今回はワキの動きが良かった感じですね。 漆原やら、芦屋やらと、関係者のやりとりがいい感じ。
0投稿日: 2018.11.12
powered by ブクログ自分達しかいなかったアパートに隣人が!? ものすごく古風な感じで、ライバルか?! と思ったら 別の意味でライバルでした。 バイト先のライバルも出現してますし これは大変な状態。 しかし食料は、と思っていたら、そこにも罠。 そしてどんどんと主夫化していく参謀…いいのか。 今回、無駄遣いネットぽちり、が役に立ちましたが あの金額はない! 外に出られなくなったのは己のせいなのに これはない! というニート一名。 それ以上にない、というのが、今回の黒幕。 変態というより、変質者。 これが上司、と思ったら、彼女がいたたまれません。 いや、彼女がとった行動もあれですが…まぁ後での 修復が利くからおっけー?
0投稿日: 2018.02.22
powered by ブクログやや評価の難しい二巻である。内容的に言えば、新しく登場した鈴乃を軸とした物語である。 評価の難しさの主因は、全体的に焦点が絞り切れていないところである。この作品そのものがそうではあるけれど、あれもこれもと詰め込みすぎていて、ここぞという見せ場に欠けてしまっているのだ。 たとえばバイト生活を描くのならもっとそちらにスポットを当てるべきだし(実際、そうした内容が望ましいストーリーラインでもある)、鈴乃の葛藤を主軸とするならこの演出(謎の解明の仕方)が相応しかったかは一考の余地があるし、割くべき分量もいま少し増やすべきだったのでは、と思う。 上手くスムーズに展開させている一方で、流れてしまっているとも思うのである。 とはいえ、それも高いレベルでの話だろう。基本的には楽しませていただいたし、星四つと評価しておく。
0投稿日: 2015.05.28
powered by ブクログ図書館で結構待ちました。 アニメ化するほど人気なのですね。 魔王だったひとが日々生きるのに一生懸命で、同僚からも慕われていたりしている。 勇者はそれをいいのではないかと思いはじめていたりして、日本になじんでしまっているようです。 異界からのゲストキャラが、千穂ちゃんをさらってまおうが駆けつけると言うのは今後のパターンになるのかな。
0投稿日: 2014.12.16
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2巻までがアニメで流れた内容だと判明。 ■よかったところ 魔王と勇者が手を組むことになるという構図は大好物。 元元は正義側が勇者の敵になるというのもありきたりかもしれないけど、王道でいいと思う。 構図がわかりやすい。 ■悪かったところ アニメとどうしても比べてしまうのだけれど、原作の方が無駄が多いというかテンポが悪い気がしてならない。 動画の方がすんなり頭に入るのはどうしても仕方ないとはいえ、文章でつっかかることがある。
0投稿日: 2014.11.24異世界から来た新しい隣人
魔王と勇者の取り巻く環境がすこし見える物語です。 甲斐甲斐しく男世帯に世話をやく、若い女の子が隣人となり、それにくっついてトラブルも来ます。 個人的には、鈴乃さんの現代を知らないが為に巻き込まれる行動が楽しかったです。 そして、魔王が意外に知識量が豊富でいろいろ知ってるようで、ひけらかさないのが格好いい。 アルバイトでも、普通ならちっちゃいように感じることが大きくて、その捉え方や物語が楽しい話でした。
0投稿日: 2014.11.22
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テレビ放映があった範囲の後半。 まぁなんだかなというところはないわけでもないけど、 総じてなかなかさらっと読ませてくれた。 続巻に期待の★3つで。
0投稿日: 2014.07.06
powered by ブクログ設定も構成もうまいしキャラのやりとりもおもしろいしなによりもじり企業名の元がわかるとニヤリwしてしまう 大家さんの写真対天使用最終兵器につかえるんじゃまいか?w
0投稿日: 2014.05.01
powered by ブクログテレビ放送はとりあえずここまで。読んでみて分かったけど、テレビは結構オリジナル入れてふくらましてたんだなぁと。2巻で終わってるので、アニメの2期がすでに楽しみ。
0投稿日: 2014.02.15
powered by ブクログ詰まるところ、一番恐ろしいのは宗教でも国家でもなく、それを運用する人間そのものである。太古の昔より、歴史を学べば必ず突きつけられてきたその命題を、設定の妙とテンポの良い文章で軽妙に描いています。 一見脳天気なコメディタッチの物語ですし、一巻で表された世界観もそれに沿うものですが、この二巻で提示されている課題は、深く昏い、ヒトの病巣を感じさせます。 ワシの安っぽい表現でいうなら、正義とは何か、ヒトは誰のために(あるいは何のために)行動を起こすのか、そういった普遍的な物語におけるテーマを、面白おかしく表現する手法は見事です。さらに、一見複雑化した問題を、ある一言(会話)によって解決にもっていく、そのカタルシスも味わえます。 成長しきっていたかのような主要キャラが、立場を違えた中で、より一層成長していく、欠けていたものを埋めていく、その物語の続きを楽しみにしたいと思います。
0投稿日: 2014.01.20
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アニメより。アニメは2巻までだね。 新キャラ、鎌月鈴乃登場。 魔王だの勇者だのと確かにファンタジー綯い交ぜなんだけど、 人間模様を描く青春小説に近い気がしないでもない庶民派ファンタジー。 相変わらず、魔奥がいいやつで、エンテ・イスラ出身は困惑してるね。
0投稿日: 2013.07.20
powered by ブクログ超面白かった 「センタッキーの店長があんな格好をしていいのかっ!」ってかんじ。 鈴乃には騙された!うん! 「狙ってる」がそっち系の意味だったとは…
0投稿日: 2013.05.28
powered by ブクログ現代日本ではたらく魔王と勇者の物語第2弾。 前回の敵だったルシフェルが漆原としてレギュラー化、更に隣の部屋には世間知らずな和風女性の鈴乃が引っ越してきてと、 魔王城がますますにぎやかに。 鈴乃は騙されたなー。 いや最初はそうだと思っていたけどさ、恵美が疑わないから違うのかと・・・ 見事に思想誘導されたわw ただ・・・全体としてみたら、1巻に比べていまいちだったかな? エンテ・イスラから刺客がやってきてドタバタして戦って勝利するという流れが1巻と同じで、若干マンネリ。 1巻の良さには設定なんかの目新しさというのがあったからね。 まだ2巻だし飽きたということは無いけど、次巻は魔王のアルバイトに焦点をあてるとか、少し違った展開を期待したい。
0投稿日: 2013.05.22
powered by ブクログ2巻も日常がメインでバトル中心になってなくてよかった。2巻も芦屋かわいい。あの子とフラグが立ったのはNL厨的にとってもおいしい。芦屋かわいい。新しいキャラ達も良いキャラしてていい。芦屋かわいい。
0投稿日: 2013.04.27
powered by ブクログ笹塚でアルバイト生活をする魔王と女勇者のはなし2巻。隣に引っ越してきた和服少女が魔王一派の食糧難を救う。このシリーズは勇者を追いかけるために読んでいるのだと気付いた。反応がいちいち可愛い。
0投稿日: 2013.04.24
powered by ブクログ一巻が面白かったので続けて購入したんですけど、正直な所期待ハズレでした… 何というか一巻と辿る道筋が同じすぎます 新たな登場人物が増えただけで特筆すべきことは特にありません まぁ三巻まで買ってしまったので一応次も読みます
0投稿日: 2013.04.03
powered by ブクログ「俺の考えた俺の分身である主人公が魔王さまで無敵でモテモテだったら超楽しいよね!普段は魔力を失ってて普通の若者なんだ!でもいざというときには魔王に覚醒して滅茶苦茶強いんだぜ!」という感じのお話。 相変わらず退屈な話ではあるんだけど、1巻と比べて文章が読みづらくなった。 よく言えば、オリジナリティを模索しているのかもしれないが、ぶっちゃけると文章が乱暴になった。 ところでこの物語、主人公は真奥貞夫だと思っていたんだが違うのかな?どうも遊佐恵美を中心に物語が展開し、主人公であるはずの?真奥貞夫がほとんど蚊帳の外にいるのがなんとも・・・。 おおむね面白くないんだけど、ところどころ結構楽しかったりするので判断に困る。 部分的には読み飛ばしたくなるくらいつまらないと感じるのに、別の場面ではなかなか面白いと感じさせられる。 キャラの掛け合いは楽しいんだよね。でも話がシリアスになってくるとあんまり面白くない。 異世界とか魔王とか勇者とかいうファクターを使いきれてないせいかな。 それぞれのキャラクターはいい味を出しているんだけど、彼らが異世界から来た魔王だとか、勇者だとかを考えるとその言動にちぐはぐな部分が見えてしまい、なんだか萎える。 当たり前の設定で普通のスラップスティックラブコメやってれば変な違和感を感じずに楽しめるんだろうけど、それでは特徴が出せないんだろう。 話を面白くするセンスは感じるので、是非この魔王やら勇者やらいう劇物を使いこなして、良質なラブコメを組み上げて欲しい。 が、2巻がそれほど面白くなかったので3巻を読むかどうかは、しばらく、保留。 「真面目で良心的な貧乏青年がアルバイトを通して社会的に成長・出世していく物語が描きたいんです!」 「うーん、そういう地味な話はラノベじゃ受けないんだよね」 「実体験を元にしたリアリティのある店舗ネタや含蓄のあるキャラクターの掛け合いで面白くする自信はあります!やらせてください!」 「そうねぇ、じゃあこうしよう。主人公は魔王ね」 「は?」 「で、ヒロインは勇者。二人とも異世界から来るの。そんな魔王と勇者が日本で働くのね」 「えー!?」 「それくらい盛らないとラノベの読者はついてこないよ」 「で、でも、ファンタジーを書く準備なんてしてませんよ!」 「言いのいいの、よくあるそれっぽい設定をテキトーに盛っとけばOK」 「はぁ」 「主人公は魔王なんだから強くしてね。ヒロインも勇者なんだから強く可愛く。後は好きに書いていいよ」 「はぁ」 と、そんなやり取りを想像してしまった。 ※もちろんフィクションです この小説、個人的には異世界要素を省いた方が面白くなるのではないか?と思うのだが、そうするときっと売り出しにくいし人気も出ないだろうなぁとも思う。
0投稿日: 2013.02.09
powered by ブクログうーん、相変わらず残念な魔王様だけど、決めるところは決めてるんだよね。 新たな登場人物が出てくると、どう考えても一般人じゃないっぽいんだけど、なぜ勇者だけが見抜けないんだ! まあ、そういう抜けたところがいいのでしょう。 彼らの故郷の政治的ゴタゴタがますます複雑に…。 地球側が巻き込まれるのは必至か?
0投稿日: 2013.02.05
powered by ブクログ“「私、どんなことでも、好きになった人のこと忘れたくなんかありません」 ほんの少しだけ染まった頬を一瞬風が撫で、千穂の髪をかすかに揺らした。 「……っ」 真奥は息を呑む。その様子を見て苦笑する千穂。 「いちいちショック受けて立ち止まらないでください。本当に世界征服目指してるんですか?」 「いや、でも」 「ほら、足だけでも動かして!」 完全に千穂に場を握られる真奥。 「遊佐さんは私が真奥さんを好きになって後悔しないように、止めてくれましたけど、私は自分で真奥さんを好きになったんです。だから好きでなくなる時も、自分で決めます」 ふんわりと綿菓子のように甘やかな気持ちの中には、真奥ですらどうにもできない、一本真っ直ぐな鋼の芯が入っていた。”[P.148] エミリアと鈴乃のすれ違いが巧妙で面白かった。 エンテ・イスラ側での思惑もぐるぐる。 真っ直ぐなちーちゃんがすごく可愛い。 体調より食費気にするような財政状況だったりするしパンツ一丁で戦ったりするけれどでも魔王さま格好良い格好良い。 “「もとよりそのつもりでした……では」 と、芦屋は急に悪魔らしく含みのある邪悪な笑いを浮かべて恵美を見た。 「当然、貴様も来るな?期待しているぞ?とりあえず特製ビスケットとサウザンドレッシングサラダをテイクアウトしてもらおうか。それが済んだら、マグロナルドだ」 「この守銭奴」 小さく毒づいた恵美だが、言うことに従わなければどう前言を翻されるか分からない。 「鎌月さんには日頃のお礼もあります。私がご馳走しますので、よろしければ何か仰ってくださいね」 「あ、い、いや、私は帰って作るから……」 恵美に対する態度とはまるで違う鈴乃への芦屋の態度。 そんな芦屋の後ろでちょっとだけ口を尖らせている梨香を見て、恵美は益々頭が痛くなってきた。”[P.216]
0投稿日: 2012.10.30
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
一巻が面白かったので、発売と同時に購入して読んだけど、相変わらずクオリティが高い上に、面白かった。 中でももっとも感心したのが、魔王城の隣に引っ越してきた新キャラの鎌月さんと、勇者エミリアとの微妙なすれ違い・勘違い・やりとりが巧妙で、本当に面白かった! さらには中盤の芦屋の会話も妙な説得力がある上に、今後を予感させる展開に否応なしに期待が高まる。 ほんと、面白かった! オススメ!
0投稿日: 2012.10.01
powered by ブクログ異世界で世界征服まであと1歩だった魔王は、勇者に破れ、たどり着いたのが東京の笹塚。 六畳一間を魔王の居城として、繰り広げる庶民派ファンタジーラノベ。 今回は魔王城の隣に女性が引っ越してきてドタバタドタバタ。 なんつーのかな。 ここまで設定で笑わせてくれるものってないですね。 異世界の魔王がファーストフード店で店長代理に昇進、敵方は勇者ではなくライバル店の店長、人を助ける魔王、早朝ゴミ拾いをする魔王etc ラストシーンもスケールがデカイけど、いい意味で締まらなかった(笑)
0投稿日: 2012.08.26
powered by ブクログ勇者に敗れて異世界へ逃れた魔王がたどり着いたのは地球だった. そこでハンバーガーショップのバイトとして働いて生計を立てつつ 再起を狙う魔王さまとその部下の悪魔. 当面の目標は「正社員」. 今回,六畳間の魔王城の隣室に浴衣姿の美女が引っ越してきた. そして魔王も時間帯責任者という大役を貰い意気揚々. そんな訳で「はたらく魔王さま」の話の2冊目でござるよ. 面白かったよ. お隣さんがもう予想通りでアレ(笑). 期待を裏切らない展開.
0投稿日: 2012.03.30
powered by ブクログ隣に鈴乃という着物女子が引っ越してくる。世話を焼いてくれるが、その正体は?猿江という天使に堕天使漆原。もう帰るつもりないな 。
0投稿日: 2012.02.20
powered by ブクログ人間界に飛ばされてきた魔王とその部下、および勇者をめぐる物語の続編。一巻で刺客に襲われた魔王たちのもとへ新たな刺客が登場。魔王は人間を巻き込まないよう常に配慮していますが刺客たちにそれは期待できず(最初の頃の勇者にもその配慮は欠けていた)、魔王がはたらくファーストフード店の後輩(人間、女子高生)も巻き込むことになってしまいます。 バトルシーンも迫力ありますが、日常の描写が秀逸です。何より魔王が魔王と分かっても好意を寄せつづける後輩、ちーちゃんの存在が活きています。 リア充の魔王と非モテ(?)の勇者。二巻では魔王の部下ルシフェルのダメ男ぶりが際立ちました。一巻で刺客として登場したルシフェル、また大望を抱くのか?それともダメ男を極めるのか?(個人的には後者の方向に行ってほしいです)今後の展開が楽しみです!
0投稿日: 2012.02.02
powered by ブクログさらばデュラハン号。 新キャラ登場で安定感が増してきた。ただでさえ残念な漆原が巻末の履歴書見ると余計残念な感じになっている。
0投稿日: 2011.12.22
powered by ブクログ真奥!マグロナルド時間帯責任者就任おめでとう! ということで、責任も増えたA級クルーの魔王さんががんばりました 相変わらずの庶民クオリティで、安定のおもしろさですね しかし漆原よ、おまえはニートでいいのか…?
0投稿日: 2011.11.20
powered by ブクログ一巻のインパクトには負けるが面白かった。鈴乃は丸わかりすぎるが別に気にしない。あの大天使のナルシストな感じとフェミニストな感じがスゴくイラッとさせられるけど、敵だから問題ない。というか、千穂ちゃんをもっとプッシュして下さいお願いします。
0投稿日: 2011.11.13
powered by ブクログ異世界の設定はなかなか頭に入ってこない。そんな重要なパートじゃないんだけど、やっぱ新人さんなんだなあ。
0投稿日: 2011.07.02
powered by ブクログ例によって千穂ちゃんがキュートです。恋する女の子は可愛いですね。 お向かいにライバル店が登場し、勤め人として相も変わらず猛烈な気概を見せる魔王。こんな上司の下で働きたいものです。見せ場では身につける衣類が少なくなりがちだけどナイスガイ、それが真奥貞夫。がんばれ店長代理。 前回同様、あとがきに作者のまじめさ、実直さがにじみ出ていますね。次巻でのさらなる成長、新たな展開を期待したいと思います。
0投稿日: 2011.06.21
powered by ブクログあいかわらず「世界を決するバトル」と「ファストフード契約社員としての誇り」が同値だ。 展開は1巻の変奏だったわけだが、今後どうなるんだろう。
0投稿日: 2011.06.21
powered by ブクログ相変わらずファンタジーな言葉が飛び交ってるのに楽しい日常だなぁ。千穂ちゃんがいいヒロインで何より。隣人(女)が登場したけどこのくらいの鞘当てなら楽しく読めるからいいですね。今回もサラッと流されたけど、鈴乃まで引き入れた大家さんが気になる。
0投稿日: 2011.06.15
powered by ブクログ超庶民派ファンタジー2巻。時間帯責任者になった真奥に試練が降りかかる。 隣人とライバル店が新たに登場。隣人は、ちょっと露骨過ぎないか?いや、これあえて狙ってるのかな。ライバル店との争いとかもう現実社会すぎて泣ける。 相変わらずバイト命な魔王。もはや本当にこれでいいのだろうかと心配になるレベルじゃ収まらなくなりつつある。戦い<バイトなシーンは吹いたw 恵美がなんだかヒロインらしくなってきた気がする・・・「勇者」からは遠ざかりまくりだが。 千穂は相変わらず可愛い。本当に保護すべき、うん。真奥に一途なのに実りそうにないのは悲しすぎる。 漆原が何気に超素敵キャラだと思ったのは私だけか。たまにだけしゃべるところとか、ニートニートしてるところとか・・・世間はニートに厳しい。
0投稿日: 2011.06.15
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
2011 6/14読了。有隣堂で購入。 生活臭滲み出る魔王と勇者の物語第2巻。 店長代理に就任した一方で近所にできたライバル店への対応に苦慮する魔王と、となりに引っ越してきた和装少女が魔王城に入り浸りなことにやきもきする女性陣。 最後まで格好いいようでいまいち決まらない魔王が2巻にして実にこのシリーズらしい感じを醸し出している。結局売上でフライドチキン店に負けるしw
0投稿日: 2011.06.14
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
魔王と勇者を含めた異世界人の所帯染みたやりとりや、シリアスなシーンに時折はさまれるゆるい会話などは1巻から変わらず、安定して面白い。
0投稿日: 2011.06.12
powered by ブクログ魔王様がバイトなのに店長代理に昇格する話。ちーちゃんが常に直球投げてくるのに魔王が応えてくれないからすごくへたれな感じに見えてしまう。今回脇役カップルが成立しかけてて今後に期待したくなった。
0投稿日: 2011.06.11
