
総合評価
(5件)| 0 | ||
| 3 | ||
| 2 | ||
| 0 | ||
| 0 |
powered by ブクログ石田拓実先生作品の中では、 最もキュン度が高いと思う。 なんてったって与倉。与倉の焦れ顔。笑 一見優等生、実はむっつりエロ妄想好き隠れ喫煙者、 (今だとめっちゃ非難されそうな設定の主人公。笑) 真奈緒と、ピュアで生真面目な与倉、の恋愛中心に、 真奈緒の妹の桃花と幼馴染のハル、なんかも絡んで、 とにかくじれったいわすれ違うわ、悶々とします。 でも暗くなったりしないのがこの先生作品の持ち味。 「早く手出さんかい!!」て突っ込みたくなる。笑
0投稿日: 2023.08.21
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
最終巻。 ようやく与倉と真奈緒が付き合うことになったけど、以前と変わらない二人。 いや、前よりも与倉は何もしてこなくなった。 どうしてだろう? そして木嶋は、自分が真奈緒の事を好きだということにも気が付く。 二人がくずぐずしてるなら、自分が真奈緒を・・って事も考えてしまう。 それがキッカケで、与倉はちゃんと真奈緒を抱きしめて「俺のだ・・」って。 そのシーンがもう、きゅんきゅんでしたよ。 この7巻全体で言えるのは、 初志貫徹ですが、真面目な与倉が、いろいろ頭の中ぐちゃぐちゃにしながらも、 ちょびっとエロいことをしちゃおう・・ってところ。 ソレに慣れてるわけでもないから、その一進一退なところを含めて、いいっ!! 与倉の表情もいちいち、いいっ! 真奈緒がそこに堕ちるのもわかるわ~~~
0投稿日: 2023.07.30
powered by ブクログ完結巻。お似合いの2人だったなあ。主人公の真奈緒も気持ち良い性格ですきだった。個人的には木嶋先輩がとても好き。
0投稿日: 2020.09.18
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
最終巻。最後まで与倉は与倉だった。言葉が足りないんだよなぁ。そこにきて木嶋先輩の気持ちの自覚がやばい。芽衣ちゃんに背中押された感じではあったけど良き。あの感じを見てると木嶋先輩ルートも見てみたかった感がある。与倉くんを好きな西さんが好きだから寝とるって。そんなの少女漫画であるんだね。面白かった。
0投稿日: 2019.11.12可もなく不可もなく
全体的にかるいので、ほんとに気軽に読める。 一つ残念なのが与倉の引きの絵が途中から若干幼い見た目になっている気がすること。。 それが本当に残念。
0投稿日: 2016.06.08
