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Another 0
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綾辻行人、清原紘/KADOKAWA
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総合評価

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  • 是非本編読了後に!

    本作から本編に入っても問題はありません。 むしろ本編により感情を動かされるかもしれません。 また、絵や清原紘さんに引かれた方も巻末付録の画稿を楽しめると思います。 Readerはそのままの画質設定だと絵のタッチが仇になり、薄く見辛く感じます。「暗い」にするとその点は解消されますが、如何せん残像が気になり一長一短。加えて表紙の技巧が表現し切れず残念な感じです。 他のデバイスなら色も楽しめますのでオススメです。

    1
    投稿日: 2015.11.03
  • 意外に面白い

    安くなってる時期だったので、タイトルに 惹かれて、読んでみました。 ミステリアスなダークな印象から始まり、 先が気になって引き込まれました。 一冊しか読んでいませんが、満足な内容に 感じました。

    2
    投稿日: 2015.10.08
  • 番外編

    番外編ですぐ読み終わります。 先にこれを読んでしまうと、 え?これで終わり?と思うかもしれません。 先に本編を読んでからをお勧めします。 本編はミステリーファンでも満足できると思います。

    3
    投稿日: 2015.10.04
  • 妹。

    another本編の少年のお母さんと妹のお話。 本編での怜子さんのお姉さんへの思いの内容を垣間見ることができます。 絵が綺麗なのもポイントですよね^^

    2
    投稿日: 2015.08.25
  • 5分くらいで読み終わります

    もう少し事件発生の背景があるのかなぁと期待したのですが、とくに本編へ影響するような内容はありませんでした。少し残念です。 ただ、付録の画集は綺麗でした。

    3
    投稿日: 2015.08.23
  • 本編の番外編

    前後編に分かれており主人公は怜子さんです。 本編からさかのぼること15年前、怜子さんも中学生。 呪われた三年三組のウワサ、ふりかかる災厄。 本編へ繋がる序章、過去エピソードといった感じ。 巻末にアナザー画稿(ラフスケッチ、線画、ネームの一部)を収録。

    15
    投稿日: 2015.01.04
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    Anotherの特別編。コミック、ODAともに原作になかったお話。コミックが怜子さんの過去話。ODAが鳴の過去話。もちろん僕のお目当てはODAの方でしたがwww本編では終始辛そうな表情や無表情なことが多い鳴でしたが、ODAでは美咲と仲良く笑ってる姿が堪能できたので、それだけでもAnother第0話を見たかいがありました。しかし、楽しいそうな二人の姿を見れば見るほど、結末が分かっているだけに見ているのが辛かった…。本当なら鳴にはずっと笑っていて欲しかった。出来ればBDで発売して欲しかったな。

    0
    投稿日: 2012.05.26
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    DVDのアナザー0話すごくよかった 結末がわかっているだけに切ない クオリティはテレビアニメそのまま 0話を見てからだと本編序盤の鳴ちゃんの印象がガラッと変わる 表紙がDVD→アニメ版の絵、コミック→コミック版の絵、箱→キャラ原案のいとうのいぢ絵とアナザーに関わった3人の絵で未咲と鳴の2人が描かれてるのが地味に嬉しいポイント 漫画版のほうは玲子さんの前日譚になっていて、もちろん漫画版のアナザーとしての前日譚 漫画もアニメ版とは違った良さがあるから未読の人はそちらと併せて読んでみてほしい ブルーレイじゃないことだけが悔やまれる なんとか0話もブルーレイでの発売はされないものか 何やら限定発売らしいので気になる人はプレミアがつく前にゲットしておいたほうがいいかも

    0
    投稿日: 2012.05.26
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    このレビューはネタバレを含みます。

    マンガ こちらは15年前、恒一の母が災厄で亡くなる直前の話を描いていた。 アニメよりも、こちらのほうが私的には評価は高い。 アニメの設定ページを省いて、もっとマンガの資料を載せてほしかったと。 アニメ やはりモブにも力が入っていた(笑) 最終回で見崎が恒一に「あれには乗らない」といった理由が明らかに。 見崎の、アニメとは違う顔が見られることも大きい。 最初から未咲は死ぬものとわかって見ているけれど、アニメ本編同様、なかなかハラハラしながら見ることができた。 ひとつ残念なのは、未咲をOPに入れてほしかったということ。 そして金木、松井ペアが登場するところがまた細かい(笑)

    0
    投稿日: 2012.03.24