
甘城ブリリアントパーク7
賀東招二、なかじまゆか/KADOKAWA
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総合評価
(6件)3.8
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powered by ブクログアクワーリオ、あらため、エレメンタリオの妖精4人のサイドストーリー集。軽く読める回だった。こういうのもありかなと。
0投稿日: 2015.12.02
powered by ブクログ前作のような一時代を築くような感じはないのですが、安定して楽しめます。今回はやや外伝的な話で、気楽さも倍増。
0投稿日: 2015.11.29
powered by ブクログエレメンタリオのミュース、サーラマ、コボリー、シルフィーの4人中心の短編もの。 サーラマのマンション火災後の借宿生活、コボリーの「妖精さん」、ミュースの飲み会参加、シルフィーの商品レビュー。
0投稿日: 2015.11.23
powered by ブクログ作中ユニットの三人娘の話。 アニメは見ていないのでわからないけど人気でたのかなあ? いろいろ個性が強調されていて面白かった。 でも風娘はないと思う。
0投稿日: 2015.11.21
powered by ブクログエレメンタリオの四人にスポットが当たった形の七巻である。 作者ご本人が述べておられるように、確かに原作では彼女らに関するエピソードが足りていなかった。その意味で、ここでのスポットは当然と言えば当然だろう。 相変わらず質の高い短編ばかりで、特にこれといって展開があるわけではないが、彼女らの姿がより明確化するかのような感触がある。まさにエピソード集だろう。 今回は星四つ半相当と評価している。引きと後書きから察するに、次はまた物語が動きそうな気配があるが、楽しみに待ちたいところだ。
0投稿日: 2015.10.31
powered by ブクログエレメンタリオの四人がメインだよ!なんか最近この四人やけに出てくるな?と思ったらアニメでは大活躍だったのか…そうだったのか…。 ミュースとシルフィ―はかわいいけどなんかちょっとよくわからんので、まっ、やっぱりサーラマとコボリ―が好きですかね!というわけで、お話としてはやっぱ1話目の「火の精霊なんだけど仕事から帰ったら自宅が炎上してた件」が一番好きかな。 え?ラティファ派かいすず派か?ラティファ派に決まってますよそんなもん!
0投稿日: 2015.10.23
