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孤高の人 1
孤高の人 1
坂本眞一、鍋田吉郎、新田次郎/集英社
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総合評価

38件)
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    このレビューはネタバレを含みます。

    こういう物語もあるんですね 山登り 岩登り どこを登るのか 何を登るのか 登ったことがない 道がなくても そこを見ながら 見えないものを見ている 誰にも見えない その人にしか見えない道

    0
    投稿日: 2022.08.15
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    何故山に登るのか。それは内なる情熱である。決して感動を与えたいとか、有名になって人気者になりたいとか、お金持ちになりたいからではない。人に自慢したいからでもない。 健村が栗城史多とだぶる。健村の方が登山の実力は上であるが。

    0
    投稿日: 2021.11.17
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    このレビューはネタバレを含みます。

    加藤文太郎氏をモデルとした同タイトル小説を原案とした漫画。 事実、小説、漫画それぞれは展開がかなり異なると聞いている。 小説は未読。 本漫画の主人公 森文太郎は、一人でいることを好む 男子高校生。 ルートクライミングにひょんなことから触れることとなり 持っていた才能が開花。クライミングにハマることになるのだが 仲間を作ることを拒否するどころか ビレイを疎かにするなど安全確保にも興味がないという 独特なクライミングのやり方が 駆け出しの素人なだけにハラハラしてしまう。 今の所は孤高というよりは孤独で 周囲の迷惑を顧みない印象だが、この先登山家として成長していくのだろうか。

    0
    投稿日: 2021.08.29
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    森文太郎 横須賀 握力 とりつくシマもない 転校早々エスケープ 意外と粘着質 腕がパンプ ハンドジャム 楔 上にいくんだ… 柔軟性 うぜぇ 跳んだぁ…!!! ランジ決めやがった…!!! ヒールフックマントリング 未踏 私の不徳の致す次第であります ザイルパートナー 自分は今生きてるぞって…!!! 高鳥山 ビギナーズラック フリーソロ クライミングシューズ インドアクライミングのコンペ 脳内に焼き付けられている 正確に記憶 格の違いカラビナにロープを通しながら 競技の公平を期するため オンサイト=初めて見たルートに挑戦する オブザベーション=下見 超回復 一度腕を限界までパンプアップさせると回復後は筋肉の機能が上がる…力を使い切ることでエネルギー循環が高まるという訳だ まっ一日3回が限度の奥の手だけどな パッと見無作為にホールドがついてるように見えっけどあの壁は詰め将棋みてーに理詰めでセットされてて一手でも間違えると行き詰まって落ちる仕組みになってんだ 筋肉ってのは脳からの電気刺激で動くんだよ…だから脳の中のイメージを極限にまで高めるとまるで本当に登ったみてーに心拍数が上がったり腕がパンプするんだ アイソレーションルーム=控室 ルートセッター れいめいき黎明期から四半世紀 完徹 無数にあるムーヴを駆使して登りきる…それがクライミングの面白さであり難しさなんだよね 夕実ゆみ さっさと落ちて消え失せろー‼︎ 8の字の結び方指導されてるよ 痘痕のような無数に空いた穴 ハーケンを打ち込んできた跡 創世記からの血と汗が染み込んだ特別な岩なんだ 腕が酸欠 身体中の血が湧き上がってくる…‼︎ 今までどれだけのクライマーが山の機嫌にその命を左右されてきた事か… 下にいるビレイヤーがお前の安全を確保するから 校舎登攀 歴史的命題 時代を超える普遍の精神 人工壁に登るエクササイズ 自然の岩を使ったボルダリングもブーム とてもファッショナブル レッドゾーンを突き抜ける 心臓の震えるような…。あの達成感は、他では中々、僕は感じられないですけどね。 リスクは絶対不可欠 死の危険 山野井泰史やまのいやすし1965年生まれ

    0
    投稿日: 2017.07.09
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    これは面白い。山登りのテク満載で、描写も丁寧。絵もキレイだ。山登りものはいろいろあったけど、まずはインドアクライミングの大会から。

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    投稿日: 2017.05.12
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    電子書籍にての読了 誰ともつるまない一人で生きてきた孤高の少年がクラインミングの楽しさと才能を発揮する漫画 筋肉に躍動感があって見ていて気持ちがいいです。

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    投稿日: 2015.12.07
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    孤高の人、加藤文太郎をモチーフとした現代版山岳漫画。 全体的に暗い雰囲気ですが、楽しめます。 全17巻

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    投稿日: 2015.04.12
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    このレビューはネタバレを含みます。

    1巻と最終巻の雰囲気が違いすぎて驚き。中盤から象徴的な表現が増え、独自の世界観がぐいぐい読者を引き込みます。 小説や史実とはまた違う結末のようですが、私は「文ちゃん死なないでー!」と思いながら読んでいたので、これはこれでいいのかなと。愛する人を守ることと、極限まで夢を追い続けることの間で葛藤する文太郎の表現は、高度8,000mというシチュエーションもあり、圧巻でした。

    0
    投稿日: 2014.06.26
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    このレビューはネタバレを含みます。

    横須賀北高に転校してきた森文太郎は、周囲と関わりを持とうとしない一匹狼。そんな彼にちょっかいを出すのが、クライミングを趣味とし、かなりの腕前を持つ宮本だった。宮本は「うぜー」と関わりを拒絶しようとする森に対し、校舎の壁を自分のように登り切れば構わないでやると提案する。森はこれに挑戦するが…。 このとっつきにくい森君が天性のクライマーとしての才能を開花させていく様子を描くクライム漫画です。絵がキレイで読みやすかった。クライミングに興味がなくても充分楽しめるストーリーです。

    0
    投稿日: 2013.08.16
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    フリークライミングを題材にした漫画で基になった人物もあり。 絵も綺麗でテンポも良くちょうど良いサイズで完結してるのでフリークライミングを知らずともスラスラ読める。 興味がない俺は何度も読み返したくなるとか漫画を持っていたいとは思わないけど普通に楽しめた。

    0
    投稿日: 2013.05.16
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    坂本眞一氏の絵で、漫画という媒体でこそ表現し得た作品であると思う。もうとにかく絵が圧倒的。全巻通して素晴らしい表現力。漫画作品の絵柄でここまで感動したのは初めて。鬼気迫る生命力、気高く無慈悲な大自然、人間の業といったものを、絵だけで伝えてくる力があります。

    0
    投稿日: 2013.05.10
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    全17巻を再読。圧倒的画力で描かれる、山と、山に挑む男たち。主人公の苛烈な生き方に惹かれる。ラストについては賛否両論あろうが、私はこれで良かったと思う

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    投稿日: 2013.01.28
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    クライミング漫画。最初からかなり天才的なきらいがあるが、クライミングに引っ張りこむ勢いはある。伏線も大量にあるので楽しみ。 どうでもいいが、夕実って内山夕実が思い浮かぶアニメ脳。

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    投稿日: 2012.05.16
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    新田次郎の小説を漫画化。 絵が凄く上手い。 クライミングや登山シーン、ギアがかなりリアルです。 また主人公の孤独感がヒリヒリ伝わってきます。 後半出てくる主人公の恋人はなちゃんがかなり可愛い。 めっちゃタイプです(笑)

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    投稿日: 2012.05.13
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    新田次郎の山岳小説を漫画化 時代背景を現代風に変更して描いてる 小説の大ファンという事もありどうしても感情移入できなかった 数巻読んでもう読まなくなってしまった・・・

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    投稿日: 2012.04.19
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    登山家の話。タイトルに「孤高」とあるが、原作と異なる展開になっているよう。 普通の人が山登りと言えばピクニックのようなものを想像するが、登山家の山登りはそういうものではない。K2など8000mオーバーの山を下から歩いて登って登頂するのは、死にに行くようなものだ。今時はヘリで山頂までいけるのに、わざわざ足で歩いて登るなんて、登山家は山登りに取り付かれた狂人と言えるだろう。 俺がこの本に惹かれたのは、他の山登りマンガのような説教っぽさがなさそうな絵柄だったことと、なにより「孤高」というタイトル故だった。 ひとつめの絵柄についてだが、登山をテーマにすると説教くさくなるイメージがあったので、『岳』とかは手を出してない。山登りの過酷さをどんな風に表現してくれるのか絵で表現してほしかったので、この作品を手に取った。そのためには写実的な絵柄でなければ不可能なので、『岳』は問題外だった。結果は成功だ。「マジで」と思うような描写が絵で見られた。 ふたつめのタイトルだが、登山が危険なことは周知の事実であり、複数人で登るのが常識なのに、わざわざひとりで登るのは、社会的に孤立した人間しかありえないように思えたからだ。コミュニケーション力が極端に低い人間がどうやって登山を成功させるのか、その人格と人生観、人生に興味があったからだ。結果は失敗だった。加藤文太郎という人間のそれは非常に興味深かったためおもしろかったが、結末が微妙だった。原作と異なるようだが、好みも別れるところだろう。俺の嫌いな結末だった。 だいぶ読み手を選ぶ作品だ。手に取る人も少なそうだが、読み切る人も少なそうな感じ。マンガを読み終わったら、原作を読んだほうがいいタイプ。

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    投稿日: 2012.01.09
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    ☆3.5。ロック・クライミング/登山の漫画。「岳」とは全く異なる判り易いスポーツ系王道的な展開。時間があれば続きを読みたい。元々同名の実在する登山家をモデルとした小説を原案にしているようだが話の内容は大きく異なるようだ。

    0
    投稿日: 2012.01.04
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    すぐ話に引き込まれた。クライミングの過酷さがリアルに伝わってくる。登り終えたときの今までの苦労を忘れさせる爽快感たまらんね。とにかく熱い!

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    投稿日: 2011.11.09
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    アウトドアショップで途中まで立ち読みして面白かったのに、肝心のタイトルを忘れてしまいなかなか続きが読めなかったのを最近発見して読んでみた。

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    投稿日: 2011.09.29
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    クライマーの話。主人公がとてつもなく暗く、それが人や社会との軋轢を生んで、色々と苦悩します。その逃げ場としての山でしたが、いつしか山に対する想いが、純粋な挑戦、真理を探す旅へと変わっていく… 圧倒的な心理描写とそれを最大限に引き出す作画力は凄いの一言。

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    投稿日: 2011.08.29
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    ストイックに山にのめりこんでいく人達の話。 原作とはストーリーが異なるけれど、実在したクライマーの生涯をきれいな絵でリアル描かれていて、こっちもハマります。 色んなところでからまっている人間ドラマには怖さでゾクっと鳥肌がたちました。 主人公の文太郎が葛藤しながら進んでいくのが面白い! けど、のほほんとは読めないので☆は4つ。

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    投稿日: 2011.08.13
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    読み終わった後、夢枕獏の「神々の山嶺」を思い出した。いずれの作品も単独で山に挑戦するのだが、単独で挑む山への想いが綴られるのだが、孤高の人にはどの様に書かれていくか楽しみ

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    投稿日: 2011.06.12
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    ヤングジャンプに連載中。 実在した登山家、加藤文太郎の生涯を辿る重く暗い漫画。 1. 最近クライミングを始めた 2. 文化庁メディア芸術祭の優秀賞を受賞した(=「文化庁が推す作品」への興味) ということで、読んでみました。 山登りのダークサイドを描いています。 面白いです。

    0
    投稿日: 2011.05.22
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    新田次郎さんの原作を現代版にしたクライマー物。 山にのめり込んでしまう人間達のドラマは、マンガと言えども迫力満点!! どうなって行くのか展開が気になり、あっという間に読み込んでしまう。 迫力があり過ぎてちょっと怖すぎる所もあるけれど、感動する大人のマンガとしておススメ!

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    投稿日: 2011.05.05
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    新田次郎による小説を漫画化した坂本眞一の作品。 森文太郎のストイックなまでに追求する姿に惹かれる2巻から自分はハマりました。

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    投稿日: 2011.02.28
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    新田次郎は「剣岳」を含め過去何冊か読みました。偶然手元に来たこの「孤高の人」の原作は、まだ読んでいませんがコミックで読んで良いものか、しばし悩みました。映画ならともかく・・・取り合えずこれも何かの縁と考え、読むことに・・・新田次郎のイメージと、絵のギャップが埋まるかどうか心配です。新田次郎の原作がコミックになるのか???取り合えず何故か目の前に、12巻まで積まれているので読んでみます。

    0
    投稿日: 2011.02.08
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    ”原作 新田次郎”に惹かれ読み始めた。学生の頃読んでいた新田次郎はストイックで一途な印象だっただが、本作は不器用でひたむきな主人公の現代社会での生き難さをクローズアップしている。一方で山への強烈な渇望。絵も美しく良書。

    1
    投稿日: 2011.01.22
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    基本的に暗めです。主人公と、彼を取り巻く人々が、ひどく現実的です。明るさがない。 山登り漫画というより人生登り漫画のほうが適切かも知れません。 少々現実的すぎて疲れますが、読んで損のない漫画だと思います。

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    投稿日: 2010.12.04
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    人とコミュニケーションを取れない高校生が山と出会い変わっていく・・こともなく更に一人になって・・ 気持ち分かる!分かるよ!! まだ作品は続いているのですが、続きが気になる作品です^^

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    投稿日: 2010.09.12
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    新田次郎の本の漫画化?と思いきや、全然違います。しかも面白い。山のことはほとんど知りませんが、ぐいぐい引き込まれました。

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    投稿日: 2010.08.03
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    ロッククライミングを扱った漫画。友人に面白いよと勧められていたのに、ずっと積んどくだった。いますごく後悔してます。ホント面白い! 四巻まで一気読みしたのですが、山の恐さ、それでも惹かれずにはいられない気持ちが描かれていて、自分も山に行きたくなる。 続きも読まなきゃ。

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    投稿日: 2010.06.08
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    最近すごくハマっている。「孤高の人」 クライミング漫画ということで、珍しいジャンルなので注目という意味もあるが、この漫画の醍醐味は「ストーリー性」 「山は無慈悲で圧倒的」というコンセプトの元、 何が起きてもおかしくない。 何の前触れもなく災厄が降りかかり、誰だって死ぬ可能性がある。 1ページ先がどうなっているのかが予測できない。 ファンタジーを抜きにして、ここまでのスリルを感じられる作品はなかなかない。オススメ。 ただ、突発的に現れる、比喩的描写が、時に読者を置き去りにする。 これも含めて本書の個性。

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    投稿日: 2010.06.05
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    絵が綺麗。これを読んでロッククライミングに興味がわきましたが、やっぱり命綱ナシは怖いです(笑)読みながらいつ落ちるかいつ落ちるかとヒヤヒヤ…。

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    投稿日: 2010.04.19
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    本屋で立読み本があったので読んでみた。面白い! 高校生がロッククライミングに目覚める話?スポ根? メインが高校生なので、少年漫画のようですが絵は綺麗だし内容も大人もしっかり読めそうな予感(掲載誌は青年誌のようですし)。 まだ一巻しか読んでいないので、まだまだ謎が多いですけど…どんどん読みたい。 主人公?が孤独を好んでいる理由とか、ロッククライミングに取り付かれようとしているのには何か意味があるのかとか…過去がいろいろと気になるところ。 個人的には、おそらく主人公の相棒になるんじゃないか?と思わされる雰囲気の熱血君を強く応援したい。おいおい見せ場がありますように。 主人公が素人なので、読み手も素人でも分かりやすいハウツー要素があるところも嬉しい。

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    投稿日: 2009.10.27
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    WYJで連載中 始まった時、「今度は登山物かー」と思いながら読んでた 同じ作者さんの「にらぎ鬼切丸」が面白かったのとちょっぴり登山に興味があったので手に取った 「神々の山嶺」も読了してたりしますが割愛 現在7巻まで (以下、チラ裏) うちの伯父さんはググると名前がでてくらい有名な登山家で若い頃は世界中飛び回ってたと親父に聞いた 某8000m級に行ったあと、中央アジア一帯を貧乏旅行してて空港にうちの親父が迎えに行ったら 肝臓をやられていたらしく「う、うごけねえ…」とそのまま病院にいった、というエピソードを親父から聞いた時 不本意ながら笑ってしまった

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    投稿日: 2009.08.23
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    小説「孤高の人」を原作としているらしいが、そこは考えず・・・。 孤高のクライマーの内面の変化が面白い! 絵が綺麗です。

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    投稿日: 2009.03.10
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    ヤンジャン見て一発ではまった。山を登り切った後の爽快感が、漫画を通して伝わってくる。原作も即行で注文しました。

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    投稿日: 2008.07.22
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    2008/04/18 YJで毎週よんでるからなぁ、今新品で買わなくてもいいかなと。 4月予定⇒中古待ちへ。

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    投稿日: 2008.04.18