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とある魔術の禁書目録外伝 とある科学の超電磁砲(13)
とある魔術の禁書目録外伝 とある科学の超電磁砲(13)
鎌池和馬、冬川基、はいむらきよたか/KADOKAWA
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総合評価

8件)
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    インデックス三期が恵まれた原作を使い捨てるクソゴミだったのをきっかけに、レールガンもちゃんとアニメだけじゃなく原作見ないと(使命感)ってなったので買った。 大覇星祭編以外原作の方が面白かった。ここから未読領域なので楽しみ。

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    投稿日: 2025.02.27
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    ドッペルゲンガー編。 もはや怪獣大戦争みたいになっちゃってますねw 学園都市壊れ過ぎてないですか大丈夫? 美琴は戦略分析なんかを見てもとにかく頭がいいと思うんだけど、暗部のチームなんかの嘘に騙されてしまう、ゲコタ好きってだけでほとんど信じちゃってんじゃないのっていうw まあ合えて共闘しているのかもしれないけど、結局助けているのは、美琴の純粋なところに惹かれちゃうのかな。。。

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    投稿日: 2020.01.19
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    本編には出てるのかしら、『屍喰部隊』(スカベンジャー)と美琴との共闘、ドッペルゲンガーとの最終決戦へ。あしかけ3年位に亘るインディアン・ポーカー編?がついに完結。ラストのシーンには涙。冬川さんはケレン味あふれるバトルとこのあたりの心情描写がいいよね

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    投稿日: 2018.10.22
  • 著者について

    1~12巻と違って著者が作画の冬川基氏になっているので本棚の著者まとめでは違うフォルダに分けられるので直してください。

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    投稿日: 2018.03.31
  • サブキャラたちの活躍が好き(^-^)/

    メインを張れないけどストーリーを盛り上げるサブキャラたちっていうのは、時折主役よりも魅力的に写る時がありますね。 今回はそんなサブキャラたちの活躍が面白かったです。

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    投稿日: 2018.01.20
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    今巻はちょっと、おバカな私には難しすぎたw 魂って、不思議なものだな~としか…。 次はバカでも理解できる話でお願いします。笑

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    投稿日: 2018.01.10
  • ドッペルゲンガー決戦の巻

    圧倒的な強さを誇るドッペルゲンガーと対決する巻。 前巻で前座的に暗部の一部隊が戦っていましたが当然かなうわけもなくほとんど蹴散らされてしまいますw そしてレベル4以下と5の違いがはっきりわかる戦闘を得て「最大」の敵であるドッペルゲンガーと対峙する美琴が取った作戦がまたとんでもないw 同じ中学の食蜂さんや居合わせた娘と強力しながら戦う美琴はまさにヒーローのようですねw この戦いと事件の結末までを描いてあり、読後感はすっきりしましたw

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    投稿日: 2018.01.04
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    前巻から出てきた屍喰部隊(スカベンジャー)。初出は『とある科学の一方通行(アクセラレータ)』なのか。 ナルはおバカエロい。薬丸は腹黒可愛い。 つーか、リーダーとナルでボクっ娘が2人も居るのか。 そして女性4人と思いきや、清ヶは女装男子なのか!

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    投稿日: 2017.12.23