
悪魔とラブソング 2
桃森ミヨシ/集英社
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総合評価
(3件)4.3
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
とりあえずニッパチこと友世は、少しずつマリア側に。 優介の印象がちょっと変わってきましたが、こうなるとメグと優介で迷いますね。 それにしても、担任教師は最低なヤツです。小物なくせに、小賢しい言い方をして、教師の立場を振りかざして、従わせようとする。マリアに図星さされて激高しますが、こういうヤツって根に持つんですよね。 合唱コンクール。まずは4人からのスタートですが、周りのクラスメートをどれくらい味方にできるのか、楽しみです。
0投稿日: 2011.03.05
powered by ブクログラブリー変換。 しかしこの漫画のキャラは強弱併せ持っていて、悩み方も結構共感できる点があって好きなんだが、担任の偏執狂かってぐらいの大人げなさっぷりカスっぷりが浮いてて残念。
0投稿日: 2009.05.25
powered by ブクログ2巻。 今一番ひとにすすめたい漫画。4巻までで第一章となってるのでそこまでとにかく一気読みして欲しい。 マリアをはじめ周囲の人たちも心の成長が見事な漫画。最初に優介君が教えた「ラブリー変換」の意味も変化していくんですが、結局は「自分がどう自分自身に恥ずかしくなく生きるか」という心のあり方を問うてる漫画だと思う。 この先の展開もすごく気になる。
0投稿日: 2008.06.14
