
イスラム移民
飯山陽/扶桑社
作品詳細ページへ戻る
総合評価
(4件)3.5
| 0 | ||
| 1 | ||
| 1 | ||
| 0 | ||
| 0 |
powered by ブクログいまはやりの「DEI」いわゆる「多様性」「平等性」「包括性」等の美名のもとキリスト教、イスラム教、ユダヤ教等の一神教的思想が蔓延しこれまで培ってきた日本の良き伝統、文化、教育等が次々と破壊されいずれ近き将来、日本国は亡びるのではないかとの示唆だと確信しました。 飯山先生が多勢に無勢の中で利権に関係なく闘われていらっしゃることがよく理解できる書籍だと思います。
1投稿日: 2025.05.01
powered by ブクログ移民受け入れのメリットばかりいろいろなところで学んできたけれどデメリットもあり、かなり考えさせられる本だった。著者の考えに疑問を呈する場所もあったが、今後の移民問題を考えていく上で一読の価値はあると思った。
0投稿日: 2025.03.25
powered by ブクログ配架場所・貸出状況はこちらからご確認ください。 https://www.cku.ac.jp/CARIN/CARINOPACLINK.HTM?AL=10281913
0投稿日: 2025.02.03
powered by ブクログ書いてある内容は、もっともな事ばかりで、色々な人に読んでほしいもの。 ただ、noteを転記したような内容で、非常に冗長的。もっと端的にまとめられると思う。 作者が忙しいのかわからないが、書籍として出す以上は、もう少しまとめていただきたい。
1投稿日: 2025.01.18
