
スポーツ障害予防の教科書 姿勢と動きのコンディショニング
土屋真人/日本文芸社
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総合評価
(2件)3.5
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powered by ブクログ体の可動域から怪我などの予防を行う入門書の位置付けの一冊。 顎関節の可動域。どこまで動かせるのか。 図解でわかりやすい。 専門書の入り口のため、各ジャンル、各問題部位の深みまでない印象。 ここから始めると言う一冊。
46投稿日: 2024.08.04
powered by ブクログこの本の読み方、構造がいまいち分かりづらくて、ちょっと読みづらい。 また予防のアプローチについては、部位をピックアップしてとりあげられており網羅感はない。(肩について知りたかったが、省略されていた) 説明はよくよむと丁寧だが上記の点があるため、片手落ち感あり。
0投稿日: 2024.06.02
