
山田君のざわめく時間
中丸雄一/講談社
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総合評価
(3件)2.5
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powered by ブクログ小説を書く芸能人は多いけど、マンガはあまりいないよね。 ってことだけど、「アイドルの中丸雄一が書いたマンガ」とか「絵柄が苦手」とか、そういう先入観を取っ払って一つの作品として読んでみた。 …が、ダメだ、私には全く面白さが分からない。 日常のあるあるネタなのだけど、なんかとことん滑り散らかしているというか、とっても小さなモヤモヤを大きく誇張して描いているだけのマンガ。 ファンなら面白いと思えるのか? いや、それってマンガの面白さとは違うのでは? あと、作品の中にKAT-TUNのネタを入れるのは反則なんじゃないですか? Amazonのレビューが高かったけれど、私は全く無理だった。いやぁ、これは…
0投稿日: 2024.03.10
powered by ブクログKAT-TUNの中丸雄一のデビュー漫画。 アイドルオタクのキャラクターは、中丸雄一ならではという感じだけど、他は普通のあるあるネタ漫画。 全体をとおしてみると特別面白い漫画だとは思わなかったけど、時々クスっと笑えるところはあった。 この本、裏表紙にバーコードが無いのだけど、どうやってレジ打ちしてるのだろう? と思って調べたら、本を覆ったフィルムのほうにバーコードをつけたタイプの本らしい。講談社の漫画本で増えてるのだとか。 裏表紙にもデザインを描けるからとかなのかなぁ。バーコードで本を管理している図書館や中古書店は大変そう。
0投稿日: 2024.02.10
powered by ブクログhyphen(KAT-TUNのファンネーム)です。 単行本出たら読もうと思っていて今回初めて読みました。 私はお尻の話が一番好きでした。 ゲラゲラ笑った。元気出た。 日常のあるあるに鋭く切り込んでいく。 終始中丸くんのナレーションが聴こえます。 続編も楽しみにしています。 中丸先生出版おめでとう!
0投稿日: 2024.01.27
