凄腕の鍵屋であるロックこと紀伊甚六は、異世界から来た魔術師の訪問を受け、異世界のダンジョンで鍵開けの仕事をする事に…。 なんかご都合主義。リアルと異世界を簡単に行き来してるのに、日本のお酒や食べ物を珍しがったり、鍵の種類ありきで後付けでストーリーがついてきてるような感じで、物語に納得できない。