ルーフェン先生、ただの体育会系の人だと思ってたけどちゃんと本質を見極める人で良かった。さすが貴族を教育する立場の人。 そして戦はいつどの場に置いても賢い策を持つ人が重要なんだな…しみじみと感じる
コミック7巻は小説の2巻の終わり頃、 ダンケルフェルガーとのヴァイスシュヴァルツを賭けたディッター勝負と、その終わった後まで。