
シェイクスピア大図鑑
スタンリー・ウェルズ、河合祥一郎/三省堂
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総合評価
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0投稿日: 2023.08.10
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
感想を箇条書きでつらつらと。 「じゃじゃ馬馴らし」は一度白水社の翻訳読んでみようかと思う。自分が持っていた印象と全く違う解釈に出会えた。 「ヴィーナスとアドーニス」は当時かなりのエロ本だったんだろうなと思った。というか、部分的に載ってるのを読んでるだけでもかなりエロいです。想像させるからですよねそうですよね。
0投稿日: 2016.08.13
powered by ブクログ図書館で借りる。 作品ごとのあらすじと評論が書かれている。作品単位のガイドブックといった趣き。ちょっと想像と違う。もっと横断的で当時の風俗を織り交ぜながらのトリビア的なものだといいんじゃないか。
0投稿日: 2016.08.01
