
左翼老人
森口朗/扶桑社
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総合評価
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powered by ブクログ左翼化する老人について。 リベラルが左寄りというのはその通りだと思うが、その全てを否定する言説には素直に首肯できなかった。
0投稿日: 2025.10.25
powered by ブクログ森口 朗(もりぐち・あきら) 教育評論家。中央教育文化研究所代表。元東京都職員。1995~2005年まで、都内公立学校に出向経験がある。著書に、『いじめの構造』『日教組』『戦後教育で失われたもの』『誰が「道徳」を殺すのか』(以上、新潮新書)、『なぜ日本の教育は間違うのか』『自治労の正体』(以上、扶桑社新書)、『校内犯罪(いじめ)からわが子を守る法』(育鵬社)など。
0投稿日: 2024.12.18
powered by ブクログ右翼と右派、左翼と左派は違うし、左翼から右翼には転換しやすい。逆も然り。 左翼とリベラルも異なる。 左翼を色々と分類し、利権まみれの現役左翼をラスボスという。 日本のためにも左翼老人を真っ当な道に戻してあげる方法も、タイプ別に。 ただ、毎度思うんだが、日本の場合は本気で日本を潰そうとしてる特亜の国の方が、しかも、見た目わかんないって難点があって。マジで嫌。
0投稿日: 2021.09.25
powered by ブクログ実にわかりやすい図式である。森口の価値観を踏襲すると政治イデオロギーとは「異なる意見に対する態度」にあるのだろう。左翼と右翼は原理主義で、中道両派は共に生きるという点において町内会的関係(歩み寄り≒妥協)が窺える。 https://sessendo.blogspot.com/2021/07/blog-post_26.html
0投稿日: 2021.07.26
