
総合評価
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powered by ブクログマインのそばには必ず世話を焼いてくれるいい人がいるんだねぇ 下町ではベンノさん、神殿では神官長。良い人に恵まれることの重要性をひしひしと感じるぜ…
0投稿日: 2026.01.02
powered by ブクログようやく回復して神殿に出勤したものの反省室で熱に倒れるマイン(笑)神官長もあまりの虚弱さに驚愕。これが表紙漫画に繋がるのね。マインが回復したら今度はルッツの家出。神殿に呼び出されてもルッツ父はあんまり動揺してないみたい。親の思いを知ったルッツ、親にはなれないと悟ったベンノ、何か思うところのあるような神官長。おまけマンガはルッツ父目線で神殿からの帰り道、SSはギル目線でルッツの家出。
0投稿日: 2025.07.02
powered by ブクログ現代の日本でも男女関わらず、ずっと家族と一緒にいるってのは、みんなが取れる選択肢ではないと思うけどね。
0投稿日: 2022.04.24
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
【あらすじ】 孤児院長に就任したマインは、院の衛生面・栄養面の改善をし、孤児たちから慕われる存在になった。そんな中、タウの実が魔力を吸い、トロンベに成長することを発見する。マインはタウの実が身食いたちを救う術になるのではないかと、ベンノに相談しに行くが――。本に焦がれる人々に捧ぐ、ビブリア・ファンタジー!第二部! ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。
0投稿日: 2021.09.08
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
空回りしてうまくいかないことも多い。このあたりの失敗はすごくいいね。 今はまだ失敗が多いけど、失敗を経て成長してく姿をみれるのが(失敗減るのはまだまだ先だけど)嬉しい。 それにしてもツンデレ親父は面倒だね。ルッツ嬉しそうだし、マインもうれしそうだし、神官長の表情もいい感じだ この辺りは、ある意味王道だよね。 失敗(敗北)→改善案(修行?)→成功(勝利) ほぼ全ての作品に共通する構図だとはおもう。
0投稿日: 2020.10.12
powered by ブクログルッツと胸熱オヤジ。 てか、マインはほんと上手くいくようで、何かに呪われてるような、思い通りにいかない呪縛があるのが、気持ち悪くてもやもやする。
0投稿日: 2020.10.11
