
総合評価
(10件)| 7 | ||
| 1 | ||
| 0 | ||
| 0 | ||
| 0 |
powered by ブクログあ〜もうたまらないな 修学旅行での一幕 最後の場面すごくよかった 少し知り合いに似ているような感覚が
0投稿日: 2024.12.23
powered by ブクログこの漫画は、日常で感じる心の機微を描くのが巧すぎる。この気持ちを留めておくと、次に進めないから、無視する。そういう日々の小さな気持ちの揺れを丁寧に漫画で書き出してくれて、そして気持ち良く着地させてくれる。綺麗すぎることはなく、でも安心な着地。救われるなぁ。 早く次巻も読みたいなぁ。
1投稿日: 2024.10.12
powered by ブクログ2024/6/23 風上くんも悩んどるなぁ。要領よくやるにはちょっと引いてみなあかんから周りと壁1枚作ってる感覚なんかな。 あの4人がしんそこうらやましいぜぇ。 能登半島地震で作者の祖父母が亡くなられたと、、。
0投稿日: 2024.06.23
powered by ブクログはーーーーん!!! ミカちゃんよ、しあわせたれ(というか向井、しあわせにしてくれ、ただの願望!妄想だけど!) 告白において相手の気持ちより自分の気持ちを優先しちゃうって本質にこの歳で気付く向井ただもんじゃないな。 このままドドドドっとしますけターンかと思ったけど、ここでかねちーや風上くん入れてくるあたりほんと構成がすばらしい…… 未婚の母、トランスジェンダーなども盛り込んでくるあたり、ただのスクールコメディじゃないんだよな。漫画も時代を映すねえ。
1投稿日: 2024.05.22
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
【あらすじ】 2年生に進級して仲良しグループは別々になったけど、この夏は一度きりだし、きっと来年は受験モード。二度とない瞬間を、無二の友達と過ごしたい! だからみんなで遊びに行こう、みつみの地元へ! 志摩・ミカ・結月・まこと・迎井・ナオちゃんと帰省した美津未の夏休みは、みんなにとってスペシャルな瞬間の連続。そして季節は秋に向かって色合いが移っていく…。TVアニメも大反響を呼び、各メディアから広く深く注目を集め続ける共感度MAXのスクール・ライフ・コメディの最新第10巻は、ときどき不協和音スレスレだけどますます輝きを放ってゆく! ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。
5投稿日: 2024.05.06
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
わぁぁもどかしい…楽しいね…笑 ほんで人のもの勝手に捨てるのは本当の本当に良くないんよな。親がこれだとしんどいだろうなぁ、どうにかつぶれないでおくれ、と思う。 あと、器用だと思ってたんだけど、そうじゃなかったんだよね、だからこうするしかないってのが心に残った。
0投稿日: 2024.04.15
powered by ブクログ烏兎の庭 第七部 3.31.24 http://www5e.biglobe.ne.jp/~utouto/uto07/diary/d2403.html#0331
0投稿日: 2024.03.29
powered by ブクログ売り上げが能登地震の寄付に回されるバージョンがほしかったけど、発売されたばっかにも関わらず通常版すら本屋さんに3冊しかなかった!さすが人気作。 高松先生、こんな時でも素敵な作品をありがとうございます。 夜の海でのミカの告白とか、寝る前の恋バナとか、今回も青春っていいよなあ…とキュンキュン。 そして風上くんと花ちゃん先生のエピソードもよい。ナオちゃん回にも言えるけど、この作品、子供だけで完結するんじゃなくて、大人も関係しあってそれぞれ気持ちが動いていくのがとてもいいよなあ。 不器用な子だけでなくて、器用に見えるタイプの感情の動きが描かれているのも。
24投稿日: 2024.03.26
powered by ブクログわかったつもりで人を理解していることはよくある。本当を知るには心を曝け出す必要があるのだろう。みつみと志摩君、一歩踏み出す時。 作者、高松さんへは能登地震に関して、お悔やみと激励のエールを送りたい。
52投稿日: 2024.03.23
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
能登半島地震応援版を購入。 奇しくも美津未の故郷への旅行エピソードの後半から始まるこの巻。 美津未たちの「鈴市」はこのままだけれど、現実のこの景色や家はめちゃくちゃになってしまったのだと思うとたまらない気持ちになる。 ミカにナオちゃんのような存在がいてよかった。 何もかも話すことが友情ではないと思うけれど、いつかミカの秘密も、3人に笑って話せたらいいなとも思う。
1投稿日: 2024.03.23
