
総合評価
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powered by ブクログ12巻は女官たちが集まって怪談を披露しあうところから始まり、後半は猫猫が宦官であるはずの壬氏の秘密を知ることになる。続きが気になる・・。
21投稿日: 2025.12.14
powered by ブクログミステリ好きで少女漫画好きには最高な作品! アニメ化も結構してたはず。。。 これからも大きな話がたくさんあるっぽいので、楽しみです!
1投稿日: 2025.01.10
powered by ブクログ最初は怖いお話と 怖い絵だったから怖々読んでいたけど ラストは超おもしろかった! 予想通りでやっぱりねっ!!!
3投稿日: 2024.11.01
powered by ブクログアニメ ⇒ コミック(謎解き~)からの、こちら。 「怪談話」から「狩り 前編」まで。 たまにはこんな怪談話良いかも。 そして李白さんと猫猫の関係も良いですね。やり取りとか好きです。 壬氏様と猫猫と蛙とか… 面白かった! 笑ったしドキッとした。
16投稿日: 2024.03.25
powered by ブクログわあ、ここに来てベタな展開。まさかの蛙。 というか壬氏の正体はもう匂わせすぎていると思ったのだが? 知ってしまったら面倒なことになる、とあえて知らないことを押し通そうとする猫猫はほんとに頭いいな。 頭が切れるってこういうことよな、と毎回思う。
0投稿日: 2024.03.13
powered by ブクログネットマンガからこちらへ おもしろくて12巻まで購入し一気読み 先がたのしみ。 小説も読みたいが、何も手につかなくなるので、これからの楽しみにとってあります。
0投稿日: 2024.02.25
powered by ブクログ既刊12巻 全巻一気読み 面白かった、確かに面白い。 12巻は、あの壬氏がカエルを持ってる件のところ(滝壺に落ちるやつ)までなので、原作小説の3巻終わりのところに対応している。 結構おすすめされていたのと、長らく話題書のコーナーに面陳されつづけているタイトルなので、数年前から気になっていたが、小説も漫画も中古値下がりせず。安くなるまで待とうと放置していたんだが、先日バーゲンがあったので、つい漫画ねこクラゲ版の1巻と小説1巻を入手し、そのままドハマりして、原作も漫画も全部買い揃えた(笑)。 画も好みだし、ゆうても猫猫の表情とたまに出てくるデフォルメ画が好き。 倉田版のほうも、追々揃えようと思う
18投稿日: 2024.01.09
powered by ブクログ1〜12巻まで 家族でリレー読書 13巻からは 家族が持っていた小説で.. 中華風だと思っていたけれど 内容は日本の古典や物語 小説等が入り乱れてる様な.. 馴染み深く感じる
0投稿日: 2023.12.14
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
【あらすじ】 先帝の呪いの謎を解き、翡翠宮での日常に戻った猫猫は、桜花に連れられて後宮での夜の催しに参加したり、壬氏の頼みで狩りに同行することになりますが、そこでまた新たな事件に巻き込まれて…。暗がりの中、蛙に触れて、壬氏の秘密を知ることになる第12巻!! ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。
1投稿日: 2023.11.20
powered by ブクログ蛙回に入り、壬氏の秘密にようやく猫猫が触れていきます 舞台も後宮から出て、これまでほとんど名前しか出てこなかった子昌についてもこれから分かって更に事件が続きそうで楽しみです
0投稿日: 2023.11.16
powered by ブクログおとこかあ!なんて、いってられない、なにてあらん?と、たつのこしきいてよる、やてんてきあかちようちん、はかだめるつぼ、なにほやがいで、しようとうのみはゆる、ゆり、ゆらすみるめが、かなんしよう、どてかなうどくをみるめで、かわってる?このこって、もちいふも、へんなせんぞをみるめにて、ぎをとちって、へつがない、かどかわしく、なにいっているくさく、なにへちまどうはちまんやまの、さるさすべりだいきんじすとろいやいぶついこうなきはかりばちうむ、はかないしきうどくそがなにでたりとならんざらしなんてへんなきがさせたよ!
0投稿日: 2023.11.14
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
第五十九話~六十三話 怪談話から、壬氏のお供で狩りに出かける話の後半までの話。 要するに百物語ですね。ですが…危機一髪。一酸化炭素中毒になりかけてたわけか。 いやもっとやばい話が。 猫猫と壬氏、急展開じゃないか! 蛙…。起立していたのか礼してたのかどっちだ。 (お下品でスミマセン) ぐにゃって言ってたから礼か(またもやスミマセン) それよか本編…ってなんの話だったっけ。 発砲者の特定だ。これについては次の巻。
1投稿日: 2023.11.14
powered by ブクログ12巻故基本構造は割愛。 表紙でちゃんとしっかり「そこそこのカエル」を掴ん出られるので、本編で掴んだのも本当に、そこそこのカエルだったのかもしれない。 原作とサンデーの方も読了済。 …なので、前巻の感想で「そろそろカエル」みたいなこと書いた記憶があるが…ほかの人の感想でも「カエル」を楽しみにしてられた方が多いようで、偉大なカエルだなと思った。 物語は、怪談からカエルまで。 …っていうか、巻末のスペシャルサンクスに至るまで、みんなカエル好きすぎ。 や。まぁ、カエルによるんだろうと思うが…。
1投稿日: 2023.10.19
powered by ブクログ翡翠宮での怪談と任氏の狩りに同行し新たな事件に巻き込まれます。そしてついに任氏の秘密を告白されるか⁈という場面で、まさかの蛙…。おいおい、猫猫ちゃん、それはないでしょ〜。 ついに今月21日からアニメも始まりますね。初回はなんと3話一挙放送だそうです。こちらも気合が入ってますね〜楽しみです。
0投稿日: 2023.10.15
powered by ブクログ今巻はいつにも増して正体の見えない話が多かった印象 けど、謎の中心に居る壬氏が猫猫に向ける視線がピュアなままだから、その点は安心して見ていられたけど 59話は中華風ミステリな本作にしては珍しい方向性の怪談話 一話完結形式の話でありながら、怪談の基本は抑えてあるし、猫猫の活躍シーンもある。どちらかと云うと構成の巧さに感心してしまうエピソードだったかな ……まあ、僧侶を殺そうとした奥方は普通に怖かったけどさ 60話から始まるエピソードは話の中核が見えてこないタイプだね 外面は貴族連中によるただの狩り遊び。けど、そこに壬氏が顔を隠した状態で招かれる意図が何とも掴みづらいし、憂いを深める壬氏の様子も謎 猫猫も壬氏の様子は気にかけているけど、最近の絡みに拠って壬氏の正体がそんじょそこらの宦官ではないとも気付き始めている。だからこそ厄介事を好まない彼女は壬氏の事情に必要以上に触れない けど、猫猫に並々ならぬ感情を向ける壬氏にとっては自分の事になると途端に考えが鈍くなる猫猫はとても焦れったいものなんだろうなぁ(笑) そんな曖昧な空間の中でこれまた正体の見えない攻撃が壬氏に襲いかかってきたね。これまでも正体の見えない悪意は有ったけど、明確に攻撃だと言える遣り口って珍しいんじゃなかろうか そうした不測の事態から危機的状況が始まるのかと思いきや、まさかのラブコメの鉄板描写を始めましたよあの二人は 水に濡れたから服を脱ぐとか肩車とか転げ落ちた拍子にアレを掴んでしまうとか本作でそのような直球描写を見るとは思わなんだ(笑) 流れが変われば空気も変わる。痺れを切らした壬氏、頑なに拒絶する猫猫 それでも主導権は壬氏に有るわけで。あの瞬間に李白が来なかったどうなっていた事やら… でも、壬氏もあの流れでやりたい訳じゃなかったろうし、猫猫も割りと本気の拒絶だったから結局はどうにもならなかったのだろうけど 正体不明の襲撃者、次巻にて猫猫が気持ちよく突き止めてくれるのかな?
0投稿日: 2023.10.15
powered by ブクログ絵が綺麗で読んでて楽しい。話が唐突でちょっと分かりづらいところはあるけど、それが味でもあるからなあ。
1投稿日: 2023.10.13
powered by ブクログ蛙回というのかぁ。納得! あの表情の描写は素晴らしい!悶絶レベルです。 あの壬氏をみて、どうして猫猫は普通にしてられるのか!? まぁ、それが猫猫なんだけどもさw その後、犬に踏まれるのみて吹き出しちゃった(笑) そして刹那くもある。 続きが読みたくて読みたくて、待ちきれません(泣)
1投稿日: 2023.10.11
powered by ブクログついに来ました!蛙回!! 原作小説を読んだ時から、「ねこクラゲ先生が描いたらどんな絵になるのだろう…!?」とずっとワクワクしていました。 猫猫の描写も良かったですが、何より壬氏の表情が…!!もうセクシーすぎて悶絶しました笑 壬氏好きな方にはぜひ読んでいただきたいです。
4投稿日: 2023.10.08
powered by ブクログ蛙回と言われているらしい今巻 笑いました(*´艸`) やっと彼の秘密のひとつに気付いた猫猫 今後も楽しみです 描き込み具合が素晴らしいのに画面が煩くなりすぎず、読みやすいのも好きです
1投稿日: 2023.10.06
powered by ブクログこの辺からのエピソード大好き! どんどん壬氏と猫猫の関係と周囲が変わっていくとこね! そして、今回、壬氏のお色気の圧がすごかった……そりゃあもうすごかった。
0投稿日: 2023.10.05
powered by ブクログ暗がりの中…、蛙に触れて…。 先帝の呪いの謎を解き、翡翠宮での日常に戻った 猫猫は、桜花に連れられて後宮での夜の催しに 参加したり、壬氏の頼みで狩りに同行することに なりますが、そこでまた新たな事件に巻き込まれて…。 暗がりの中、蛙に触れて、壬氏の秘密を知ることに なる第12巻!!
2投稿日: 2023.10.03
powered by ブクログ作画者でずいぶん印象が違うなあと感じましたね。それぞれによさはありますが。こちらの方が時間軸が昔なんですかね。
6投稿日: 2023.10.01
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
夏らしいお話。 わ〜やっと蛙のお話。笑えるよね。 巻ごとに壬氏の美しさが増していく。 ねこクラゲさんの三等身ホントに可愛い♡
1投稿日: 2023.09.30
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
第五十九話 怪談 第六十話 避暑地 第六十一話 狩り(前編) 第六十二話 狩り(中編) 第六十三話 狩り(後編)
0投稿日: 2023.08.07
