
龍のすむ家 第四章 永遠の炎 下
クリス・ダレーシー/竹書房
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総合評価
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ここまで読み進めてきましたが すっかり興味を失いました。 どこからこうなったんでしょうかね。 今、第1作目に戻って読んだら きっと別の物語だと感じてしまうでしょう。 一番不満なのはデービット。 巻き込まれた不運な下宿人のままで 少しずつ成長してほしかったな。 もはや別人。人であるかどうかもわからないなんて。 自分には合わないようなので ここでやめておきます。
0投稿日: 2016.09.13
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女性陣の行動の裏目っぷりが…!ことごとく! むしろ男性陣が美味しいところもってきすぎ? そしてお話の壮大っぷりが加速してゆきますね。 次章も楽しみです。 すごい気になるところで終わりましたし。
0投稿日: 2015.01.27
powered by ブクログ怒涛の展開。次回へ向けての不安要素をしっかり含んで。こんなに風呂敷を広げたあとどうやって包むのだろう??
0投稿日: 2014.09.01
