下巻まで読み終えてからレビューします。 頭の中がこんがらがってきて 前作を読み直さなくてはいけないかもしれないなあ。
龍とシロクマ、人とフェイン。宇宙の隅っこにある地球というちっぽけな星に、こんなことが起きていたのか。時間と空間を飛び越えるエネルギーを彼等はどうやって得ていたのだろうか?