
総合評価
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あるある
ヒーローショーの舞台裏、楽しみながら読む事が出来ました。けれど、続きで読むと飽きが来る部類の題材の様な気がするので、個人的には1巻で終了します。
0投稿日: 2018.03.18
powered by ブクログ某漫画のヒルダお姉さま要素の表紙にやられて 購入しました デパートの屋上で行われる ヒーローショーでバイトをしている 女帝役 天然美少女あずみ21歳 役では悪役なのに実はかなりいい人でまた そのギャップがやばいです 最上善貴 レッド役を演じるのに 実は毒舌、金の亡者 あずみさんには弱い美男子 灰塚香里 ピンク役 見た目はツインテールでまさしくピンクなのだが あずみん以外には塩対応 あずみんを崇拝している 谷本昴 ブルー役 爽やか役なはずが 実は借金持ちのダメ男 出てくるキャラが個性豊かでお話もほのぼの要素満載で最高です あずみんの前の悪役の宇野さん凄く気になります 2巻が待ち遠しいです
1投稿日: 2017.04.26
powered by ブクログ表紙買い、漫画読みとして、それ自体は咎めるべき行動じゃないが、それならそれで、裏表紙のあらすじもちゃんと読むべきだな、と反省 表紙だけを見て、てっきり、異世界の女帝が人間界に来ちゃって、巻き込まれた戦闘員と一緒にほのぼのとした日常を送る感じの、ファンタジー寄りなコメディだ、と勘違いしていた私にローリングソバットをかましたい まさか、デパートの屋上で催されているヒーローショーを舞台にした職場コメディだったとは・・・・・・ だが、自己反省を終えてから、いざ読んでみると、期待を裏切られた割に面白かった 鳴海先生が経験者なのか、もしくは、取材をちゃんと行ったのか、は定かじゃないが、ヒーローショーのあるあるネタや苦楽を四コマ漫画で、しっかり表現できているな、と何も知らないなりに感じた 主軸は先にも述べたように、ショーに出演しているアクターらの賑やかしいコメディなのだが、そこにラブコメが絡んでくるのか、と思っていたので、その気配があまり濃くなかったのは残念 スタイル(特に胸)は女帝向きなのに、性格はどちらかと言えば、女神か戦隊をサポートするオペレーターっぽいあずみさんのオーラ、フェロモンと言い換えても良いが、は骨の髄まで銭ゲバで、デレ要素のないツン男子たる善貴ですら虜にする。この二人の関係の変化っつーより、中身はどうあれ、健全なDKである善貴がいつまで忍耐を維持できるか、が楽しみだ。まぁ、よっぽどハッキリと気持ちを伝えなきゃ、鈍感なあずみさんの巨乳の奥にある恋心には届かなそうだwww 何でも出来るけど、てんで大成しない谷本さんが、貧困地獄から果たして抜け出せるのか、も注目だ 善貴と、何やら因縁がありそうな男の登場で、この(1)は終わっており、鳴海先生の引きの巧さを感じたが、ちょっとだけ、あざとさにイラッとした どの回も、中途半端でははなく、程好い面白さで構成されているが、個人としては男と男の友情が成立しているようで成立してない、だけど、何かが変わったっぽい11話を勧める。動機が、金であれ、困っているクラスメイトを結果的に助けた善貴の好感度は、この回でも上がっている この台詞を引用に選んだのは、世知辛いこそ的を射ている、と感じたので。妥協ってのは、何だかんだで大事だ。男ってのはナイーブだからな、できるだけ、女の本音は遠ざけるに限る
0投稿日: 2016.09.08
powered by ブクログ屋上の戦隊物ショーの面々。正義の味方フォーチュン7とあるけど、3人しかいない不思議(笑)敵役のあずみさんは可愛い☆みんな個性的でいいわ。
0投稿日: 2016.09.02
