
総合評価
(59件)| 18 | ||
| 14 | ||
| 11 | ||
| 4 | ||
| 3 |
powered by ブクログ大人向けですが、とてもやさしく読みやすい本です。 クリーニングを続けようというきっかけになった本です。 地球が出来たときからの記憶が、ウニヒピリ(潜在意識、身体)には蓄積されています。それを知った時、クリーニングに終わりはないとおもって落ち込みました。 実験の意識でやってます。昔より落ち込むことは少なくなってきたのを感じます。
0投稿日: 2025.10.25
powered by ブクログ自分のバイブルになりました。 正直、まだわからないことがいっぱいです。 でも、直感的にこの道を進んで行きたいと思っています。 そしてこの本は、ウニヒピリとの付き合い方のヒントをたくさんくれました。 あとは日々の実践だとかんじております。
1投稿日: 2024.07.14
powered by ブクログウニヒピリ、自分の潜在意識との関わりの大切さを感じることができた。 吉本ばななさんの著書をきっかけにウニヒピリ、ホ・オポノポノというハワイの伝統問題解決方法を知った。 これまで、自分のウニヒピリの声に気付かないフリや蓋をしてしまっていたことに気付き、この本を読みながら何度もウニヒピリに謝り愛を伝えた。少しずつ、一緒にウニヒピリの記憶と向き合いクリーニングすることの素晴らしさを実感することができた。 これからも自分にウニヒピリに感謝と愛を伝え続けます。 印象に残った言葉。 あなたがウニヒピリの存在を無視し、何かほかの者に助けてもらったり、変わらせてもらおうとすると、どこがで必ず行き詰まってしまいます。
3投稿日: 2022.09.28
powered by ブクログこういう考えが良いか悪いかとかではなく、実際に「うわー...」と心の中で思った瞬間に客観的に唱えることは実際に行ったところ、落ち着きを取り戻すきっかけになったので良いなと思った。これからも続けてみる。 アイスブルー、ゴールドドラム
1投稿日: 2022.08.27
powered by ブクログウニヒピリはインナーチャイルドで、 自分自身のこと。 身の回りに起きていることは、すべてウニヒピリの記憶が原因で起きていて、オポノポノではその記憶を消去すれば、問題の解決につながるとしている… 直感とインスピレーションは違う。 身の回りに起きることは、すべて自分の責任。 自分がシンプルに生きようとすれば、 人生はシンプルになる。つまり、ウニヒピリと共に生きる 選択をすれば、常に物事はクリアになる。 クリーニングとは何なのか? 記憶を消していいのか⁇ 自分にとって好ましい記憶も消すのか?⁇ よくわからないことがたくさんあるけれど、 ウニヒピリとの会話は面白そうなので、 もう少し他の本を読んで、理解を深めてみよう。
1投稿日: 2021.05.15
powered by ブクログ自分の中の子供を愛するって、娘が生まれて、娘と関わるようになるまでわからなかった。ごめんなさい、許してください、愛してます、ありがとうも思える気がする。
2投稿日: 2021.03.30
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
10年ほど前に、 私にホ・オポノポノを教えてくださった方が、 教えてくれた本2冊の本のうちの1冊 「ハワイに伝わる癒しの秘法 みんなが幸せになるホ・オポノポノ 神聖なる知能が導く、心の平和のための苦悩の手放し方」 の次に読みました。 「ハワイに伝わる癒しの秘法 みんなが幸せになるホ・オポノポノ 神聖なる知能が導く、心の平和のための苦悩の手放し方」 で、少しわかりづらかったウニヒピリについて、 よりよくわかったような気がしています。 教えていただいていた時に読んでいればよかった。 そうしていれば何か違っていたかもとも思ったのですが、 私にとっては、 今が読むべき時だったのでしょう。 今まで、 ないがしろにしていたウニヒピリちゃんをもっと大事にしていき、 もっとウニちゃんと仲良くなりたいです。 今回KR女子のお話をはじめて読みましたが、 なんだか素敵な方だなと感じてしまいました。 覚えておきたいこと、心に残ったことなど。 ・ウニヒピリに対して、 「今ここで体験したりかんじたりしていることは、 問題や苦悩なんかじゃない。ただ、あなたが保管してきた記憶が再生されているだけだよ。そしてその記憶は手放せるんだよ」 と話しかけてみてください。焦らなくてもいいのです。 あなたは今日クリーニングを始め、そしてそれを選択するかぎり、ずっと続けていくことができるのです。 時間をたっぷりかけて、ウニヒピリとともに最初から学んでいきましょう。 ・「今体験していることはすべて自分に責任があり、それをクリーニングする」とあなた自身に宣言する必要があるのです。 ・ウニヒピリを心から大切にすれば、すべてはうまくいきます。ほんとうに、すべてがうまく流れはじめます。 ・問題を解決するとき、そのような価値基準に頼るよりもウニヒピリに、 「この問題は手放すことができるよ。一緒にクリーニングしようね」 と声をかけ、あとはウニヒピリそしてディヴィニティ(神聖なる存在)に任せるほうがずっと素晴らしい道が用意されています。これはホ・オポノポノの真理です。 ・期待ばかりして、あなたがいっぺんにウニヒピリ知識だけを詰め込むと余計に疲れさせてしまいますから注意してください。 ・小さな子供の母親のような気持ちで愛する子が苦しまないよう、最大限に努力してください。 ・「成功したければ、常にウニヒピリとともに働き、クリーニングしなさい」 ・あなたががんばりすぎることで、あなただけでなく、ウニヒピリを虐待しているのとほとんど同じ状態になってしまいます。 ・成功でも真の幸せでも、なんでもそうですが、あなた自身がケアされてピカピカの状態になったときに、それらはやってきます。 自分のケアの秘訣は、あなたのなかにいるウニヒピリに関心を向け、問いかけ続けることです。 ・何かが起きたときに、あなたの「常にクリーニングするんだ」 という姿勢を見るころでウニヒピリは安心します。するとウニヒピリはあなたが忘れているときでもクリーニングをしてくれるようになります。これは、ほんとうです。そして、あなたが記憶をクリーニングさえしていれば、はかのまわりもちゃんとクリーニングされます。 ・ホ・オポノポノ的に説明するならば、”自分を愛する”とは”ウニヒピリを愛する”ことで、ただ自分の欲に従うという意味ではありません。「クリーニング」こそが、まずあなたに今できる”ウニヒピリを愛する”具体的な方法なのです。 ・「人生は、一瞬一瞬、クリーニングしつづけることでしかない」 ・「あぁ、こんな記憶があったのね。OK!」 「あなたがどんなにすごいものを溜め込んでつらい思いをしてきたのか、この出てきた感情を体験してみて、よーくわかったわ。これを一緒に、どんなふうにクリーニングできるかしら?ホ・オポノポノのプロセスをする準備ができたわ。一緒に協力してくれる?」 ・「こんなことを見せてくれたんだね。わかったよ」 ・理想的なクリーニングの方法は、ウニヒピリが出してくれたものを一回何もかも受け止めて、それを一つずつあなたがクリーニングをしていくというやり方です。 ・「アイスブルー」とは氷河の色のことを言います。この言葉を言いながら植物にふれると、痛みに関するクリーニングができます。心のなかで、 「アイスブルー」 そう言っているだけでもこうかがあります。「アイスブルー」は、霊的、物理的、経済的、物質的な痛みの問題、痛ましい虐待に関する記憶をクリーニングして消去するのです。 ・何かの解決、特定の結果を得るためのクリーニングではなく、ウニヒピリによってただひたすら再生される記憶をホ・オポノポノのプロセスでクリーニングしつづけることーそれが本来のクリーニングのあり方です。 ・「ねえ、ねえ、一緒にこれをクリーニングしましょう」 ・ウニヒピリとの美しい関わり方は、出てきた感情や思いをいつくしみ、 「見せてくれてありがとう。今まで無視してごめんね。あなたのお話を聞かなかったこと、ゆるしてね。あなたがわたしとともにいてくれることで、わたしはこの思いや感情をクリーニングしたいと思っているの。協力してくれるかしら。そして何よりも心からあなたを愛しています」 このようにウニヒピリにお話しすることです。 ・あなたがあなたのウニヒピリと常に交流をもち、深い愛情で接していると、ウニヒピリはいろいろな情報をあなたと共有しようとします。 ・「OK!何が起きているかわたしにはわからない。手がかりもない。ただ一緒にクリーニングしよう。なぜならクリーニングをして神聖なる存在にこの記憶を届けさえすればちゃんと整えてくれるからね」 ・【ゼロ(無)の状態】記憶がぜろになった状態。インスピレーションを受け取ることのできるスペースのある状態のこと
1投稿日: 2020.02.16
powered by ブクログごめんなさい 許してね ありがとう 愛してます 4つの言葉が素敵で本を手に取ったものの、 記憶をクリーニングするという考え方と実践法がピンと来ないのと、全体に漂うニュアンスが自分には合わないなぁと感じたので、★★
0投稿日: 2020.02.11
powered by ブクログよしもとばななさんのインタビュー記事から流れて読みました。 こういう世界観に馴れておらず、わかるような、わからないような、クリーニングって結局なんだろう? 目に見えないもの(スピリチュアルとかそういうことではなくて、思考とか記憶とかもすべて)に意識を向けるというのが苦手で、自分の声なのか社会の声なのかわからないものをたくさん抱えていて、それがほどけて癒されていくのは興味深いなぁと思います。
0投稿日: 2019.10.08
powered by ブクログ「ウニヒピリ」 ヒューレン博士とKR女史が交互に語る、ウニヒピリとの関わりについて。 P45 自分の側から働きかけて関わりを持たない限り、永久にクリーニングできないということがポイントです。 P49 「この問題は手放すことができるよ。一緒にクリーニングしようね」 と声をかけ、あとはウニヒピリとディヴィニティ(神聖なる存在)に任せる方がずっと素晴らしい道が用意されています。 P53 「より賢く働き、がんばらないこと。それが秘訣です」と(成功したビジネスマンの友人は)言いましたが、わたしにはそれが「成功したければ、常にウニヒピリとともに働き、クリーニングしなさい」と言っているように聞こえました。 あなたががんばりすぎることで、あなただけでなく、ウニヒピリを虐待しているのとほとんど同じ状態になってしまいます。 P61 ウハネ(表面意識)=母親であるあなたの仕事は、ノンストップでクリーニングを続け、ウニヒピリ(潜在意識)というこどもにたっぷりの愛で関わり続けること。そしてインスピレーションを求めることです。 P72 ウニヒピリはしっています。あなたがホ・オポノポノすることで、あなたが自らを縛っている記憶を手放すと驚くほどの展開が待っていることを。 P76 ほかをなんとかしようと働きかけるのでなく、あくまでも自分に対して働きかけるというところがわたしはとても好きです。 P78 1あなた(表面意識)がホ・オポノポノを学びます。 2あなた(表面意識)がクリーニングを始めます。 3あなた(表面意識)がウニヒピリ(潜在意識)に働きかけ、ホ・オポノポノのプロセスに参加してもらいます。 4あなた(表面意識)がウニヒピリを尊重し、尊敬しながらケアしていきます。 5ウニヒピリがあなた(表面意識)とのコミュニケーションをとれるよう練習を重ねます(辛抱強く愛を持って話しかけ続けます)。 6やがてウニヒピリは自らクリーニングに参加し始めます。 7あなた(表面意識)とウニヒピリは記憶の消去を共同作業していきます。 8アウマクア(超意識)がこの作業を引き継ぐ形で、この一連の作業にさらに磨きをかけます(余分なモノを取り除き、必要なものがあれば加え、この作業の最終的な形まで導き出します)。 9あなた、ウニヒピリ、アウマクアの三者によってクリーニングされ続けた記憶は、最終的にディヴィニティ(神聖なる存在)に届いてゼロになり、あなたのもとにインスピレションとして現れます。 P81 ウニヒピリにとって母親であるあなたの仕事は、クリーニングを始め、積極的に子供とつながりをもつことです。 P83 共同作業をする上で大切なのは相手を尊重することです。美しいことや嬉しいことを体験するときだけ相手を評価したり、感謝したりするのではなく、出てくる感情や気に障る出来事など、まずは何でもクリーニングするように心がけています。 P86 あなたが意識しないところでも、ウニヒピリが自然とクリーニングできるようにすることもできます。これはあなたとウニヒピリとの関わりが、日頃どれだけ深く愛に満ちたものかによりますが、「ブルーソーラーウォーター」をのんだり、前に述べたウニヒピリのバッグを使ったりと、クリーニングツールを使うことができます。何もないときこそクリーニングに立ち戻ることをふだんからやっていれば、あなたが気づかないことに対してもクリーニングできるようになります。 P129 人にも会社にも、学校にもプロジェクトにも、すべてにアイデンティティがあります。 P138 「わかろうとしない」ことは、すべてに通用するツールです。(略)知ろうとしないように気をつけることは、クリーニングするうえで大切なことです。なぜなら記憶の底から導き出された考えは、あなたをトラブルに巻き込むだけだからです。 P140 真の原因は過去に起きた何かです。(略)今あなたが体験していることはすべて記憶の再生であり、あなたの仕事はウニヒピリとともにそれをクリーニングすることです。
1投稿日: 2018.12.22
powered by ブクログ頑張りすぎないこと。 自分を、自分の中の小さな子どもを大切にすること。 受け取る余裕を作ること。 ホ・オポノポノの本を続けて読んだら、自分の中での落とし所がすこしわかったかも。
2投稿日: 2016.08.29
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ブルーウォーターの作り方: ブルーのワインボトルに水を入れて、日光に当て、30分以上放置する。このとき、金属製の蓋をしないこと。 アイスブルー、アイラブユー、ゴールドドラム
0投稿日: 2016.03.13
powered by ブクログウニヒピリ。不思議な存在・・ インナーチャイルドと同義かと思ったがそれだけではない気もする。 内容は、難しい言葉を使っているわけではないのにすぐに理解できるものではなかった。 ん?と引っかかったり、理解できなくて何度も同じところを読んだり、受け入れたくないと感じている部分もあるようだった。 なんとか少しずつ氷をとかすように理解しようとし、とりあえずやってみると確かに自分の中の何かが癒され喜ぶ感覚がする。 自分には合っているのかもしれないと思った。よくわからないが、わからなくても大切にするべきところがあるのかもしれないと感じた。
0投稿日: 2015.09.11
powered by ブクログ2015.4.23 話しかけよう。感謝を伝えよう。クリーニングしよう。不思議と優しいどっしりした気持ちになる。
0投稿日: 2015.04.24
powered by ブクログ私たちには皆、今まで存在を気づかなかった、“もう一人の自分”がいます。それが、「ウニヒピリ」と呼ばれる存在です。 ウニヒピリは、表には出てこないけれど、ひと時も離れずに、私たちの人生を陰で支え続けています。 本書は、ホ・オポノポノを通して出会う“もう一人の自分”とは何かをわかりやすく説明した一冊です。 詳細なレビューはこちらです↓ http://maemuki-blog.com/?p=5384
0投稿日: 2015.02.15
powered by ブクログホ・オポノポノ ライフ だけでは、「愛しています」などの4つの言葉をどう使えばいいのかよくわからかったが、この本を読んで理解できた。並行して読んでいきたい。PCへ
0投稿日: 2014.12.16
powered by ブクログ出会ったのは、すごく前ですが、節目節目で出会うので、自分には必要な本なのだと、購入しました。 まだ読み始めですが、ウニヒピリ、ちゃんと知ってゆきたいです。 *:.*.:*:。∞。:*:.*.:*:。∞。:*:.*.:* 2014.10.17 読み終わりました。 読んでる最中、眠くて眠くて、3回ほど寝て起きて読んでを繰り返しました。 眠ってしまう方が多いと後で知ったので、その事にとても驚きました。浄化されたのかな…?すごい!(*´ω`*) ゆっくりわたしのウニヒピリと向き合って、クリーンしてゆきたいと思います。 以前、友人からブルーソーラーウォーターの事を教えてもらったのですが、この本でも教えてもらって、眼から鱗体験でした。是非試してゆきたいです(❁´ω`❁)
0投稿日: 2014.10.13
powered by ブクログホ・オポノポノを初めて知ったときは、ただ呪文のように4つの言葉を唱えていればすべてうまくいくのだと思っていましたが、やはり全く効果は感じられませんでした。 その後、いろいろな情報や書籍が日本にも入ってきて、やっとコツがわかってきました。 “ウニヒピリ”というのは、ホ・オポノポノ独自の用語で、インナーチャイルドとも潜在意識とも説明されています。私は個人的には本当に自分が感じていること、本音の部分だと思っています。 自分が本当に感じていることから逃げずに、自分自身の気持ちを汲んであげること、言葉にしてしまえばシンプルだけど、実は一番難しいことなのかもしれません。 ホ・オポノポノのやり方のコツがつかみやすい箇所を以下に抜粋しました。 http://fractalbody.net/2014/09/28/
0投稿日: 2014.09.29
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ヒューレン博士とKRが、互いにウニヒピリにクリーニングの仕方を母の気持ちで教えるやり方と、結果を望まない気持ちが大切だと言う。”過去だけじゃなく、今、この瞬間も消去させることが必要で、起きた出来事には意味があるという。ふっと沸いたことを心に留め、気づき、この瞬間に「ありがとう」と感謝し、消去させるようにしようと思う。
0投稿日: 2014.08.11
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ハワイの伝統的な問題解決法である「ホ・オポノポノ」の博士であるヒューレン博士と、ホ・オポノポノの創始者モーナ女史の一番弟子KRへのインタビュー形式で書かれた一冊で、ホ・オポノポノに関する本はたくさんあるけど、自分の潜在意識であり、過去から現在までのありとあらゆるものの記憶をもつ子どものような存在である「ウニヒピリ」について特化して詳しく書かれた一冊。 ウニヒピリは自分の中に常にいるけど、普段はなかなか声を聞いてもらえない。しかし、世の中に起きる全ての責任は自分にあると感じ、自分の中にいる子どものようにウニヒピリと対話しながら、一緒にホ・オポノポノを実践すると、ウニヒピリはいつでも自分からクリーニングをしてくれるようになる。 また、ある物事をクリーニングしようとしたとき、クリーニングによって起こる結果を期待することなくクリーニングすることが大切で、クリーニングの結果、ウニヒピリによって頭に浮かんだものをまたクリーニングする。それを続けていくことで、ゼロの状態になり、過去の記憶を消去するのとができる。 自分も昔から心の声を聞くようなこともあったけど、それはウニヒピリとの対話なのか、ただの一人二役なのかよくわからない。 ウニヒピリを大切にしていこう。
0投稿日: 2014.07.22
powered by ブクログホ・オポノポノのウニヒピリについて踏み込んだ本。 「ハワイに伝わる癒しの秘宝」を読んだが、 ウニヒピリに問いかけるよう書いてあったが、 具体的にどうすれば良いのか分からなかったので読んだ。 どうやら解答が無くても忍耐強く話しかけることが重要で、 必ずしも言語での会話という形では無いらしい。なるほど。
0投稿日: 2013.12.21
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
久しぶりにホ・オポノポノを読んだ。今回は「ウニヒピリ」との関わりについて。どんなことが起こっても、それに対して自分が感じることは、自分の記憶の再生にすぎず、その記憶を消去することで、自分の問題だけでなく、他人の問題も解決できるというのは、いつもながら感心する。だけど納得。 「ウニヒピリ(潜在意識)」が記憶として保管している限りは、記憶は再生し続け、何度でも同じ問題が繰り返される。どんなに寂しくて、つらくても、それはウニヒピリの記憶が再生されているにすぎないからで、それでも「ウニヒピリ」はその記憶を消去させるために、気付かせようとしていて、つまりはクリーニングするいいチャンスを与えてくれているんだと思うと、ありがたく思えてくる。 早速、「ウニヒピリ」を意識してクリーニングしてみる。ちょっと楽になる。その先には何が待っているのだろうか。
0投稿日: 2013.12.03
powered by ブクログ勧められて読んだが、基本を知らないので、理解が難しかった。 ただ、全てが記憶の再生であり、消さないとずっと繰り返すという点には納得。これも何かの縁なので、出来ることからチャレンジ!
0投稿日: 2013.10.14
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ホ・オポノポノのもう少し踏み込んだウニヒピリ(潜在意識・インナーチャイルド)のことが詳しくかいてありました。 新たなクリーニングツールの、 ゴールドドラム ドラムスティック ブルーメッシュ を知れてよかったです。 ウニヒピリに話しかけて、返事がなくても、クリーニングする。 そして出て来た感情にクリーニングするという、クリーニングの繰り返しですが、出来るだけやって、思い込みや記憶のクリーニングしてインスピレーションを得たいなと思います。
0投稿日: 2013.10.05
powered by ブクログこれまであの4つのことばを言えば良いものだと思っていたのだけど、ウニヒピリと会話をしていなかったなぁと思い至った。 実際やってみると楽しいし面白い。自分が自分のお母さんになったような気持ちで温かい気持ちになれる。 個人的なイメージとしてはあの日曜日の朝にやってるおジャ魔女どれみとかプリキュアとかの、主人公のサポートをしてくれる小さい妖精みたいな感じ。励ましてくれたり、時には諭してくれたり。
0投稿日: 2013.09.17
powered by ブクログホオポノポノを知りたくて読んでみたけど、これじゃ一分一秒、ずっとクリーニングしつづけなきゃいけないのか…、とちょっとがっかりしました。もう少し手軽にできるものだと思っていました。 もう少し勉強してみよう。
0投稿日: 2013.07.31
powered by ブクログホ・オポノポノの本として初めて読むにはあまりふさわしくなかったのかも。本質的なことが書いてありそうでした。ありそう、と書いたのは、何が具体的に書いてあるのか、私ではよく分からなかったから。 ウニヒピリというのはインナーチャイルドのことで、ホ・オポノポノでは、ウニヒピリが記憶(カルマ)をたくさん抱えていてパンパンな状態になっていて、私たちの表面意識が感じること(苦しいとか、寂しいとか、辛いとか、嬉しいとか)はすべてウニヒピリの記憶の再生と考えるそうです。記憶が再生された時にクリーニングすると、その記憶が手放されてウニヒピリにゆとりができ、記憶の再生ではない自分の人生を生きることができるようになる、みたいなことらしいと理解しました。とにかく、記憶が再生された時はいつでもクリーニングすることが大切、それもウニヒピリと共に、何も期待しないでやることが大切、ということが、何度も何度も書いてありました。
0投稿日: 2013.06.11
powered by ブクログとてもスピリチュアルな内容でした。 だけど、内容は自然にスーっと心に染みこんできました。 タイトルにもある「ウニヒピリ」を大切にするための方法と、 なぜ大切にする必要があるのか?を知ることができます。 私もこの本の中にある基本的な4つの言葉を使って記憶のクリーニングをしていこうと思いました。 ハワイの自然に抱かれるようなゆったりとした人生と、ウニヒピリと共に真の自分を生きる手始めになればいいな。 人生をもっとリラックスして自分らしく生きたいと思っている人にお勧めです。
0投稿日: 2013.03.29
powered by ブクログなかなか普段ウニちゃんに話しかけることをしておりませんが 今後はちょっとずつ意識していこうと思います。
0投稿日: 2013.03.17
powered by ブクログホ・オポノポノの本を読んだのでこちらも。 入門書?よりもう少し踏み込んだ感じですね。 まだ咀嚼しきれていない部分があるんですけど, 自分の中にウニヒピリが居るという感覚は, わかるような気がします。 よし,がんばろ。
0投稿日: 2013.02.23
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
うーん。よくわからなかった~(^_^;)ホ・オポノポノ関係の本を初めて読んだので、理解できなかったのかも。。。。自分の潜在意識に話しかける?みたいだけど、私にはあわなさそうです。他のホ・オポノポノをとりあえず読んでみます(^_^)/
0投稿日: 2013.02.16
powered by ブクログホオポノポノを普及推進している中心人物2名による対談集。 予備知識がある人向けの内容で、淡々と進んで行きます。 本の内容を理解できたと感じるには、時間がかかりそうです。
0投稿日: 2013.02.06
powered by ブクログ機械的にクリーニングすることから一歩進んで、さらに自然に人生を生きるために、どうクリーニングを進めていけばよいのかが、よくわかりました。自分のインナーチャイルド的な存在であるウニヒピリを大切にすることで、自分を愛することができるようになって、前よりも幸せを感じられる時間が増えたと思います。
0投稿日: 2013.01.31
powered by ブクログ他の本を読んだことがあったからまだ良かったが、それでもわかりにくい。上級者はわかるのかな? クリーニングは仏教で煩悩をなくす、というのと近いのか?
0投稿日: 2013.01.21
powered by ブクログ頭が混乱してメモりながら読んだ。インナーチャイルド=ウニヒピリとの会話が大事ってことかな。意識するのが面倒くさがりな私にはただ、ありがとう、ごめんなさい、許して下さい、愛していますとポノるだけが楽かな。
0投稿日: 2012.12.24
powered by ブクログヒューレン博士の本は3冊目ですが、この本から読んだらよく理解できなかったと思います。 クリーニング、効果あるのかなぁ。。。
0投稿日: 2012.12.20
powered by ブクログ最初は書いてあることがなんだかよく分からなかった。内容は、こうしたいああしたいという自分の意思(ウハネ)ではなく、普段意識されていない自分(ウニヒピリ)を常に意識することの大切さなんだけれど、分かったような分からないような・・・表現方法が違うだけで、ヨガ等で言われている自分の身体の声に耳をすませるということと同じかしら?理解するには他の関連書籍を読まないといけないかな。それにしてもハワイの教え奥深し。フラダンスとか習ってみたいし、近いうちに一度訪れたい。
0投稿日: 2012.12.13
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
過去の自分を消化し、今の自分を受け入れ、満たされた未来を願う。 その方法は人それぞれ。 ハワイの伝統療法に基づくと言う「ホ・オポノポノ」が合う人もいれば、そうでない人もいる。 自分には、まったく合わないやり方でした。 伝統療法と言うけど、調べたらかなりアレンジされたものみたいだし…。
0投稿日: 2012.08.18
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
これは何回も何回も読み返して体に浸透させないとすぐ忘れてわからなくなりそうな気がする… やってみたいんだけど、難しそう… いや、簡単なんだけど、やり方合ってるのか!?って混乱しそう… でも、ウニヒピリ大事にしてみたい。 きっと、このタイミングでこの本を読んだことも何かの縁だろうから…意味があることなのかなあって。
0投稿日: 2012.08.06
powered by ブクログこの本は、「ホ・オポノポノ」の次に読むべきだと思います。『ウニヒピリ』インナーチャイルド⇒潜在意識・・心理学の中で頻繁に取り扱われていますが・・それ以上に「神聖」な存在だったとは・・
0投稿日: 2012.06.23
powered by ブクログ読んでるだけでクリーニングする内容が泉の様に湧いてきて、読書よりクリーニングになってしまいなかなか読み進まなかったが、読んでるだけで充実感、幸せ感を味わえた。読み終わるのが惜しかったので、また読みたい。 自分の気持ちを自由に、どんなことを思っても大丈夫と、受けとめる心地よさ、安心感。
0投稿日: 2012.06.20
powered by ブクログウニヒピリとは潜在意識のこと。インナーチャイルドとも言う。 ホ・オポノポノの本はいろいろ出ているのだけど、この本が比較的上級編の様に思いました。他の本を読んだ後にこれを読むとわかりやすいと思います。 私はこれを読んでようやくホ・オポノポノのことも、自分の中にある潜在意識のことも腑に落ちた気がします。
0投稿日: 2012.06.12
powered by ブクログ「ホ・オポノポノ」を実践していく上で欠かせないのがウニヒピリのケア。 ウニヒピリというのは潜在意識のことで、記憶を再生し続ける存在だそうです。 「ホ・オポノポノ」で記憶クリーニングをするときには、ウニヒピリの協力が必要不可欠になります。 この本は、そんなウニヒピリについて詳しく書かれていて「ホ・オポノポノ」を理解するのに役立つと思います。
0投稿日: 2012.04.17
powered by ブクログウニヒピリ(インナーチャイルド)を慈しむことの大切さがわかった。今まで、他人や外側の事ばかりや気にして、自分の本心を疎かにしてきた。もっと、自分の中の声に耳を傾けようと思った。
1投稿日: 2012.02.05
powered by ブクログインナーチャイルドについて詳しく書かれた本です。自分のインナーチャイルド=ウニヒピリのケアは、自分を愛することにつながり、自分を知り、受け入れる大切さを教えてくれました。
0投稿日: 2011.12.08
powered by ブクログホ・オポノポノ ライフ ほんとうの自分を取り戻し、豊かに生きる http://booklog.jp/users/huitaine/archives/4062168111 を読んだ時疑問に思ったこと、たとえばなぜアイスブルーなのか、とか そういったことがわかったので良かった。 全面的に頷けない部分はあるが 極力実践してみたいと思わされた。 記憶のクリーニング=消去することが寂しいのではなく 素敵なインスピレーションを入れる場所を作る為であるとか なぜウニヒピリが可哀想で謝って愛を注がなければならないのかの たとえがわかりやすかった。
0投稿日: 2011.11.09
powered by ブクログもうしわけないけど、私にはちょっと分かりにくかったです。 と、いうのも私はホ・オポノポノの初心者だからかも。 もう少し上達してから読むと分かるのかもしれないです。
0投稿日: 2011.09.04
powered by ブクログ自分とは何か。 自分とはどう付き合ったらいいのか。 こういう疑問を持たない人には意味が分からないかもしれない。 けれども、一度でも、自分と折り合いをつけたいと思ったことがある人なら、きっとこの本から答えをつかむことができるでしょう。
0投稿日: 2011.08.02
powered by ブクログもともとね、この形の雲が今、空にある事も、 このタイミングで、鳥が飛びすぎた事も、 目の前を通る人のワンピの柄も、 全部全部に意味があって、私に何か教えようとしてる。 ただ、自分にはそれを読み解く力が足りないだけ…。 そう考えていたので、言ってる事が凄くスコンと腑に落ちた。 自分に読み解く力がないんじゃないんだね。 答えはちゃんと自分の中にあるんだね。 ありがとう。ウニヒピリ。 SpecialThanks for かーたん♪
0投稿日: 2011.08.01
powered by ブクログポ・オポノポノ本初めてだったが、 最初は置いていかれる感じ。 クリーニングって何?とか分らない事だらけ。 巻末の用語解説もあまり丁寧ではない。 ポ・オポノポノを実践的に知りたい人は、 最初に選ぶべき本ではないかもしれない。 読んでいくと朧げながら理解出来てくるが、 東洋哲学の知識がないとちょっと辛いかも。 荒唐無稽な話のようにしか見えないかもしれない。 「苫米地英人、宇宙を語る」 「ユーザーイリュージョン」 「阿頼耶識の発見」 「脳はなぜ心を作ったのか」 僕はこれらの本の知識が理解に役立ったと思う。 ウニヒピリとは、潜在意識。 認識と概念の記憶を持つ情報宇宙の人格。 つまりは、自分専用の長門有希である ← 情報宇宙とは自分が認識(又は推測・想像)しえた、 過去、現在、未来の全ての宇宙の事である。 (ポ・オポノポノ的には未来は含まれないようだが) 自分がビックバンで宇宙が始まったと認識すれば、 情報宇宙ではそのとき過去改変されて宇宙が作られる。 (ポ・オポノポノ的に言うと記憶が再生される) 我々は一人一つ以上の情報宇宙を持ち、それゆえに ポ・オポノポノでは、自分が認識したもの全てに、 責任を持たなければならないと説く。 物理宇宙の常識では認識するだけでは因果関係にはならない。 しかし、量子力学では観測する事が常に影響を及ぼすと云う。 つまり、観測し認識する事は科学的にも因果なのである。 ゆえにポ・オポノポノでは、自分が認識した全ては、 過去の何かの記憶が再生されたのだとされる。 つまりは、自分が既に持っていた認識や概念が、 今の認識に影響を与えるから、そう認識されるのだとされる。 これはインド哲学でいうカルマに近いものだと思われる。 ゆえに現実に起こる(認識される)出来事、問題は、 全て、自分の中に原因があり責任を負わなければならない。 そしてその原因は自分では、決して知りえない。 ウニヒピリに対してウハネという言葉がある。 これは表層意識。または自我。大乗仏教でいう末那識。 我々が現在自分と呼んでいるものである。 ウニヒピリが認識解釈し、記憶として貯蔵する傍で ウハネはそれらを見て過去改変を願うことしか出来ない。 ポ・オポノポノではこれが宇宙と魂の誕生から、 現在まで悠久のときをずっと続いてきたとされているが、 我々はこれを方便と捕らえたほうが良いだろう。 時間は未来から過去に流れる。 (そう定義しなければ輪廻転生や浄土を認める事になる) 情報宇宙では常に過去が改変(クリーニング)されるからだ。 情報宇宙は全て認識で出来ている。 認識は記憶という概念(固定認識)を作り、 その概念にしたがってまた宇宙が認識される。 認識が繰り返され、概念は常に更新され、 その度に過去は再編成を繰り返される。 情報宇宙、つまり生命とはそうやって生きている。 しかし現代社会ではウハネは物理宇宙に拘るあまり、 過去改変をしなくなっているとポ・オポノポノは説く。 それは、ウニヒピリを苛めている状態だそうだ。 ウニヒピリは多量の情報を扱う。 ウハネが認識する以前の情報は無秩序で情報量が多い。 つまりはエントロピーが高い。 これをウハネが認識出来る形にするのもウニヒピリの仕事。 ウニヒピリはそれまでの経験からその情報を整形する。 ポ・オポノポノではそのときに過去の記憶と、 関連付けてウハネに送る(再生する)とされている。 概念により要らないノイズを判断、除去し、 記憶に関連付ける事で総合的にエピソード化し圧縮する。 結果、情報量は減りウハネが理解出来るようになる。 ウハネが理解出来るとそれらは記憶として、 再び、ウニヒピリに貯蔵される。 その結果、記憶は古ければ古いほど認識概念も古くなり、 新しいものとの整合性を失っていく。 整合性を失った情報はエントロピーが高くなり、 生命活動に不調和を促す。だからポ・オポノポノでは、 認識された情報に関連付けられた古い認識概念を読み取り、 ウニヒピリに最適化(クリーニング)させる。 (ウハネは関連付けられた認識概念に関しては知覚出来ない) そうする事で情報宇宙全体のエントロピーを下げて、 生命活動を活発にする事が出来る。 (エントロピーが高くなる事は即ち、死を意味する) 物理宇宙は情報宇宙の中で、異なる宇宙との、 インタラクションさせようとするものとされる。 つまり、異なる情報宇宙において今という時間を、 シンクロさせるさせる為の概念である。 互換性を優先すれば、過去改変や認識の修正を、 同じルールに従わなくてはいけなくなる。 科学や宗教のような誰かや多数決の観測概念が、 優先される宇宙に集約されていく。 結果、宇宙全体の情報量は増え続け、 物質のエントロピーは常に上昇する世界となる。 物理宇宙は今ここにしかおそらく存在しない。 観測出来るのは今ここだけだからだ。 それも互換性を保つ最低限の概念を含む記憶概念で、 ウニヒピリが集約した情報宇宙としてしか捉えられない。 我々が捉える過去や未来の宇宙は物理宇宙ではない。 それは単にウニヒピリが持つ記憶概念の情報宇宙。 ゆえに物理宇宙ばかりに目を向け、 自分の内にある情報宇宙の捉え方を間違うと、 ウニヒピリを苛めることになる事になりそうだ。 つまりは過去改変、記憶概念の更新は適切に行われず、 物理宇宙の記憶束縛から逃れられないと、 人は生命力を失っていく。 自分のウニヒピリと仲良くなると、 他人のウニヒピリ同士の対話も出来るらしい。 気孔や指圧に近い状態だろうか。 これはカメラマンとして言わせて頂くと、 とても大事な要素です。 相手のひととなりを捉えるには、 自分のウハネがでしゃばっていては駄目なようです。 ウニヒピリが相手のウニヒピリと話してきて、 そっと自分に教えてくれる。 相手を理解するにはまず自分と仲良くしないといけない。 ウハネ同士でも対話は出来る。 でもウニヒピリは情報量が全然違うんです。 ウニヒピリは相手と話してきた内容を常に、 自分の情報宇宙の記憶として再生する。 つまり、自分の概念で捕らえる。 だから人の心には四つの窓があると心理学では言われる。 ゼロコードとは、まっさらな状態の事。 ゼロが並んだデータという意味だと思われるが、 僕はこれは「無(ゼロ)」と「空」を混同した方便だと思う。 (余談、般若心境にも同様の指摘がありますが) ポ・オポノポノのいうゼロコードとは、 認識の未確定性が高い状態。「空」なのではないかと。 クリーニングする事は全てを「無」にする事ではない。 認識概念の記憶を全て消してしまったら、 今、それが何なのか認識不能になってしまう。 (そこから瞬時に概念を再構成出来るというなら別だが) そうではなく認識概念を再構成するために、 新しい認識と一貫性のない古い記憶を未確定状態にして、 新しい認識(インスピレーション)を書き込めるようにする。 いくらクリーニングしたところで赤ちゃんの脳のような、 まっさらな状態でものを認識することは不可能である。 我々に出来るのは現時点で一貫性のない記憶を未確定にし、 そこに新しい認識を取り入れる事でエントロピーを下げる。 全てがゼロである情報エントロピーの低い、 産まれた時の状態に少しでも近づける事ではないかと思う。 (途中気味)
0投稿日: 2011.06.22
powered by ブクログ『平和は自分から始まる』 読んでる間、とてもおだやかになれた。朝の目覚めも良い。 人生の指針となる本だった。 何度も読み返す一冊になるだろう。 この本に出会えたことに感謝。 ありがとう。
0投稿日: 2011.03.10
powered by ブクログ雑誌の読書特集で紹介されていたので読んでみたのだけれども、 ちょっと・・自分には合わなかったかと・・・・ 他の人のレビューを読んでいても、自分と同じような感想を持っているひともちらほら。確かに分かれそうな気がする。 出来たらいいなあ、とは思いつつも、 心の底から信じて実践するのは難しいと思う・・・
2投稿日: 2011.02.26
powered by ブクログヒューレン氏の著書でこれが一番分かりやすいです。 なぜ?どうして?と、 いちいち原因を探るのが好きな日本人に、 そんなことは気にしないで、ただひたすら クリーニングすることをオススメしてます。
0投稿日: 2011.02.24
powered by ブクログ「ホ・オポノポノの教え」とわせて読むといいかと思います。 以前、別の「ホ・オポノポノ」の本を読んだんですが、それよりも今回紹介する本の方が 内容が細かく、実用的だと思います。 「ウニヒピリ」は自分の中のもう1人の自分のこと。 この子のケアがどれだけ大事なのか、記憶を手放すということがどういうことなのか。 読みながら色々気付かされたました。 また、日常生活の中での発想の仕方が変わったように思います。(単純w) 「シークレット」などの引き寄せの法則系では、強く願え!ということだけど、 その真逆を提示してる「ホ・オポノポノ」。 だから、引き寄せ系の本も読んだから、最初は混乱したけど、究極的には同じことになるのかな… と、自己流解釈しましたw
0投稿日: 2010.12.28
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
これはちょっと自分には合わなかった。 ホメオパシーみたいなものであり、宗教の一種かとさえ思う。 自分の潜在意識を擬人化させ、この世で起こるすべての現象は、この潜在意識の記憶によるもので、日々潜在意識に対して対話とクリーニングをしようといったもの。 このクリーニングってのもなんだかいまいち分からない。 発生した現象やこみ上げてきた感情に対して、これは潜在意識の記憶によって自分が発生したものであると認識することがクリーニング? 最後のおまけにも青い瓶に水を入れ、太陽光に半日以上晒したものをブルーソーラーウォーターと呼ぶ、とかホメオパシーの気持ち悪さを感じた。
0投稿日: 2010.12.05
powered by ブクログインナーチャイルドをホ・オポノポノ的に深く理解するにもってこいの本。 読み終わった後、親に送ってしまったので、再購入して手元に置いておきたい一冊。
0投稿日: 2010.11.24
powered by ブクログすごいなぁ。 癒し癒しの時代だと思っていたけど「さあ、瞑想を始めよう」「考えない練習」と同じ本だ。 マネとかパクリではなく。 「瞑想~」はインドの瞑想から、「考えない~」は仏教、そしてこの本「ウニヒピリ ほ・オポノポノ」はハワイである。 人類の共通意識(ええとなんだっけ、世界各国で楽園のイメージが同じであるとかそういうもの)の存在を考えてしまう。 いずれにせよ、著者が日本人であること、アレンジを加えていることを考えれば、現代がこれらを必要としているのかもしれないね。
1投稿日: 2010.06.19
powered by ブクログ今まで、重要ではあったのに、具体的にはどうすればいいか分かりにくかった、ウニヒピリのケアに重点を置いた、ホ・オポノポノの本です! コレ一冊でいろいろ分かります!
0投稿日: 2010.05.12
powered by ブクログ「ホ・オポノポノ」本の最新刊です。 今回はヒューレン博士だけでなく、一番弟子のKR女史も登場します。 KR女史はボディーワークもお仕事にしているので、ボディーワーク時のクリーニングの方法や、ウニヒピリと一緒にクリーニングする具体的方法の記述がとっても腑に落ちました♪ ますますサロンでのトリートメントが楽しくなりそうです。 ありがとうございます!愛しています♪
0投稿日: 2010.04.22
