
当世幻想博物誌: 2
片山愁/一迅社
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総合評価
(3件)4.0
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powered by ブクログあれ?絵が…こんなに安定してましたっけ…?とか思ったりして。 話の雰囲気は非常に好きです。百鬼夜行抄とかね、そういうのにつながる不思議ストーリー。今のところ特に妖怪などは出て来ませんがw 主人公もどうも人じゃないっぽい。。金細工が動き出す話は素敵だな、と思いました。夢があるという意味でね。 そしてとりあえず絵が好みです。表紙も一巻より好きです。
0投稿日: 2012.01.24
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
主人公を始め、不思議な人たちばかりが出てくるお話。 二十世紀初頭という舞台とあやしい雰囲気が見事に合ってます。 続きが気になります。
0投稿日: 2011.03.03
powered by ブクログ片山さんの世界が溢れていて、読んでいて、胸がギュッとしました。 大正時代のレトロが好きなかたはオススメです。
0投稿日: 2011.03.01
