
ゴブリンスレイヤー12
蝸牛くも、神奈月昇/SBクリエイティブ
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総合評価
(5件)3.6
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
それぞれ別々の冒険だったり日常だったりの短編集。 新米たちはワイバーン遭遇から生きて帰り、女神官は女性パーティで悪魔を倒し、裏稼業のタッグの仲睦まじさがあり、牛飼娘がセーター編み編み待つ日々に、男3人(+1人のご無沙汰魔術師男)の冒険に、と主要冒険者勢揃い。 ゴブリンは1体も出てこなかったかな? 次巻はまた、ゴブリンが出てくるから倒す物語になるようで、、乞うご期待。
0投稿日: 2025.02.03
powered by ブクログ6/10. 仕掛けの件は分かりづらかった。なんだか最近の数巻で秩序のパーティーらが圧倒的に強くて、あまり面白い展開や戦いがない。もうちょっと拮抗のある、だれかが重症したり死んだり、負けて逃げるしかなかったようなシナリオが読みたい。
0投稿日: 2022.02.16
powered by ブクログ棍棒剣士、白兎猟兵、至高神の聖女の3人がゴブリン退治の後ワイバーンに追いかけられる。 妖精弓手と女神官は砦へのお使いで、暗黒の軍勢の猛攻と夜鬼とのリドルに。 密偵と赤毛の森人たちは麻薬をめぐるいざこざに巻き込まれる。 牛飼娘はセーターを編みながらゴブリンスレイヤーを待つ。 王様は勇者らや冒険者を使い邪悪な軍勢の拠点を掃討しようとする。 槍使いと重戦士、ゴブスレは蜘蛛の化け物や目玉の悪魔?と戦う。 勇者、剣聖、賢者は死人の王と戦う。 そして皆が一段落してまたいつものパーティで受付嬢からゴブリン討伐の依頼を受ける。
0投稿日: 2020.08.05
powered by ブクログ短編集。本作は登場人物の固有名称が出ないので主要キャラ以外については記憶を探るのが大変。個別の話も特に感じるものもなく。できればいつものパーティーでの冒険譚を読みたいところ。おまけの☆3つで。
0投稿日: 2020.08.03
powered by ブクログ短編集。全部のネタは識別しきれなかった。 あと、勇者が今までのイメージと違ったかな。 TTYFは懐かしかった。
0投稿日: 2020.04.05
