
えこぱん: 2
米田和佐/一迅社
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総合評価
(1件)5.0
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powered by ブクログ非常に残念なことにここで完結ですかっ!! でも、これ以上は下手するとマンネリ化の危険性もあったからこの辺で終わりっていうのはバランス的にちょうど良かったのかも・・と前向きにとらえてみる・・。 それにしても春花はたくましくなったなぁ・・・。 ツッコミ役、ストッパーとしてももちろんなんだけど、ボケ役まで買って出てるし、確実にヒーローオタクになってるし。 この成長っぷりがまた微笑ましいというかw それから、P.94は大きな"転"に向かうフラグかと思いきや、テンションが変わらずに進行していったのは予想をいい意味で裏切られたw このまま大きな"転"を迎えて"結"の所で百合展開っていうのも期待してたんだけど、 やっぱりハイテンションなコメディの方がこの作品の世界観にマッチしてるな、とここのエピソードを読み終わった後感じたり。 そして百合百合しさがまた上がった感じが素晴らしい! 美月はもちろんのこと、春花×瑛己の百合っぽい描写が割り増しだった印象を受けたし、 新キャラの愛も最後の最後で瑛己と百合っぽく見える掛け合いをしてたし。
0投稿日: 2010.06.29
